@jak78009233さんをフォロー

2013-11

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

昼間の嬢とのデートはエスプラネードがいいよ。

タイトルに結論を書いてしまった。

昼間に嬢とデートするなら、MRTタイカルチュアルセンター前にあるエスプラネードがオススメですよというだけの話である。

特に嬢報は今回はないので、お忙しいエリートの諸君はここでページを閉じていただければ思う。

See you.





さて非エリートの諸君。

こんにちは。

先週、非エリートの僕はソンクランイベントのディスコでチョーカーをなくしてしまったんだ。

そんなに高価なものではないらしいのだが、人からもらったハワイ土産のハワイアンジュエリーで、デザインも気に入っていたのでショックだった。

なんか代わりのものを買うかと思い、立地の悪さから一度も行ったことがなかった、タイカルチュアルセンター前のエスプラネードに行ってみた。

プラネード

チョーカーはまともなものが無かったが、せっかくなので服や靴を購入していると

馴染みの嬢からLINEが入ってくる。

・・・すいません。本来であればどこどこの店の何番とガンガン嬢を特定したいのですが、チクり虎リスクの高い嬢なので書けません。。。

はい。

この時点で、IQが105を超える諸君は、嬢を特定しないゴゴ記事は嬢報ゼロの自己満なので読むだけ時間の無駄だと判断できるであろう。

お時間を取らせて失礼した。

Take care na.




さて、非エリートかつIQ105以下の諸君。

非エリートかつIQ2桁の僕の日曜日の続きであるが


今何してるのと。その嬢からLINEが入って来たんだ。

エスプラネードで服を買ってるというと、

家近いし今日仕事休みで暇だから私も行ってもいい?と返ってくる。

はい、来ました。

嬢の心:ラッキー。ちょうど家の近くのデパートに動くATM来てんじゃん。超ショッピングチャンス(笑)

僕は、いやもう服買ったしすぐ帰るよと。返信。

すると、ホワイクワンに住んでるから30分以内に着くわ。すぐに出るわねと。返ってくる。

あの。。断ったんですが。。。

あかん。こいつ、人の話聞いてない。

嬢の心:お前に用はないけど。お前の財布に用があるんだよ。帰りたきゃ帰っていいけど、財布は置いてけよ。


しばらく服を見ていると、嬢が到着。

開口一番、お腹すいた。何か食べたいと。

駆けつけATMを食らう。

仕方なく、地下のレストランフロアーに移動。

しかし、プラネードの地下のレストランのラインナップは素晴らしい。

プラネード自体は決して広くはないのだが、

大戸屋、FUJI、やよい、8番ラーメン、博多なんとか、MKゴールド、フードコート

非常に有力なラインナップが並ぶ。

そしてここ

銀だこ1

銀だこである。

イープンは激甘だとナメ切っている嬢にはお仕置きが必要である。

10個+抹茶2杯セット(215B)を購入。

銀たこ2

案の条、嬢はいきなり一つを丸ごと口に入れた。

嬢の顔があまりの熱さに歪み、涙目でハフハフし出した。

どうだ!!見たか!!!これがジャパニーズファイヤーボールだ!!!

日本なめんてんじゃねーぞ!この小娘が!!!

カウンターパンチも決まったところで、嬢がボウリングやりたいと言い出したので

上の階のボーリング場へ移動。


ディスコボウルという、ディスコ+ボーリングのミックスがコンセプトな店らしく、ディスコのような暗い照明に、大きな音でノリのいい音楽がかかっている。

ボーリング1

カウンターでにタイ人の兄ちゃんがPCをいじりDJ気取り、非常にいい感じだ。

料金はビジターが一人一ゲーム120B(レンタル靴代含む)。

席に着くと、フードとドリンクメニューが置かれる。

隣を見ると

ボーリング2

ビールをみんなで飲みながら、色々食べてボーリングをするのがタイのスタイルのようだ。

メニューを見ると、タワービールの値段は600Bと書いてある。

これはいい。

平日は夜の1:00までやっているようだし、嬢接待に使えるのではないだろか。

(平日は1:00、土日は00:00までって書いてあった気がするけど、自身がありません。要確認)

特に、4人ぐらいのグループで来て、お酒の一気飲みなどを賭けて嬢とペアでチーム戦などすると楽しそうである。

嬢は最近、ボーリングにはまっているとのことで、その実力を拝見すると。

スコア-は60程度。本当にはまってるのか。。。

僕は120ぐらいしかスコアが出なかったが、そのスコアを見て凄い凄いと。

これ、おそらくタイ人の平均ボーリングレベルは日本人よりもずいぶん低いと見た。

一般的な日本人なら、タイ人と一緒に行けばヒーローになれるね。

ディスコと並ぶペイバー後の嬢接待の場所として、ボーリングは定着してもいいかもしれない。

特に、ボーリングブーム真っただ中で青春時代を過ごした中年層の虎はモテ偏差値を最大化できるであろう。

ゴゴサイズの便ビールを2本ほど飲み、2ゲームほどして疲れたので、ボーリングは終了。

結構楽しかった。


そのまま帰る気満々であったが、嬢がシネマーシネマーとか言い出すので下の階に移動。

5種類ぐらいの映画の中で、面白そうな洋画に決定。

すぐに上映が始まりそうだったので、チケットを買いに行くと、なんと2人で1,200B。

はっ。高過ぎるでしょ。

何で?とか思っていたら、嬢はOKカーとか店員に言いだす。

OKじゃねーよ。

何でこんなに高いんだよと、店員に聞くと、その会の上映はVIP席シアターの上映であったようで、高いと。

通常席のシアター上映は1時間後、一人210Bだと。

当然、一時間遅らせる。


その間、プラネード内をウロウロしていると、

何か催しものをやっていた。

催し

入場料は大人1人300B。

映画より高いじゃん。

嬢は入りたいといったが、当然却下。

面白いよこれとゴネてきたが、じゃあ君払ってよ。俺ボーリング払ったじゃんと言うと。おとなしく引き下がる。

嬢の心:は?ふざけたこと行ってんじゃねーぞ!お前、自分の期待役割わかってる?このクソATMが!次はこいつないわ!


他に何かないかとウロウロすると、ゲームセンター発見。

ゲームセンター

クレーンゲームや音ゲーやら色々ある。

1ゲーム10Bだ。

クレーンゲームで小さいぬいぐるみを取ってあげる。

これをお土産に、何とかアクセサリー欲しいNaは回避したいところである。

その後、太鼓ゲームやら、ダンスマニアやら、バスケのゲームやらで何かと楽しめた。

そうこうしているうちに、映画の時間になったので、移動。

昼間の嬢とのデートはエスプラネードがいいよ。 »

【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】
スポンサーサイト

パタヤバカラ18番をペイったよ

パタヤバカラ91番をペイった翌日である。

パタヤ遠征もあと残すところあと一日。

先日は91番の早帰りのおかげで一人で爆睡であったがお昼前に携帯が鳴り起こされた。

出るとバンコクのナタリー嬢であった。

このナタリー嬢とはいい関係を築いており、名目上フェーンということにして、ディスコーや買い物等に付き合ってもらったり、フリースパンをさせてもらったりする関係にある。

しかし、その反面制約もあり、ナタリー嬢からはゴーゴー通学禁止という約束もさせられている。

どうしたの? 電話に出ると

今日あなたの部屋に遊びに行ってもいい? と聞いてくる

今パタヤに旅行来てるからバンコクにはいないんだ。ごめん。 と答えると

。。。パタヤで何してるの?ウォーキングストリートのゴーゴーバーとか行ってるの? と

しまった。。。

いや、パタヤとか来るの初めてで、男の友達と来てて、昼はスキューバーダイビングとかフィッシングとかして、夜はバーベキューとか花火とかするんだ。ウォーキングストリートって何?パタヤにもゴーゴーバーあるの?とくるしまぎれに答えると

しばらく沈黙の後、

。。。。私も行く。と

ホワッツ?

いやいやいや。もう来てるしまた今度ねと言うものの。

今からバスに乗ってパタヤ行く。と

ダメだよ。今回はカンパニーの友達で来てるから、カンパニーのメンバーじゃない人は参加できないんだよ。部屋もカンパニーの仲間と同じ部屋だし、来ても相手できないからダメだよと。これは僕のジョブなんだよ。ごめん。と答えると

相手しなくてもいい。私の友達がパタヤにいて、その友達と遊ぶからあなたは関係ないわと。

。。。。パタヤで何するの?と聞くと

ウォーキングストリートのナイトクラブで遊んだり、ディスコに行ったりするわ。あなたに会わないといいわね。と

。。。。。どこのディスコ行くの?鉢合わせしないようにさりげなく聞くものの

あなたには関係ないわ。あなたはバーベキューでしょ。私はウォーキングストリートで遊ぶから会うことはないわねと。

。。。来ちゃダメだよ。とボソッと言うと。

何で!あなたに関係ないでしょ!絶対行く!と怒鳴られて電話をブチギリされる。

。。。。。。。。

まあ、ハッタリだよね。わざわざ来るはずないよね。ははは。と思うものの不安がこみあげてくる。

少し気を紛らわせるために、着替えて外で食事をし、2時間のタイマッサージを受ける。

マッサージの後、どうも気が晴れない状態のなかホテルの近くでホットティーを飲んでいると、ナタリー嬢からLINEが入ってくる。

今パタヤに向かってるわと、

PATTAYAいう文字の入った道路の標識の画像が添付されていた。

いぃぃぃぃぃぃやぁぁぁぁぁぁぁーーー!!!

ちっきしょーーー!!マジファックですわ。

何なの?こいつ性格悪すぎるでしょ。

ってか、パタヤにいるとか答えちゃう時点で俺頭悪すぎるでしょ。

自分の無能さをいつまでも悔いてしまってもしょうがないので、ホテルに戻って現実逃避のお昼寝タイムだ!!


20:30


さあ鬼ごっごの始まりです。

ステージはパタヤ。

鬼はあのキレると何するか分らない凶悪なタイガーだ!

勝利条件:鬼に捕まることなく、嬢をロングでペイって、ディスコでアヘアヘしてホテルでブンブンする。

敗北条件1:嬢をペイる前にウォーキングストリートで1人でいることろを鬼に捕まった場合

⇒パタヤ散作強制終了。言い訳+その後はご機嫌をうかがうための嬢接待。

敗北条件2:嬢をペイった後、ウォーキングストリート又はディスコにて嬢とアヘアヘしているところを鬼に捕まった場合

修羅場。

なんとしても敗北条件2は避けたい。。。。こわし。。。

作戦としては、速攻昨日見たセンセ971番(917番?)をロンペイ約定。

ウォーキングストリートからビーチロードへ早い時間に脱出し、ビーチロードをまったり嬢と2人で散歩して食事して、早い時間にハリウッドへ移動。

ハリウッドでは人目に付きにくい奥の隅の方の目立たない席で女子トイレから極力遠い席を確保し、そこでアヘアヘしてそのままソンテウでホテルへ脱出!

完璧だ!

これが今夜の俺の勝利の方程式!!!

早速センセイションズにIN。

昨日の971番(917番?)を一本釣りするつもりが、見当たらない。

ウエイトレスに聞くも今日はお休みと。

人生思い通りにいかないナ。。。。

早速、勝利の方程式崩れる。

センセイションズで一人テンション下がって、オブジェと化していると、鬼からLINEが入ってくる。

Where you are?

既読にすることなく、放置していると、今度は電話がかかってくる。これもスルー。

なんとなく流れが悪い。

その後も各店を転々とするも、これといった嬢を発見できず、時間だけが経過。鬼から合計10回近くにもわたる着信のプレッシャーを受け、監視されてる気がしてどうも集中できず基本オブジェという状態が続いた。

00:15

バカラにIN

ステージには昨日ペイった91番がいた。目が合うと笑ってくれる。やはりカワユシ。

そんななか。91番と同じぐらいスタイルのいい嬢を発見。

18番。

足尻腰のラインがパーフェクト。線が細いのに十分な色気がある。顔もかわいい。

これは。。。

スパンアンテナが一気に反応!

オブジェ状態一気に解消!

ATフィールド全開!!

テンション上がって参りました!!!!

91番の目の前であるが、18番をコール!!

き、きもつぃぃぃぃぃぃぃぃぃーーーーーー

なんだろうね。この躊躇なく目の前で翌日バタフライできる感じ!!!

俺の性欲一番。お前の気持ちは二の次。

バンコクでは嬢との人間関係上決してできないが、アウェーの地パタヤではやりたい放題だ!!

18番がやってくる。91番はチラッとこちらを見て少し顔をしかめた気がするが、彼女は人気嬢である。気にすることもないでしょう。

18番。彼女の名前はチャーム。アユタヤの近くの聞いたことのない地区出身。

話した感じは思ったより落ち着きのある感じだ。

時間も時間なので軽く世間話をして早速交渉開始。

明日12時までにチェックアウトしてバンコクに帰らなければならないので、初めから早帰り条件で値段を下げるべく交渉することにする。

今からハリウッドに行って、ホテルに行って4時か5時ぐらには帰っても大丈夫。

4時間ぐらいだから、ショートよりも長いけど、ロングよりも短いミドルだね。

3,000Bでどうかな?帰る時渡すから。と聞いてみると

んーーーーーっと少し迷っている。

わかった。じゃあ半額の1,500Bを先払いにして、後で残りの1,500Bを払うよ。

それなら安心でしょう。と金額ではなくお金を渡すタイミングに論点をすり替える。

すると。OKと。

結構聞き分けのいいタイプだ。



ペイバーして着替えを待ち早速店の外へ出る。

あれ?

手をつなぎにこないぞ。。。

昨日の91番が常に手をつないだりするタイプだったので若干違和感を感じる。

話した感じはトゲがなく優しいのだが、あまりフィジカル的な接触はしないタイプだ。

そもままセカンドロード側まで歩いて、ソンテウを拾う。

18番はソンテウ捕まえるからちょっと待っててねと、僕に言いソンテウを一台止める。

ソンテウの運転手のいい値は300Bだ。僕はまあそんなもんかと後ろに乗ろうとすると、

18番は、高いわ!!普通は200Bでしょとソンテウの運転手とゴネ出す。

結局値段は下がらず、18番は僕に、このソンテウはよくないから他のを探す。もう少し待っててと言いそのソンテウを流す。

ええ子や。

3台目にしてようやく200Bのソンテウが見つかり、乗車。ハリウッドに向かう。

ソンテウでも昨日の91番と違って、基本的にあまり身を寄せてはこないが、感じよく話をしてくれる。

パタヤに来てどれぐらい?と聞くと

まだ数カ月ぐらいと。

パタヤに来る前はアユタヤらへんの故郷にいたの?と聞くと

パタヤに来る前は、プーケットにいたわと。

プーケットはどれぐらい居たのと聞くと、

5年ぐらいと。

えっ???

今、何歳なの?と聞くと

30歳と。

(マジで?)

俺がビックリして沈黙していると、何?と笑いながら肩を叩いてくる。

しかし見えない。体はキレキレ絶好調で完全に20代前半の体である。顔もそんな年には見えない。

しかし、メンタルは大人。精神年齢は確かに30歳であろう。

そうこうしているうちに、ハリウッドに到着。

中に入り、席どこにしようかと聞くも、

あなたの好きな場所でいいわよと。

大人だ。

昨日の91番など、もっと真ん中じゃないとヤダとウエイターにダダをコネまくって、僕に決定権は一切なかったのに。。。

ドリンクは昨日のジョニ赤が残っていた。

俺は、ミキサーはソーダ派で、コーラやスプライトなど甘いジュースでウイスキーを割るのは好きではないし、水割もあまり好きではない。

昨日の91番は、ミキサー俺はソーダ割しか飲まないからソーダだけでいい?と聞くも、

嫌だ。私はコーラが好きなのと。ミキサーはコーラ4本、ソーダ2本にされてしまった。

一応、18番にミキサー何がいいか聞いてみる。

すると、あなたの好きなものでいいわよと。

大人だ。

席につき、乾杯。

彼女は椅子に腰かけニコニコして頭を軽く振るだけ。

こっちががんばって踊っても、そのスタンスは変わらず。

後ろから抱きついても、特に大げさな反応はなく、やれやれ、お子ちゃまねってな感じである。

まったくもって盛り上がりに欠ける。

状況が打開できず、シーシャ口移しを試みようとシーシャをオーダーするも

まさかの私、シーシャ嫌いなのと。。。。

むしろ煙が彼女の方に行かないように気をつけなければいけない始末。

いかん。

このおばちゃん全然テンション挙げてくれへんし、踊ってもくれへん。

そんな中追い打ちをかけるかの如く、ハリウッドの舞台では音割れまくりのタイソングやらロックが流れ始める。

あかん。

俺もテンションダダだがり。

どうすることもできずただただ時間だけが流れていく。

降参。

まったくもって不完全燃焼のまま、ハリウッドを後にしホテルに向かう。

ホテルに到着し、部屋に入るも18番のテンションは一定。

召喚した時も、ペイって外を歩く時も、ディスコでも、ホテルでも常にニュートラル。


シャワーを浴びてプレイボール。

体はやはり美しい。

先ほど、おばちゃんと言ってしまったが、撤回撤回。

極上のスタイルだ。

さあ、攻めようかなと思いきや、突如上に乗ってくる18番。

一回の表でいきなり怒涛の乳首責めをされる。

なんだこの嬢は。

これがプーケットスタイルのファランに仕込まれたテクニックなのだろうか。

そのまま18番のオフェンスは続行。

一回の裏が訪れることなく

二回の表、釈由美子が始まる。

釈由美子中も手は乳首を攻めてくるという徹底ぶり。

ガチガチに立ったところで、

18番は入れるとか言い出す。

はい?

いや、まだ濡れてないでしょ。という発言も無視で

三回の表が始まる。

18番は俺にゴムをはめ。そもまま逆向きになり、バック騎乗位で強引に入れはじめる。

なぜにバック。。。

すると、バックで上下移動をしながら、手で玉を攻めてくる。

テクニカル!!!!

これがやりたかったのか!!

やはりプーケットで5年揉まれた嬢のテクは違う。

入れたまま向きを前に変え4回の表。グラインド騎乗位が始まる。

そして、5回の表。グラインド騎乗位+乳首責めに移行だ。

いかん。

俺のターンが回ってこない。

バックでやりたいと18番に言い。

試合開始後初の僕のターン。

5回の裏。バックに移行する。

バックの体制にしてみて思うのだが、やはりこの体は美しい。

細く綺麗な背中から、腰に掛けてのシェイプ。そのギャップの尻のボリューム感が最高にエロく美しい。

このバック体制の光景は世界百景に登録してもいいのではないだろうか。

そんなことを考えていると、そのままバックでフィニッシュしてしまった。

結果としては5回コールド負け。しかし悔いはない。



甲子園球児の夏は終わった。



翌日。18番をペイってからその存在を完全に忘れていたナタリー嬢に電話。

一緒にバスでBKKに帰ろうと約束し、パタヤ北バスターミナルで待ち合わせる。

こちらの試合も無事終了。こちらに関しては完全勝利で幕を閉じた。



終わってみれば、1勝1敗。

常に勝利できる訳ではないけど、ずっと負けが続くこともない。

人生とはこんなものなのかもしれないね。


総評
パタヤバカラ18番の体の美しさは一級品である。

体の美しさだけなら91番に匹敵するものを持っている。

つまり体はゴーゴー屈指のレベルということだ。

しかし、この嬢は良くも悪くも大人なのである。

ディスコでのノリの良さや、予想をななめ上に超えるぶっ飛び感はないが、安心して遊べるいい子ではある。

また、ずっぽしはその時のテンションにもよるであろうが、基本的にテクニカル。実力者だ。

相手によりけりなのかもしれないが、僕の時は超オフェンシブでコールド狙いな嬢という印象を受けた。

性格は相性があるであろうが、体に関しては間違いなく一ずっぽしの価値はある。

参考にされたし。


KEEP SECRET

嬢には内密にお願いします。








【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

パタヤバカラ91番をペイったよ。

久しぶりの週末パタヤ遠征である。

バンコクからパタヤまではバスで2時間。この時間でパタヤ嬢報を予習し、見るべき人気嬢のナンバーをピックアップするつもりであった。

しかし、バスの隣に座ったのは、お喋り大好きなブッダオタクのドイツおばちゃん。

2時間ノンストップで語られるブッダトークの合間になんとか、パタヤゴゴ界の権威トロクワ博士の過去のツイート嬢報から下記のパタヤバカラの人気嬢だけリストアップした。

35番。91番。99番。107番。

今回のパタヤ遠征は3泊である。



初日。

まずはバカラから突入だ。

入店してドリンクをオーダーしてすぐ

1人だけ飛び抜けてレベルの高い嬢を発見。

長身細身な骨格に触りたくなる体の柔らかさを纏う程度な色気のある肉付き、小顔で可愛いフェイス。

レベル高っ。

番号を見ると91番。リストアップ嬢の1人だ。

パタヤ散策スタートしてわずが5分であるが、とりあえず召喚して事情聴取。

彼女の名前はAnna。ブリラン出身の自称23歳。3姉妹の1番上のお姉ちゃんだ。

Facebook名「Cassy Amanda Hudson」
※明らかに偽名、友達1,000人客多しで、嬢のリアルfacebookではなく仕事用のfacebookであると判断し公開。

ステージではあまり笑顔はないが、召喚するとにこやかで感じがいい。

英語だけでなく日本語も少し話せる。韓国語もいけるらしい。

少し話してると日本語で「あなたバカでしょー」と僕のIQの低さを瞬間的に見抜く。なかなかの観察眼だ。。。

初日かつパタヤ散策開始直後であるため流石にここでペイる気はないが、一応価格交渉してみる。

ショート1,500、ロング3,000でいい?と聞くとちょっとムっとした顔に豹変したので

慌てて、じゃあショート2,000、ロング4,000だね。というと

まだ少し怒った感じでショート2,500、ロング5,000と。言われる。。。お高いのね。。。

とりあえず今日はパタヤ初日だから明日か明後日のどっちかにペイるねと言って本日はペイらない旨を伝える。

しばらくしてゴチしたドリンクを飲みほし、ダンスに戻るといって席を立つ。

他の嬢を観察していると、なんとダンスを終えた91番が戻ってくるではないか。ドリンクもないのに戻ってきて接待続行。

バンコクではありえない。この対応!

だってペイバーしないの確定してるしね。ドリンクもうないしね。完全無駄接待だからねこれ。

恋しちゃいました。僕これだけで恋しちゃいましたよ。

そうこうしているうちにいい時間になったため、バカラを出て他の店を巡回。

結局その日はすべてのゴゴが閉まる5時まで飲み歩いた。

しかし、91番がかわいすぎて他の嬢にまったく興味が持てない。だって恋してるからね。



そして翌日。

恋をした男のスタートは早い。

その日はバカラ91番をロング一本釣りするつもりであった。

19:50 バカラ開店を確認できず

20:00 バカラ開店を確認できず

20:10 バカラ開店を確認できず

20:20 バカラ開店を確認できず

なんだろうね。これ。

好きな子の住んでるマンションの前に10分おきに訪れ、その子の部屋に電気がついているかどうかを確認するこの感じ。。。

でも大丈夫。ここはパタヤだから。

パタヤでは2010年よりストーカー奨励法が少子化対策の一環として施行され、ストーキングが純然たる恋愛行動として推奨されているのである。

しかし、ストーカーとしても一流になれない僕は、わずか30分で痺れを切らし既に開店していたセンセイションズにIN。

センセイションズでまったりとハイネケンを飲んでいると、すさまじいオーラを放つモデル風なスタイルのいい美女が出勤してきて、ロッカールームに入って行く。

長身で美しいスタイル、金髪に近い色のボブ、整ったキレイ系な顔、ハイソな感じのドレスがよく映える。

即座に嬢のロッカールームの近くの席に移動し、その嬢を出待して着替えて出てきた瞬間に声をかける。

パタヤは漁師の町。大物一本釣りが基本なのだ。

彼女の番号は971番か917番(たぶん)。名前はKOK。チェンマイ出身で働きはじめて1週間とのこと。
→元バカラのゴロー19歳とのことです。9ヵ月ぐらいキャリアのある有名な嬢との嬢報もらいました。

チェンマイらしいささやくような物静かなボイス。浅く椅子に腰かけ背筋を伸ばしシャンとして品のある物腰。心地よい。

野生動物イーサンとは真逆だ。

田舎から出てきたばかりの、野生動物イーサンを上手く手なずけることができるムツゴロウさん的なスパンヤオとは違い僕には産地直送系のイーサンはうまく扱えない。

しかし、チェンマイなら産地直送の方がむしろ純な感じがして新鮮だ。

ロングは4,000Bとのこと。パタヤではちょっと高いがこのレベルなら全然OK。

しかし、本日はバカラ91番をロング一本釣りする予定であったので、今日91番がいなかった場合のBプランとしておく。


そうこうしていると21:00になってしまった。

センセイションズを出て、バカラに向かう。

早速91番を召喚。

ニコニコして今日も来たのねみたいな感じで隣に座る。

軽く世間話をして再度ロングの金額交渉。

今日はロングしたいんだけど、昨日の話では確か4,000Bだったよね。としれっと下げてみる。

すると。いや5,000Bと。

OK。じゃあ君の希望と僕の希望の間を取って4,500Bにしようか。これでフェアだね。と言ってみると。

だめ、5,000Bと。

4,500B以上は出せないよと粘ってみるものの、今日はお客さんいっぱいいるから5,000Bでなければダメと。

あかん。

びた一文下がらん。。。

しかし、昨日の探索からこのレベルはパタヤではめったにいない。先ほどのセンセ嬢でもペイバー代が1,500Bかかるので最終的な出費としてはこのバカラ嬢と変わらない。

それにパタヤ遠征はあと2日しかない。このレベルの嬢はさすがに人気で、いつでもペイれる訳ではないだろう。

泣く泣く人生初のロング5,000Bをのむことにする。

今日はどこ行くのと聞いてくる。

食事して、ディスコ入ってからホテル帰ろうか。ディスコはどこがいいと聞くと、ハリウッドがいいと。

時計を見て、それだと今は時間が早すぎるから11時にペイバーしてと。

91番としてはロング前にショートで一回転してひと稼ぎしたいのであろう。バンコクではよくあるパターンだ。

僕としても9時少し過ぎの今ペイバーしても暇を持て余すのでしばらくWSのゴーゴーバーを探索したい。

いいよ。それじゃあ11時にペイバーするねと快諾する。

しかし、91番は隣に座ったままダンスに戻ろうともしない。

座っているとウエイターがちょいちょい91番に話しかけに来てその度に91番は首を横に振る。

おそらく他のお客さんからの召喚がかかっているのであろう。

俺は他のお客さんに悪い気がして、まだ時間あるから他のお客さんのところに行っても大丈夫だよと言うと。

今日はあなたがペイバーするんでしょ。違うの?と。少し強い口調で言われる。

これがパタヤスタイルか!

ちょっと感動。

バンコクでは人気嬢は時間の許す限り効率的に金を稼ぐために早めの時間でショートスパンを回転させ、遅めの時間にその日の締めとしてロングを引き受けるパターンが多い。

しかしパタヤでは、基本的には1日に1人なのだね。

効率的にお金を稼ぐことを犠牲にして、ワンデイラバーの原則がしっかりと守られている。

しかしなんだね。。。まだ9時15分ぐらいなのですが11時まで、ずっとバカラに座っていないといかんのかね。。。。

とりあえず、91番を退屈させてはいけないと、必死で色々話かけてご機嫌をとっておこうとする。

すると、「あなたしゃべり過ぎよ。私そんなに話してばっかりいるの好きじゃないの」と言い放つ。

えっ。なんだよこいつと思った瞬間。

体をグッと寄せて、こっちにもたれかかって、手をつないでくる。

うまい!!!

言葉では冷たいことを言って突き放しておいて、行動では身を寄せ距離をグッと詰めてくる高等テクニック。

椅子に座り音楽を聴きながら何も話さずという状態であるがなんかいい雰囲気だ。

しかしアクシデント発生。

超おしっこ行きたい!

91番がベタっとくっついてきていい雰囲気を作ってくれたこの状況は、ちょっとトイレ行ってくると席を立っても大丈夫な感じではないのだ。

おしっこを我慢するため、91番が座っていない方の足で音楽に乗ってビートを刻んでいるふりをして必死に貧乏ゆすりをし、おしっこを我慢する。

すると91番は、あなたノリノリね。みたいな感じでちょっと茶化してくる。

いや。おしっこ行きたいだけなんですよ。。。

我慢も限界まできて、ひ汗も出てきたことろで、91番がまだちょっと時間があるから少し踊ってくると席を立ちステージに向かう。

ダッシュでトイレに駆け込み何とか事なきを得る。俺の勝ちだ!

席に戻り、なんとなくステージを眺めていると91番にちょいちょいウエイターが召喚要請の声を掛けるが、全て断ってくれる。

後でスパンヤオに聞いた話だが、この91番は召喚をノンノンをすることで有名らしいのだが、これは彼女が過剰なまでに客をより好んでいるのではなく、一見フリーなように見えても実はその日に既に客が付いている状態であったから、律儀に彼女は他の召喚を断っていただけではないだろうかとも思われる。いやよく知らんのだけどもね。

ダンスが終わり席に戻ってくると、時間は10時少し過ぎ。

91番はちょっと早いけど今から出て、食事して、ビーチロードを散歩して時間をつぶしてからハリウッドへ行こうと言うので、ペイバーしてバカラを出る。

食事はどこ行くのと聞くと、あっちの方とビーチロードの方に向かって僕の手を引っ張って行く。

これは高い所に連れて行かれるパターンかと警戒し、

ラナハントゥークダイマイカ?

と聞くもシカト。。。

シャル ウィ ゴー トゥー チープレストラン。OK?

と聞くもシカト。。。

お金ないから、ごはん安いところでいいかな?

と聞くもシカト。。。やばいパターンだねこれ。

2,000Bさよならコースを覚悟していたら、ガイヤーン屋台にて立ち止まる。

ここで焼き鳥を買って、ビーチロードを歩きながら食べましょうと。

ナイス提案!!!君IQ200ぐらいあるんじゃないの。そのアイディア頭良すぎるでしょ!!

ビーチロードをしばらく歩くと、ダーツで風船を割るゲームの屋台を発見。

景品のぬいぐるみが欲しかったらしく、一回20Bで2回チャレンジするも失敗。

あきらめて、少し歩いたことろで、やっぱりもう一回チャレンジしたいと引き換えし再度チャレンジ。

4回チャレンジするもダメ。そこから機嫌が悪くなりムスっとして一言も話さなくなる。

ご機嫌をうかがうために色々話かけるが全部シカト。

ってか俺のせいじゃねーし!

しばらく歩くと、CD売りの屋台を発見。そこから"パタヤ~パタヤ"とパタヤの歌が流れてくる。

するとムスっとしていた91番が満面の笑みでパタヤソング!!と反応し、楽しそうに"パタヤ~パタヤ"と歌い出す。

それ以降。91番超ご機嫌。

パタヤソングにはパタヤ嬢の心をつかむ不思議な力があるのだね。

機嫌が直ったところで、ガイヤーン食べようかと先ほど買ったガイヤーンを袋から取り出し食べながらビーチロードを歩く。

俺の食べたガイヤーンには辛いものは特になかったが、91番のものには辛いものがあったようで。

辛い!辛い!コーラ飲みたいと騒ぎ出す。

少し先にセブンを発見。

91番は、私ここいる。あなたセブン行く。コーラ買う。日本語にてわかりやすい指示をいただく。

いかん。この子ちょいちょいわがままだ。

ヒルトンあたりまで歩いたところで、ちょっと早いけどそろそろハリウッドに向かおうかとセカンドロードに向かって歩いてソンテウを探す。

すると近くにバイクタクシー場を発見。

91番は勝手にバイクタクシーと交渉。

あなたモタサイ大丈夫?と聞いてくる。

僕は、どうせ2人ならソンテウとあまり値段変わらないし、ソンテウなら隣に座らせて軽く狼藉できるので

「モタサイはアンタラーイだからメダイだ。ソンテウがディークワなのでソンテウを」

と言いかけたことろで、91番はモタサイの後ろに腰かけ発進。。。

いかん。この子ちょいちょいわがままだ。

急いでもう一台のバイタクで91番を追いかけてハリウッドに向かわせる。

ハリウッドに到着。

バンコクではなんとなく嬢のプライド的にジョニ赤は頼みにくく、ジョニ黒かジャックのボトルを入れるのだが

91番にためしにジョニ赤でいい?と聞くと。全然いいよと。

パタヤ嬢はあまりボトルの色は気にしないのだね。

価格表を見ると、ジョニ赤1,290B。安い!!!

ハリウッドでジョニ赤を入れ、真ん中あたりの席を確保。

最初は座ってシーシャばかり吸ってノリの悪かった91番もこちらが踊り出すとテンションを上げ立ち上がって一緒に踊り出す。

パタヤ嬢独特の何してもいい的な盛り上がりまではいかないが、そこそこノリ良く踊って楽しませてもらえる。

シーシャ口移しも可能。向こうから積極的にアクションしてくる訳ではないが、私にくっついてこい的なスタンスだ。

パタヤ嬢としては物足りないが、バンコクであれば全然ノリのいい嬢にランクインされるだろう。

その後91番の友達もテーブルに合流し、馴染みのウエイターもちょくちょく来て、誰得のじゃんけん一気飲みが始まる。

3時過ぎぐらいまで飲んで、ハリウッドは撤収。ホテルに向かう。

ホテルまで向かうソンテウでも、91番はきっちり身を寄せ、フィジカル的なポディショニングは完璧だ。

そして、ホテルに入ると91番のテンションが一変する。

今まで、ディスコ以外ではそんなにテンションの高い感じではなかったのに、突然テンションを上げ笑顔で冗談交じりに自分から色々話し出す。

この嬢は、すっぽしが近づくと自らテンションを上げていくタイプの嬢だ。

俺がトイレ行きたいというと、トイレの前でとうせんぼをし、行きたければ私を倒してから行きなさいとか今までとは明らかにキャラの違う異質なテンションを見せてくる。

シャワーから出ると、バスタオルを巻く素振りもなく元気よく全裸で出てくる。

美しい。

さあずっぽしスタートだ。

体の感度は良好。

どんどん攻めて来いというスタイルで結構派手目に声を出す。

いくまで辞めるな的な感じであったのでとりあえず一度いかせる。

そこで一区切りでその後入れろと言ってきたので、その前に尺由美子をリクエストすると。

私は、尺は決してしないのと。。。

はっ?

ここパタヤでしょ?

パタヤで尺しないとか、それあれでしょ。

ツーリストポリスとかに通報したら逮捕されるぐらいの重罪行為でしょう。

しかし、しないと断言する嬢の状況をどうにもすることはできず、とりあえずゴムをつけてイン。

タイガールにしては結構声を出す。

そして、エスカレートしてくると感じているのをアピールするかのようにツメを立てて背中をかなり強く握ってくる。

演技であるとは思うが、このようなリアクションはかなり男側としては盛り上がる。

受け身ながらずっぽしの盛り上げ方を理解している。

その後、色々体位を変える、十分に美しい体を楽しんだ後に発射。

これはゴゴ嬢でも美しい体トップ3には確実にランクインするほどの抱き心地であった。

ずっぽしの後も、あなたのずっぽしはグッドであったと逆パークワン。

この嬢、ちょいちょいわがままであるし、ノリもほどほどだが、要所要所でしっかり男のハートをキャッチするすべを知っている。

そのままシャワーを浴び着替えをする。

じゃ。帰るわねと。

えっ?

ロングじゃないの?

朝まででしょと言うと。

もう4:30で朝でしょと。

朝は9時とかじゃないのとゴネると。

夜の9:00からあなたとずっといたでしょ。十分ロングでしょうと言い出す。

経験上帰ると言っている嬢を無理やり止めてもろくなことはないのでそのまま返すことにする。

交渉段階で帰りの時間を約束させなかった僕のミスだ。

OK。じゃあ気を付けてねと5,000B支払うと

91番は元気よく帰って行った。





総評
体、顔ともにタイゴゴ界屈指のレベルであることは間違いない。

バンコクでも現役で彼女に対抗できるレベルといえば、R1の高飛車かR2のスーパージェーン101番ぐらいであろう。

そう考えれば、平均的なパタヤ嬢ほどのホスピタリティがないことや、尺省略、早帰り5,000Bは許せるのかもしれない。

しかし、ロング対象としてはパタヤの期待水準からすると少し物足りないこと。

また既にとても人気があり、日虎、韓虎ともにかなりの情熱を注いでいる御仁がたくさんいるので、ロングで関係を深めてオキニ化するには、あまりに後発過ぎること。

以上の理由から、91番にはサクッとショート2,500Bで極上の体を楽しむ程度がちょうどいいのかも知れない。




KEEP SECRET


嬢には内密にお願いします


パタヤバカラ91番をペイったよ。 »

【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

彼女の決断

突然だが、R1の片瀬94番が引退した。



彼女は蛋白ながらも、僕が日本に行っている一ヶ月間ほぼ毎日メールをくれていた。

また、僕がバンコクに帰ってからは数日の間、もう帰ってきたのとか、今日はナナ行くのかとか頻繁にメールを送ってくれていた。

バタフライ病の僕はカモい込みの警戒から、あえて既読にしなかったり、曖昧な返事をしてお茶を濁した。

そんな返信の結果、彼女はしばらくメールをくれなくなった。

そして数日前、突然片瀬からメールが届いた。

新しい仕事についたわと。

薄化粧でホテルスタッフのユニホームを着て笑っている写真が添付されていた。

俺は急いで、もうR1は辞めたのと聞くと。

YESと。

たまにはナナに来るんでしょと聞くと、

Never come buckと。

ショックだった。。。。



どこか、この仕事には片足だけ突っ込んでいるような雰囲気のあった彼女。

そんな彼女はこの仕事につくまではホテルスタッフの仕事をしていた。

色んなことがあってお金が必要になり、月15,000Bのホテルスタッフの給料では足りなくなってしまって、夜の世界に足を踏み入れた。

家族には内緒でこの仕事を始めたそうだ。

容姿に恵まれた彼女は瞬く間に頭角を現した。

出勤日数はそんなに多くなかったが、月100,000Bぐらいは稼いでいたであろう。

正確な稼ぎは、何度も聞いたが結局教えてくれなかった。

言いたくないのだ。

自分が夜の世界に身を沈めて稼いだ金額など。

彼女はfacebookのプロフィール写真をよく変える。

その写真の多くは自分がまだ昼の世界で生きていた素人時代の写真だった。

きっと、その頃が1番自分が好きな時代なのだろう。

R1で働きながら、いつかあの頃の生活に戻りたいと思っていたのだと思う。

一度、夜の世界に足を突っ込んでしまうと、昼の世界に戻るのは難しい。


週3で3、4時間働いただけで月100,000Bもらえた生活から

週5で昼12時から夜9時まで長時間働いてもたった15,000Bしかもらえない生活に戻るのである。

普通はアホらしくてやってられない。

昔使っていた化粧品も買えなくなるだろう。

昔良く行ったレストランやディスコなどにも行けない。

生活水準は大幅に下がるはずだ。

夜の世界に足を踏み入れた多くの嬢は、夜の世界で働くか、その時代の貯金でのんびりするかの二択であり、

昼の安月給に戻るという選択肢はないのである。

そんななか、彼女は昼の生活へ戻って行った。

お金が必要で、夜の世界に来たものの必要なお金が稼げたら必ず昼の世界に戻ってみせるとの強い意思があったのであろう。。。


僕は

君に会えなくなるのは寂しいけど、ホテルスタッフの制服を着た君がとても幸せそうだから、僕も嬉しいよ。
心から君の今後の人生の幸せを祈ってるよ。
ホテルスタッフの仕事への復帰、おめでとう。

と送った。

すると、今日は仕事が早く終わるからもし良かったらホテルに来る?

ご飯でも一緒に食べに行きましょうと返信が来た。

もしかしたら、一ヶ月前に約束した化粧水のお土産の話覚えてたのかな。

俺はいいよ。仕事が終わる時間にホテルに迎えに行くよと返信する。

彼女に会えるのはこれで最後になるだろう。

彼女には昼の世界に戻っていけたお祝いをあげたい。

夜の世界に足を踏み入れながらも、立派に昼の世界に戻っていった彼女の意思の強さに見合うお祝いの品をプレゼントしたい。

リーサルウエポンSKⅡはきっとこんな時に使うのだろう。

日本で買ったSKⅡは自分で既にちょっと使ってしまったため、ターミナル21に買いに行く。

215mlのものが5,700B
150mlのものが4,600B
であった。

せっかくのお祝いだ。

大きいサイズを購入。

ホテルの前に着き、彼女にメールを入れる。

きっと、同僚には外国人の男が迎えに来た姿なんて見られたくないだろう。

すると、ロビーまで上がってきてと。

ロビーまで行くと、ホテルスタッフ制服を着て満面の笑みを浮かべる彼女がいた。

メイクはスッピンに近く、少し浅黒く見えた彼女の顔には片瀬那奈の面影はなかった。

この制服どう?似合うと。

自分の制服姿を見せたくてホテルまで呼んだのだ。

とても似合うよと答えるとすごく嬉しそうだ。

着替えて来るからちょっと待っててねと言われロビーで待つ。

私服に着替えて戻ってきた彼女とそのまま近くのレストランに行く。

リーサルウエポンを渡すとこれ高いでしょ、とちょっと驚いていたが、

ホテルスタッフにカムバックできたお祝いだから。。。
ホテルスタッフのサラリーではいい化粧水買えないでしょ。と言うと嬉しそうに受け取る。

まだ毎日ナナに行ってるのと聞いて来る。

うん。と答える。

その後の答えは決まって、ナーナーボーイと笑うのだが今日は違った。

そんなに毎日ナナに通っていてはダメだわ。

バンコクに友達がいなくて寂しいなら、あなたに友達ができるまで、これからもメールしたり、一緒にディスコに行ったりしてあげるから、

だから、ナナに行くのは時々にしておきなさいと。


彼女は真人間なのだ。。。


僕なんかよりずっと。。。


go back on the right track

英語にこんなイディオムがある。

意味は、そのまま、正しい道に戻るという意味なのだが。

彼女は今まさに、彼女の right track に戻ったのである。

そして、僕にあなたも right track に戻りなさいと言ってくれる。

ブログでは、自分のバックグランドは何も書いていないが、僕はとある目的を持ってバンコクにやってきた。

そちらになかなか進展がないから、自分のエネルギーの多くをゴーゴー遊びやブログに費やしている状態である。

僕も本当はそろそろ自分の right track に戻らなければいけないのである。

何も話していないのに、彼女にはすべて見抜かれていたような気がした。



「大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれる」



僕は彼女と二度と会うつもりはない。

彼女にとって僕は彼女が夜の世界にいた時の負の遺産なのである。

彼女の旅立ちを邪魔したくないのだ。


彼女は

それと、インターネットでナナのことを書くのも辞めた方がいいわと。

知ってたの?と聞くと、

前にカスタマーが教えてくれたわと。

ごめん、僕はバンコクに来たばかりで友達がいないから、インターネットを通じて友達が欲しかったんだよ。と言うと。

知ってる。怒ってないわと。

でも女の子によっては怒ると思うから、辞めた方がいいわと。


レストランで食事も終わり、外に出る。

それじゃあね。ナーナーボーイと。と言いかけて、

もうナーナーボーイじゃないわね。

それじゃあね。××。と僕の名前を言った。

いつもナナボーイと呼ばれていたが、名前ちゃんと覚えていてくれていたんだね。


right trackに戻っていった彼女の背中を見えなくなるまで見送った。

こころなしか、その背中は軽やかでキラキラ輝いているように見えた。







そして、僕はブログを辞めることにした。

理由はいくつかある。


一つは、ブログを始めた目的でもあった、新羽さん、funiccoさんにも会うことができたこと。

想像していた以上に素晴らしい人格のお二人であった。会えて本当に良かった。


他にも、チクられたら即辞めるという予定であり、そのチクりにあったから。

でも、その御仁を恨んでいるとかそんなことはない。

これだけ赤裸々に特定できることを書いておいて、チクられない方がおかしいのだ。

いつかチクリにあうのは、最初から想像できていたことなのである。

問題は、新羽さん、funiccoさんに会うことができるのが先か、チクリでブログを辞めざを得なくなるのが先か。

そういった意味では、間に合って良かったと。ハッピーエンドに近い終わり方ができた。

僕は読者の方には本当に恵まれた。モラルの高い良識のある方ばかりで多くの素晴らしいコメントをいただいた。

コメントの返信を書いている時は本当に楽しかった。読者の皆様には心から感謝である。


それ以外にも、片瀬が引退したことがいいきっかけになったということもある。

もともと、片瀬をペイった記事から多くの方に読んでもらえるようになった。

このブログは片瀬とともにあったといっても過言ではない。彼女の引退はいいタイミングなのであろう。


最後に、僕もゴーゴーばかりに時間やエネルギーを使っていられなくなってしまった。

特にブログの記事作成は非常に時間とエネルギーが取られる。

他に時間やエネルギーを使わなければならないことが本当はあるのである。

right track に戻るべき時だと。

彼女に言われたのがいいきっかけになった。

大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれるのである。


今後であるが、僕はまだゴーゴー探索自体は引退するつもりはない。

その状況は、ツイッターでつぶやくとともに、タイガーボードだけは随時更新し、そこに嬢報を集約してできる限りの嬢報提供は続けたいと思う。

また、面白いことがあったとかどうしても書きたいことがあった時だけごくまれに記事を書こうとも思う。

そういった意味では、ブログを辞めるというより、現役を引退するといった感じに近いのかな。





それでは、

短い間でしたが、今まで読んでいただき本当にありがとうございました。

読者の皆様には心から感謝をしております。

ゴーゴーの女神が皆様に微笑みますように。 【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

ダンスダンスダンス

優良ゴーゴー嬢とは何なのか。

見た目が可愛いこと。

性格がいいこと。

通常はそんな観点からピックアップされているように思う。


ゴーゴーバーとはダンサーのダンスと音楽を、お酒を飲みながら楽しむバーである。

そんな原点に立ち返り、

今回は容姿を度外視し、素晴らしいダンスでゴーゴーバーを盛り上げてくれる、5人のダンサーを紹介したいと思う。



・R1 トップダンサー58番

彼女はゴーゴー嬢では現役最高のダンサーであるといえるだろう。
小柄ながらも締まった体で、キレのあるダンスを披露する。
得意技はポールに股間を添わせるような形で腰を落としてくプリップダウンだ。
ダンスをしながらの笑顔はとても眩しい。
彼女はゴーゴー界のダンスシーンを引っ張る主席ダンサーであるといえるだろう。



・R1 セカンドダンサー57番

彼女は容姿こそ2軍レベルにあるものの、ダンスのキレはピカイチである。
番号も以前は65番であったものの、トップダンサーを意識してか、
トップダンサーより一つ前の57番に変更。
得意技はカウンターテーブルに両足を乗り出して、後ろ向きに腰を振るバックスイングである。
この技により、ファランにバンバンペイバーされる。
実力はトップダンサー58番に一歩及ばないものの、彼女のトップダンサーへの対抗意識から生まれる
ダンスバトルがゴーゴーバーを熱くする。



・R4 ベラ67番

彼女は一見ファラン向けの容姿の嬢であるが、日本人のストライクゾーンにも入るため日本人のファンも多い。
グラマラスなしっかりした体から繰り出されるしっとりとした色気のあるダンスは必見だ。
得意技は音楽に合わせゆっくりと体をくねらせていく、スローモーションウェイブである。
以前と比べると最近はダンスのキレは落ちたが、それでもR4では頭一つ抜けたダンスをしている。



・バカラ 268番

誰?と思われる方も多いのではないだろうか。
高身長でスリムながらも決めて不足で、メジャーデビューできない彼女。
しかし、ダンスやる気ゼロの置屋化したバカラにありながら、彼女のダンスだけは気合いが入っている。
全員分のポールがないすし詰め状態の舞台から、腰をグイングイン振り一人気を吐く彼女のダンス。
置屋バカラの革命児となるか。



・R2 TREX3番

恵まれた容姿と、生意気な態度から有名な彼女。
R2ではいつも入口近くで踊っているので、R2に入店すると最初に目に飛び込んでくる。
上記のほかのダンサーと違い、基本的にはやる気がなく、淡々と体を揺らしているだけだが、
ノリにノってくると店全体の空気を一変させるような最高のダンスを披露するのだ。
タイプとしてはいつもは平均点以下だが時々最高得点をたたき出してしまうような、気分屋タイプの天才だ。



ペイバーする嬢を探す傍らでも結構である。

是非とも上記5名のダンサーのダンスを見てやってほしい。

ダンスはゴーゴーバーのもっとも核となる部分である。

ダンスを軽んじては、ゴーゴーである意味などないのだ。

上記の嬢には、容姿に劣る嬢も含まれる。それでも全員音楽を愛し、ダンスを頑張る嬢達である。

だからダンスを頑張る嬢達には注目してあげてほしいのだ。


タイガー(虎)にダンスを求める姿勢があれば、タイガー(Thai Girl)はきっと熱いダンスで応えてくれる。

ゴーゴーバーはタイガー(Thai Girl)の頑張りだけでは盛り上がらない。

タイガー(虎)の熱い姿勢も必要なのだ。


ゴーゴーバーに足を踏み入れる時、自分も店を盛り上げるタイガーの一人であるということを思い出して欲しいのである。


【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

新羽さんに会う

ついにこの日がやってきた。

先日は新羽さんと、R2にて合同パトロールをするお誘いを頂いた。

しかし問題点が一つ。

僕はR2のキャピから超絶嫌われているのである。

そんな僕と一緒にいるところを見られてしまっては、新羽さんのイメージが大幅にダウンしてしまう。

新羽さんのゴゴライフに悪影響を与えてしまうのではと。

その旨を新羽さんに送ってみるも、

そのようなことは心配しないでも大丈夫です。とのこと。

こころ強い!



R2へIN。

この方が新羽さんか。

明らかに他の客とは違うオーラを放つ、宅八郎さん風な御仁に声をかける。

隣に座らせていただき、しばらくお話をさせていただく。

すると、キャピ騒然。

えっ、あの二人友達なの?ってな感じでこちらをチラチラ見てお互いに耳打ちしている。

俺は新羽さんのイメージ悪化にならないかとヒヤヒヤしていたが

新羽さんはどこ吹く風。

ドルプーの誕生日に何かあげようかな。

あげるとすれば何あげればいいのかなと、悩んでいらっしゃる。


キャピがステージから降り休憩タイムに入ると、

次々と新羽さんに通りかかる度に絡んでいく。

ガン無視されている僕とは大違いのチヤホヤ待遇である。

ミッキーマウスのような人気ぶりだ。

突然、後ろ向きに立っていたリオたんのブラ紐を外す新羽さん。

なんとナチュラル。。。

ビールを手に取り、一口飲み、そのままビールを机に置くのと同じようなしぐさで、

リオたんのブラ紐を手に取り、そのまま下におろして外す。。。

リオたんも風でブラ紐が外れたかのように、慣れた手つきでそのまま結び直す。

日常の光景なのであろう(笑)


そんな中、奇跡が起きた。


僕を超絶嫌っていたはずのリオたんが、僕にも笑顔で絡んでくれたのだ。


まさに、Be Magical。


ミッキー(新羽さん)の隣にいたというだけで、小汚い野良犬の僕はグーフィーにでも見えたのであろうか。

なんだこの圧倒的なホーム感は。。。。

僕にとって今までR2はワールドカップ予選の中東と同じぐらいアウェー感があった。

しかし、ミッキー(新羽さん)の半径1m以内にいたというだけで、僕も一瞬にしてディズニーの世界の住人に早変わり。

僕がご一緒することで新羽さんのイメージダウンになるなど、とんだ杞憂であったのだ。

ディズニーランドにどんなしょぼいキャラが出現しても、ミッキーが愛されることには変わりがないのである。


そんなこんなで結構いい時間になってしまったため、新羽さんは帰宅される。

すると異変が、今まで散々暖かい対応をしてくれた嬢達がまったく相手にしてくれなくなり、目も合わせてくれなくなった。


マジカルタイム終了ーーーーーーーー


ミッキー帰宅と同時に、ディスニーランドは閉園し

僕はグーフィー扱いから、狂犬病かもしれないアンタッチャブルな野良犬扱いに早変わり

いつもと同じ、ワールドカップ予選の中東的なアウェー感のあるR2に戻ったのであった。



はじめてお会いした新羽さん。

見た目は宅八郎さんであったが、中身は完全にミッキーマウスであった。

本物のミッキーマウスは見た目はミッキーだが、中身は宅八郎さんのような御仁が入っていると思われる。

そういった意味でも、新羽さんは本物のミッキーマウスを超える、ナナプラザのミッキーマウスと言えるだろう。




【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

R3のエース78番をペイったよ

以前、R3に行った時に唯一ナーラックながらも、激スレ臭を放っていた78番。

ペイったことのある御仁から、いい子だったよとのコメントをいただいて気になっていた。

R3に入ると、奥のシートでちょうど78番が座って休んでいた。

座っている様を見ていると、ニコっと微笑んでくれたので、召喚してみることにする。

召喚しての最初にビックりしたのはその声だ。

幼いのだ。

カノンもビックリのロリータボイスである。

年齢を聞くと19歳とのこと。

身長は165㎝、バンコク出身。

話した感じはクセのない素直でいい子である。

いつから働いているのと聞くと、2週間前からと。

その前はと聞くと、

サハラでコヨーティーをやっていたとのこと。

非常に経験が浅い。

ロングはもちろんOK。

ただし、6時には家で寝たいから5時までと。

試しにタクシー代込みの3,400Bでオファーを出してみる。

ロングは4,000Bナ。というものの。

5時までだし、いいじゃんと押すと。

OKと。

えっ?

いいの?

この子は日本人御用達店の相場をまだよくわかってない。

R3で他のモンスター達が昼までロング4,000Bで請け負っていたので、早朝までだから割引も当然であるという感じであろう。



早速ディスコ連れ出しするものの、19歳につき、IDチェックの厳しいスクラッチとRCAは無理。

未成年バリバリOKのディスコとしては、ラチャダーのハリウッド、soi11のクライマックス、soi23のNARZがある。

また、IDチェックの緩い未成年不可のディスコとしては、soi14のインソムニア、soi11のレベルズがある。

とりあえず、レベルズに連れて行って、無理だったらすぐ近くのクライマックスに入ることにする。

レベルズ受付の前で78番に、21歳って言うようにと念を押す。

何歳だと聞くスタッフに21歳と言うと、IDチェックなしであっさり通してくれた。

レベルズはそこそこ高級感のあるいいディスコだ。

客はファランばかりだが、曲はヒップホップばかり。時々歌う黒人シンガーの歌がかなりうまい!

禁煙なため、空気はタバコ臭くない。

エントランスフリーでワンドリンク250Bぐらい。

78番のノリはまあ普通。

特別に僕を盛り上げようとするサービス精神はないが感じはいい。

混んできたので、NERZに移動。

2時前は本気で客が誰もいない。。。

ここもシステムやドリンク代はレベルズと同じだが

客層はほぼタイ人である。

レベルズと違い、タバコが吸えるので混んで来るにつれ空気は悪くなる。

ここでなんと、78番がタバコを吸い出す。

意外だ。

突然2時半に音楽が止まって客が帰り出す。

警察が来てしまったようだ。

しょうがないので、そのままコンドに戻る。



今度のソファーでおやつを食べながら少し話す。

洗練されたゴゴ嬢であれば、出されたおやつは太るからとほとんど食べないが、この子は完食。。。

モンスターハウスのR3にいると美意識も薄れるようである。

彼女の荷物を改めてみると、ビニールの安っぽいおもちゃのような鞄。

服も安そうな服。

靴なんて、スーパーのワゴンバーゲンで売っているような見るからに安物のおばちゃん風サンダルである。

腕にはカシオの腕時計。とても大切そうにしている。

1,200Bもするんだよと言っていた。

こんな金なさそうなゴゴ嬢は久しぶりに見た。。。


サハラにいた時はいくら稼いでたのと聞いてみる。

いい時は一日1,000Bぐらいと。


R3では一日にいくら稼ぐのと聞いてみると。

一日一回ぐらいペイバーされて、2,000~2,500Bをもらい、それに加えて店からの給料が一日500Bとのこと。


他の虹に行けば確実にもっと稼げる。

彼女は洗練こそさせれてはいないが、他の虹で1軍にランクインされるに十分なポテンシャルを秘めているのだ。


なぜR3に来たの?他の店に行けばもっと稼げるよと教えてあげると、

仲のいい友達がいるんだとか。


ID見せてというと、すっと見せてくれる。

年齢に偽装なし。最近19歳になったばかり。


そんなこんなでシャワーを浴び、さあプレイボール。

体を見ると、転んだ痣があったり、産毛の処理が甘かったり、肌がところどころザラザラであったり、

明らかにボディーケア不足である。

コジハル先生もブチ切れるほどの、ケアの甘さだ。

しかし、なぜかパイパン。。。。。しかもちょっとジャリジャリ。。。

ディフェンスの感じも素人に近く、過剰な反応なし。好きにしてくださいって感じである。

オフェンスは生釈由美子であるが、明らかに下手である。

当然、ダイアナ妃ではなく、体の感じから確実に未経産婦。

その後は特筆することはない。


スパンが終わり、シャワーを浴びると、お兄ちゃんに電話をする。

タクシーで帰るのが嫌で、バイクで迎えに来てくれるらしいのだ。

この後、お兄ちゃん?にお金取られちゃうのかな。

この子大丈夫であろうか。。。。





総評

店で見るからには、他の虹でも1軍を張れるレベルである。

性格も良く、値段が非常に安いため、途中まではブログには記載せず、密かに自分のオキニにしようと考えていた。

しかし、実際にボディーケア等があまりに洗練されておらず、また年齢から連れていけるディスコも限られるので、オキニ化はせず情報公開に踏みきることにした。

見た目からは不良セクターの嬢であるが、実はバリバリのロリータセクターである。

声がロリ可愛い。

性格も歪みのないとてもいい子である。

擦れとは真逆の存在であろう。

未加工でこのレベルは、原石としてはかなり良素材であるが、

あまりに原石すぎる部分が多く、僕のような完成品を好む虎には向かない。

彼女には一刻もはやく、他の虹に転職してもらい、自分よりもレベルの高い嬢のから原石の磨き方を学ぶといいだろう。

自分より劣る嬢しかいない、モンスターハウスのR3にいると原石のまま埋もれてしまう。。。

洗練はされていないが、あくまで未擦れを求める御仁にはオススメの嬢である。







KEEP SECRET


嬢には内密にお願いします。



【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

funicco先生のPS嬢がレベル高杉な件

その日は、funicco先生からハイソディスコーに行きませんかとのお誘いを受けていた。

12時半からDJが来るので、そのタイミングで行きましょうとのこと。

部屋でタラタラしていたら、10時になってしまったため、ソイカはスキップしそのままタクシーでナナへ直行だ。


R2へイン

どうやらfunicco先生はPS嬢を同伴していくようである。

それではと、僕もデスコ同伴嬢を探していると、funicco先生からメールが入る。

そのハイソデスコはドレスコードが非常に厳しく、また重鎮等のビッチ感のある容姿の嬢は入場拒否される可能性があるのでお気をつけくださいとのこと。

なるほど、ビッチ感のない嬢か。

funicco先生は気にしなくていいとおっしゃるも、やはり先生とゆかりのある嬢は避けるのが無難であろう。

R2のステージからふさわしい嬢を探す。

ん?

あの3番の黒のボブカットの子なんていいんじゃないか。

黒髪だし、眉毛も太くゲジゲジしているのでビッチ感もない。

細身でスタイルも良く、最前列の目立つところでダンスしているので、ディスコーが好きそうだ。

私服もカジュアル感のない、ハイソデスコに連れて行ってもいい服をいつも着ている気がする。

今回の案件にピッタリ!!!

しかし、なんかツンツンしてそうで召喚しにくいな。

タイミングを計っていると、他の御仁が召喚しそのままペイバー。。。

残念。


R4へ移動。

この中でアンテナが立つのは、プリケツ73番とベラ67番ぐらいか。

プリケツは私服が嫌な予感がするからパス。

ベラが無難かな。

まあ取り合えずは候補として、R1を見に行く。

R1で、152番か片瀬94番が居たら即決しようと思ったが、二人ともいない。

いるのは、トップダンサー58番ぐらいか。

トップダンサーのノリはハイソデスコとはちょっと違う気がするなー。


R4へ戻りベラをペイりに行こうとするも、ちょうどファランにペイられたことろであった。

タイミングわろし。

ちょうど近くにスキニー11番がいたので話しかける。

スキニーは一度、ショート出張4,000Bのクレイジーオファーを食らってから腹が立って完全に無視の状態であったが、

ディスコ行きたいなら、ディスコ同伴できる子探してあげるよとか声をかけてくれるいい子であるので、プンプイになっても僕としてはやはり気になる。

それに、スキニーのナチュラル感のある容姿なら入場拒否されることはないだろう。

スキニーとデスコ交渉をしてみる。

ディスコー行こうよと聞いてみるも。

私はいつも仕事で踊ってばかりだからディスコーは好きじゃない。と。

今からペイってデスコ行って3時に直接帰っていい。それで1,000B払うよ。

というと。

NO

じゃあ2,000B払うよ。

NO

これいくらなら行くのかな。ちょっと試しに聞いてみるか。

3,000Bは

NO

4,000Bは

NO

5,000Bは

NO

わかった8,000B

NO

デスコに2時間半いくだけで8,000Bのオファーでも断られてしまった。

スキニーはなんだね。

客と一緒にいるところを外で目撃されたくないタイプなのかな。

まあでも断り方もトゲがなくソフトで好感が持てる。今後はデスコ化は諦めて、おしゃべりアイテム化を目指すことにする。


さあ、そうこうしているうちに12時半。そろそろ先生と合流してハイソデスコに行く時間だ。

まあ、嬢連れでなくても逆に動きやすくていいかもしれない。

先生にメールを打つと、お待ちしていますとのこと。

ん?

しまった。。。完全に勘違い。

先生も12時半まではナナかソイカで飲んでると思い込んでいたが

12時半ぐらいに現地集合という話であったようだ。

そういえば、場所のURLも送ってもらっていた。

急いでナナを出ようとするものの、どうやらそのハイソデスコは2時までであったようで、時間的に厳しいので、2時過ぎから朝方までやっているスクラッチで合流することとなった。

僕の勘違いで、大変申し訳ないことをしてしまった。

かたじけのうござる。


スクラッチならトップダンサー連れて行けばいいかなと思いR1に戻るも、ちょうどペイられるところであった。

タイミングわろし。

2時まで適当に飲んで、スクラッチの入っているホテルの前でfunicco先生と待ち合わせ。

PS嬢とタクシーから出てくる。

!!!!!

PS嬢レベル高っ!!!

背も高くヒール込で余裕の170㎝オーバー。スタイルも最高。顔もナーラック。服もかなりセンスいい。完全にモデル級である。

高級コヨーテラウンジの子かと思ったが、聞いてみると違うようだ。

先生がPS嬢に僕を紹介してくれる。

僕は挨拶をするも、PS嬢はフンっ。あなたみたいなしょぼい男に興味はないわといった感じ。

すかさず、こいつ人見知りなんですいませんと先生にフォローしていただく。


スクラッチの入口にて、先生は今日は私がゴチしますとのこと。

重ね重ね申し訳ない。。。。。

3人なんでボトル入れますか。

とボトルリストを見るfunicco先生。


僕の長年のスクラッチ経験から、頼むべきボトルはジャックダニエルが無難であると結論付けられている。

スクラッチデビューして間もない時は最安のジョニーウォーカー赤を頼んでいた。

しかし、R1黄金期に裏番をペイってディスコに行った時、裏番は赤は絶対ダメ黒にしてほしいと言ってきた。

俺は、お金がもったいないから赤。とその申し出をはね除けたが、裏番はじゃあ私が差額を出すから黒にしてと。

ロックでじっくり味わうならまだしも、どうせコーラとかソーダで割るのである。

なぜ裏番がそこまでして銘柄にこだわるか判らなかった。

そのまま中に入ると、裏番はスクリーン正面の特等席をキープしてくれた。常連ならではの特等席予約待遇である。

それで何となくわかった。そんな待遇を受けておいて最安の赤では裏番はカッコがつかないのである。

それ以来、僕はスクラッチで嬢を連れていく時には嬢のメンツを気遣ってジョニーウォーカーの赤だけは避けることにした。

「大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれる。」

見栄は一切張らず、何事も正直であることが正しいと思っていた僕に、周りにいる人間のメンツを守るために時には見栄を張ったりしなければいけないということを身をもって教えてくれた。



まあ、そんなことがあって、僕の結論は安いながらもジョニーカラーによるハイエラーキーの影響を受けない、ジャックダニエルが無難である。

という考えがあったので、ボトルを選ぶfunicco先生にも、ジャックダニエルとかでいいんじゃないですかねー。と言ってみたが、

先生は、

なんと、リストの中では一つだけ飛びぬけて高いヘネシーをオーダー!!!


funicco先生のような経済観念のしっかりされた方であれば、ディスコーでそんな割高感のある酒は普通はオーダーしないだろう。

嬢もあまり酒の銘柄には興味なしといった感じである。

では、なぜfunicco先生はそんな選択をしたのか。

それは今回のこの酒は、僕にゴチするというものであったからだ。

先の裏番の話ではないが、人は時として非合理的な選択をすることがある。

経済観念のしっかりされた方が、不経済な選択をするとき、そこには必ず理由があるのだ。

太っ腹ですね。とか。経済力がありますねで終わる話ではない。

僕の経験上、経済力のある方ほど経済観念がしっかりしているものなのだ。

funicco先生のその合理性の歪みは、僕へのもてなしの気持ちなのである。

モデル級PS嬢を脇に抱え、店内の赤絨毯の階段を下りていく姿には、ちょっとカッコいい茂木健一郎の背中があった。

心から感謝である。


そんなこんなで席に着き乾杯した後、僕は嬢の調達にスクラッチ店内をまわる。

しかし、土曜日の今日は、ナンパ師であふれ、フリーの女は少ない。

妥協を重ね何人かのフリー嬢に話かけるものの、男がトイレから帰ってきたりでうまくいかない。

しぶしぶ手ぶらでテーブルに戻る。情けない。。。。

僕が手ぶらではかわいそうだがらと気を使い、先生はちょくちょく店内徘徊に向かう。その間、PS嬢のおもりをお願いしますと。

その間に、僕はPS嬢の相手をするわけであるが、最初は冷たかったPS嬢も時間がたつにつれ、笑顔を見せてくれるようになる。

この子は相手を気遣って接客みたいなことができないだけで、素はとてもいい子なのだ。

そういった意味で性格は非常に素人に近い。

流石に狼藉はしにくいものの、軽く腰に手を回して、話をしてみると、いい香りが漂ってくる。

確実にS級嬢。

この嬢をPS嬢とかマジ裏山である。。。。。

PS嬢がトイレに行っている間、funicco先生から他のPS案件の写真を見せてもらう。

S級揃いである。

よし、決めた!

次回から、funiccoブログのコメント欄を荒らしまくることにする(笑)

そんなこんなで、夜も遅くなりfunicco先生はPS嬢と帰宅。

残りのボトルまで頂いてしまった。


いままで、PS嬢と言われても、プレイステーション?みたいな感じでピンと来なかったが、

PS嬢の重要性を認識できた一日であった。






【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

R1のトップダンサー58番に逆ロングくらったでござる。

その日はスタートが出遅れてしまったので、

ソイカはスキップ。

ナナ大に直行だ。


R2に突入。

イケメン若虎2人組の隣の席に案内された。

本日のR2はほぼフルラインナップである。

隣に座るとよくわかる、イケメン若虎へのアピールのすごさ。。。。

多くの嬢がすれ違いざまに笑顔を作り。

ステージの嬢は5秒に一回はチラ見して目を合わせようと試みる。

重鎮に限っては正面のカウンター席に陣取り、こちらを向いて座り、視線をいっさい反らさない超ガン見ゴリ押し営業スタイルである。

彼らには僕には決して見えない景色が見えているのであろう。。。。。裏山しす。。。。


すると、突然隣の若イケメン達が話かけてくる。

日本人の方ですかーーーと。

軽く世間話をして、リアルネームのFacebookまで交換してしまった。

性格までイケメンな若虎達であった。


しばらく、世間話をしていると、イケメン若虎達への注目度合に異変が発生。

明らかに、さきほどと比べ、アピール度合が弱くなっている。

これはどういうことかと、自分なりに分析し、下記の結論に結び付いた。


僕に話しかける前

集団モテ偏差値=(68+68)÷2=68   ∴集団モテ偏差値68


僕に話しかけた後

集団モテ偏差値=(68+68+38)÷3=58  ∴集団モテ偏差値58



まあなんだね。

コートーな。。。。



僕はツイッター等で実況中継のツイートをしていることから、その気になればゴーゴーで僕を特定することはたやすいと思う。

しかし、ゴゴ嬢に少しでもモテたいと思うなら、ブサイクなくせにキーニャオでバタフライなモテ偏差値最底辺の僕には触れないことをオススメする。。。。。。。



R1へ移動。

今日もトップダンサー58番がフロントステージでキレキレのダンスだ。

インタマラ留学により学んだ、ドリンクゴチ法を真似て

テキーラを彼女にオーダーし、テキーラグラスに100Bを巻いて踊っている彼女に乾杯して飲ませる。

いい踊りをする嬢にダンスを極力邪魔せずドリンクをゴチする効果的な方法だと思い、R4のベラ等、ダンスにキレのある嬢へのチップ法として導入している。

ダンスが終わると、性格の超良好なトップダンサーはわざわざ接客に来てくれる。

ウザいウエイトレスが、彼女にドリンクゴチしろとか、ペイバーしろとか来ても、

もうドリンクはゴチしてもらったし、プーアンだからペイバーはマイペンライとウエイトレスを追い払ってくれる。

超いい子なのだ。

ダンスが本当にうまいねとか褒めると。

私はダンス大好きと。

あなたはダンス好き?と聞いてくるので。

好きだと答える。

じゃあディスコーも好きと聞いてくるので、

好きと答えると、

じゃあ今日ディスコー一緒に行こうと。

1時以降に来てペイってとのこと。

いくら払えばいいの?と聞くと

アップトゥーユーと。

じゃあ、タクシー代だけでもいいのと聞くと。

満面の笑みでマイペンライ。私はディスコ大好きだからと。

超いい子である。

しばらくすると、じゃあ私踊って来るねと席を離れる。


ステージを見てぼーっと飲んでるとババアが絡んできたので

高飛車の写真を見せて、こいつ俺のフェーンなんだけど(未ペイバーかつ未召喚)、

今度いつくるか知らないと聞くと。

R2に転職したと。

はっ?

マジで。

ババア曰く、金土の遅い時間に踊っているとのこと。

急いで、真偽を確認すべくチェックビンしてR2へ急ぐ。


R2にて、数人のウエイトレスに高飛車の写真を見せて確認をとる、

知らないとのこと。

レインボー2と日本語で書いてあるTシャツを着た偉い系の太った親父さんに確認をとる。

すると、2日ぐらい働いて飛んだ。音信不通だとのこと。

さすがは高飛車。。。


せっかくR2に来たので、しばらくステージを眺めてると、コジハルとリオの二人のドキンちゃんがいるではないか。

トップダンサーと約束があるものの、お互い都合が悪くなったらマイペンライという話になっているので、

とりあえずコジハルを召喚。

ディスコーに誘ってみるものの、今日は疲れてるからディスコは行かないの。ごめんねと。

残念。放流。

次の方。リオたん。

おまえなんか用か。みたいな表情だ。

リオたんはまず価格交渉から始めねばならん。

ディスコー行って、コンド―行ってズッポシで4,000Bでいい。と聞くと、

だめ!5,000B。

俺はナナ大学の学生だよ。大学生にはいつももっと安いでしょと。

ダメ。あなたは絶対大学生じゃないし、バタフライだからと。

今度からは君だけを繰り返し繰り返しペイバーするから。

他の店の嬢もペイバーせず、君だけを繰り返しペイバーするから

タクシーチップ込で4,300Bでどう。と嘘八百でカモ臭を漂わせ押してみると。

うんと。

じゃあ今日でもいいと聞くと。

今日はー。スクラッチ行くけどー。友達も一緒だしー。と煮え切らない回答だ。

なんで俺も行っちゃダメなの。と聞くと、

だって友達と一緒だしー。。。。と。

本当のところは、君の友達が僕のこと嫌ってるからダメなんでしょ?と聞くと

YESと。

くっ。。。重鎮か。。。。。

仕方なく本日も放流。


時間も1時になったため、R1に戻りトップダンサーを迎えに行く。

スクラッチまでの道のりでトップダンサーは超ウキウキだ。

ナナ交差点の信号待ちで、謎の奇声を発する!!!!

信号待ちしていた周りのファランも苦笑い。

しまったみたいに口を押えてこっちを向いて笑う。

そんなにディスコー行くのがうれしいのか。


スクラッチに到着

まだ、人もまばらなスクラッチ。

他の客も椅子に座ったままほとんど踊っていないが、トップダンサーだけは、いきなりフルスロットル。

キチガイのごとくハイテンションで踊りだす。

ノリは最高。この空気の読めなさはもはや才能である。

この周りの空気を顧みないノリが、周りの空気を変えていくのだ。

僕も酒が進み、トップダンサーのノリにつられてテンションが上がってきた。

狼藉もオールウェルカム。ベロチュウもなんでもあり。

彼女はディスコで最もノリのいいゴゴ嬢の一人に確実にノミネートされるだろう。


そんなこんなで、トップダンサーと戯れていると、

トップダンサーが突然に何かに気付く。

ちょっと待っててねと、トップダンサーが急いでどこかに向かう。

しばらくすると、一人の上品な物腰の御仁を連れて戻ってきた。

トップダンサーの馴染み客かと思い、グラスを乾杯すると。

その御仁の口からこう発せられた。


どうもfuniccoです。


!!!!!!!!!!!!


衝撃


瞬間にして酔いが吹っ飛んだ。

彼こそは、僕が長年憧れ続けていた

この世界のキング

funicco大先生であったのだ。

僕は長い間先生のブログの静かなる読者であった。

コメントこそ書いたことはないが、日本での通勤電車や帰りの電車の中でいつも先生の記事を読んでは自分がタイにいるかのような楽しい気分に浸っていた。

帰りが終電になり体が疲れ切ってた日も、仕事で失敗してボロボロだった日も、ブログの記事を読んでいる間だけはすべてを忘れて楽しい気分に浸れた。

勝手ながら恩を感じていたのだ。

どんな人がこんな面白いブログを書いているのだろうか。

僕はfuniccoさんを一目見てみたくて、一言お礼を言いたくて、訪タイの度に虹等でキョロキョロしてみたが、結局それらしき方は発見できなかった。


僕がこのブログを始めた理由はいくつかある。

一つはまったく同様の感情をいだいていた新羽さんとfuniccoさんに、直接言えなかったお礼の代りにゴゴ関連の記事を書いて少しでも楽しんでもらうこと。

他には、タイでは僕は友人も一人もおらず心細いので、共通の趣味をもつ友人が欲しかったこと。

そして最後に、ブログを書いていれば、いつかはfuniccoさんや新羽さんに会える日がくるのではないだろうかということ。


一日の閲覧者が数人しかいない状態の時に、真っ先に新羽さんがこのブログを見つけてくれた。

相互リンクも貼っていただき、記事もツイッターで宣伝していただいた。

いずれ、funiccoさんともツイッターで連絡が取れるようになり、ついに今日という日を迎えた。


Big Day


この単語は正にこんな日を表現するためにあるのだと思った。



とまあ、感動の瞬間であったわけだが、今日はまだまだこれじゃあ終わらない。

funicco先生としばらく嬢報交換。

早速funicco先生による、トップダンサーへのボディーチェックが始まる。

後ろから抱え込み、胸、腰、尻、足を入念にチェック。

いやこれは、狼藉だ。

プロフェッサーの物腰ながら、やっていることは完全に野人である(笑)

そうこうしていると、近くの席にキャピ(リオ・重鎮・その他)が現れる。

早速、絡みに行くfunicco先生。

funicco先生から、リオに軽く挨拶しておいた方がいいんじゃないですかとのアドバイスを頂く。

ドリンクを持って挨拶に行こうとした瞬間に、

リオは超嫌な顔。

重鎮は即座に席を離れる。

あれーーーーーー?

みんなおじさんのこと嫌いなのかなーーーー?

いたたまれなくなり

そのままクルッとUターン。

泣けてくる。。。。


しばらくすると、

トップダンサーが遠くで踊っていたR1の2軍嬢を連れてくる。

R1の2軍嬢は友達が帰ったらしく、一人になったのでこちらに合流とのことだ。

トップダンサーとしてはfunicco先生に2軍嬢をくっつけて、これで2×2のペアでちょうどいいでしょ。といった感じだ。

R1の2軍嬢もfunicco先生を意識して接客。

トップダンサーとしてはこれでみんなハッピーねといった具合なのだが、

この中で一人だけ納得していない者がいる。

funicco先生だ。

キングfuniccoともあろうお方が、2軍嬢を無理やり押し付けられて、このまま黙っているわけがないのである。

funicco先生は10分ほど席を空けると、なんと他のテーブルからナーラックな子を調達して席にカムバック。

2×2+2軍嬢となってしまった。

トップダンサーはあっちゃーといった表情。

2軍嬢は空気を読んで帰るねと。

そんな2軍嬢は放置して、

先生曰く、この子は素人っぽいですけど、住んでるところがラチャダーとか言ってたんでもしかしたらMP嬢の可能性もありますね。と。

帰りの準備している2軍嬢の隣で、音楽に合わせて調達した子を後ろから抱え込み狼藉し放題である。

2軍嬢をスピンアウトさせてからの、素人かもしれない子にラチャダーに住んでいるというだけでゴゴ嬢扱いの狼藉!!!!

この先生、

プロフェッサーの物腰ながら、やっていることは完全に野人である(笑)

時間は4:30、トップダンサーがそろそろ眠いと。

funicco先生を見ると、調達した子を相手にウハウハしていらっしゃる。

トップダンサーを連れて、お先に失礼する。


トップダンサーに出口付近で多めのタクシーチップを渡し、解散しようとしたが

家の方向が一緒であったので、途中まで一緒に乗っていくこととなる。


タクシーのなかで、トップダンサーが私は一人で住んでるのと。

一人だと寂しいから、今日は一緒に私の家に泊まってほしいとか言い出す。

家まで行ってしまうと、囲い込みのリスクが発生してしまう。

俺バタフライだしと断ろうとするも、私もバタフライだからOK。

他の子ペイってもマイペンライと。

正直かなり酔っているし、疲れも限界に来てるので、すぐにでも自分の家で寝たい。

自分の降りる場所まで来たので、タクシーに止めてほしいと言おうとすると

俺の口を押えて、一人で寝るのがさみしいからお願い。隣にいてくれるだけでいいからと。

ゴタゴタしていたら下ろしてもらうタイミングを逃してしまい、そのままオンヌットまで直行。

まさかの逆ロングを食らってしまった。。。。。



嬢のコンドミニアムに着く。

ローカル感のあるコンドミニアムである。

部屋はワンルームで質素なつくり。タイルの床に、真ん中にセミダブルのベッドがあり、隅に椅子とかテレビとかが置いてある。ソファーはなく、20㎡ちょっとぐらいのコンパクトな部屋だ。窓がないためか少し閉塞感がある。

家賃は一ヶ月7,000Bとのこと。

部屋はキレイに掃除されており、清潔感があるが、バックパッカー経験のない日本人が寝泊まりするにはちょっと違和感のあるレベルの部屋である。

家に着くと、部屋を暗くし、音楽を大音量で流す。

お腹がすいたと、カップスープを作り、飲み始める。

僕を隣に座らせ、3口に1度ぐらい僕にくれるのだが、ちょいちょい僕の足にこぼすので熱い。

シャワーを借り、体を洗う。

シャンプーもよくわからないのしかなく、ドライアーも見当たらないので頭は洗えない。

その後、嬢がシャワーを浴びる。

ベットの右半分を借りて横になる。

嬢がくっついてきて少し話す。

明日は、昼過ぎに起きるから、起きたら一緒に駅前のロタスにゴハンを食べに行きましょう。
そのあとゆっくりして、夕方ぐらいに帰ればいいわと。

・・・・・・・・・・・・・・

ロングは6時までナ。。。。。。。。。

ファランにロングされたゴーゴー嬢はこんな気持ちなんだろうか。。

正直疲れがピークである。

自分の部屋に帰り、

ノンシリコンシャンプーでタバコ臭い髪の毛をしっかり洗って。

新しい下着に着替えて、歯を磨いて、二日酔い用の薬とハゲ予防薬を飲んで一人でぐっすり寝たいのだ。

シャンプーできない。

歯が磨けないという不快感要素はかなり高い。


じゃあ寝ましょうと。

テレビを消し、音楽の音量を上げる。

ん?

下げるんじゃなくて?

音楽消さないのと聞くと、

音楽を聴きながら寝るのが私のスタイルだという。

マジで勘弁してください。

かなりの大音量。

完全に寝れん。。。。。。。。。。

なにこの罰ゲーム。。。。

ただ、かなりの疲労感もあって、気づくと寝ていた。

時計を見ると11時ぐらい。

一度目が覚めると、大音量の音楽のせいで二度寝は困難。

我慢しきれずに、トップダンサーを起こし、帰るねと。

トップダンサーはちらっと目を開け睡眠続行。

チップはもらえなかったナ。。。

外に出ると、日差しが眩しい。

頭ボサボサで、服がヤニ臭くて酒臭くて気持ち悪いし体もダルい。確実にハゲ進行。。。

コンドの前に10分まってようやく一台のバイタクが通る。

ボロボロの状態で、バイタクから落ちそうになりながらも大通りまで出て、なんとかタクシーを拾い帰宅。

次の日は体調ボロボロ。

ロングされたゴーゴー嬢の気持ちがよくわかった。


「大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれた。」

僕のブログのURLであるall from gggはこの言葉からきている。

まあ、ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた。」のパクリなんだけどね。

今回も、ゴーゴー嬢から相手の立場にたって考えることの大切さを身をもって教えてもらった気がする。

ゴーゴ―嬢は人生における偉大なる教師なのだ。



(注)
今回のブログでネガティブなことを書いたが、出てきたトップダンサー自体は、ゴゴ嬢屈指の性格の良さであり、最後までむちゃくちゃいい子でした。





KEEP SECRET

嬢には内密にお願い致します。 【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

R1の赤リス1番をまたペイったよ。

その日は、R2のリオたんに塩接待を受けて傷心中であったが、

R1に移動し、赤リス1番を発見。

リオたん塩対応を受けてストレスが溜り、

八つ当たりする相手がほしかったため、赤リスを召喚。


第一声にプンプイになったなと言ってやる。

そうかな、みたいなリアクションだったので、

いや、プンプイだよ。No1プンプイだよ君は、と言って腰の肉を掴む。

お菓子ばっかり食べてたんじゃないのか!!

リオたんに虐げられたストレスをすべて赤リスにぶつける。

赤リスはちょっと不機嫌な顔をする。

そんなプンプイじゃ、客つかないだろ!!!とさらに追い込むと、

そんなことない。メーちゃん(赤リス)はお客さんいっぱいだし。

みんなメーちゃんのこと好きっていうもんね。と反論する。

パークワンだよ。

そんなの。

判るだろ。

お客さんは、みんなメーちゃんのことプンプイだと思ってるけど、

パークワンで、スワイとかナーラックとか言うの。というと。

なんでそんなにマイジャイディーなんだと、肩をポカポカ叩いてくる。

今日はむしゃくしゃしているのだ。

リオたんにスーパー塩接待を受けて、悲しみ⇒怒りに感情が変化しているのだ。

この大型サンドバックの赤リスにパワースパンをかまして、ストレス解消をしたい。

ペイバー交渉をする。

コンド出張ショートでタクシー込みの2,000Bでどうだとオファー。

ダメ。2,500Bと。

じゃあ間をとって、タクシーチップ込の2,250Bでどうだと。

ダメ。と。

じゃあ、2,270Bでどうだと。

キーニャオ。と。

では、2,280Bでどうだ。これでダメなら俺は他の女をペイバーすると。

二度と、君をペイバーしないというと。

キーニャオキーニャオキーニャオと怒りながら、叩いてくるが、分かったとしぶしぶ承諾。

俺は、2,280B以上一切払わんでな。と念を押す。

キーニャオNO1と若干赤リスもあきれ気味だ。



赤リスのいいところは、そんな不条理な扱いを受けても、しっかりデレ接待をしてくれるところにある。

タクシーでも、ぴったりくっついてこちらに身を寄せて、手を俺の内モモにおいてのデレ接待。


コンドでもソファーでデレ接待、服の上からこれでもかというほど、体を触りまくる。

赤リスには基本NGプレーはない。

ベロチューももちろん可である。

狼藉にも疲れ、適当に話をする。

この前の超可愛かった妹は働いてないの?

すると、前のはお姉ちゃんだよと。

聞くところによると、

お姉ちゃんは25歳。

今は仕事をしておらず、日本人の彼氏が結婚してくれと言ってくるのを待っているらしい。

じゃあお姉ちゃんは何してるのというと、

昼まで寝て、食べて、テレビ見て、昼寝して、夜になったら私のお金もってディスコに行くそうである。

お姉ちゃん最強すぐる。。。。

ちなみにお姉ちゃんは赤リスよりも2ランクほど上の激カワ嬢でダンスも超激しいホットな女性である。

赤リスも苦労しておりますな。。。

そんなこんなでシャワーを浴びプレイスタート。

赤リスは存分に攻めさせ、ぞんぶんに攻める、パーフェクトスタイルである。

攻めているときに、ホイに指を突っ込んでみると、閉まりがきつい。

確実に未経産婦である。

なぜこの大きな尻でこんなにきついのか不思議なぐらいである。

攻守交替。

赤リスは完全にパタヤスタイルである。

長時間の生釈由美子と玉釈由美子がデフォなのである。

このまま口でフィニッシュさせるつもりかというぐらい長いのだ。

ゴムをはめてイン。

やはり閉まりがきつい。

長時間の生釈もあり、なんと2分でフィニッシュしてしまった。。。。。。

赤リスは

今日から、あなたのニックネームはツゥーミニッツだと。茶化してくる。

何も言い返せない。。。。

ツゥーミニッツからシャワー浴びる?それとも私から?と。おいらをバカにしてくる。

さんざんプンプイだの言いまくったので、赤リスも躊躇ない。

帰る際、下まで見送れという嬢がたまにいるが、

僕はめんどくさいので、下まで見送りは20Bのチップ制を導入している。

赤リスも下までの見送りを要求してきた。

俺は下までの見送りは20Bだというと。

俺の部屋の鍵を掴みとって、返してほしければタクシーまでついて来い。

2分もかからないからと、また茶化してくる。

いかん。

2分でKOを食らってから完全に赤リスのペースである。

しぶしぶ、下までおり、タクシーを乗るまで見送る。

家までタクシーでどのくらい時間かかるのと聞くと、

2分以上とまた茶化す。

そのまま、タクシーに乗り込み。

グッナイ トゥーミニッツと。

・・・・・・・・・

この女いつか覚えとけよ。

しかし、ペイバーしたのが、12時、タクシーで帰宅したのが3時。

ラストペイバーということもあったとは思うのだが、ショートにしてはかなり長時間の良好なサービスであった。





総評

赤リスは以前、性格温厚と書いたが違うね。

結構わがままで、自己主張が強い。

しかしパワーがある。

ペイった客ときちんと向き合う姿勢があり、低エネルギーで終わらす感はない。

またしまりがきつく、ビーチクの小ささからも確実に未経産婦。

ちなみにパイは天然でギリDぐらいはあると推測される。

僕は普段そんなに瞬殺されることなんてないのだが、赤リスに瞬殺されるのはこれで2度目なのだ。。。。

それにサービスがかなり濃厚なのである。

玉釈由美子までデフォとしているのは、バンコクでは非常に珍しい。

お勧めであることは前回と変わりない。

サービスの濃厚さでは、バンコクでも屈指であろう。


KEEP SECRET

嬢には内密にお願い致します。 【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

«  | ホーム |  »

プロフィール

JAK

Author:JAK
(職業)
ナイツウォッチ

(勤務地)
バンコク

(使命)
この地球(ほし)の生み出した最高傑作。生きる人類文化遺産「ゴーゴーバー」を後世に残す。

(ナイツウォッチ訓戒)
ショート3,000、ロング5,000出すぐらいならオブジェでいろ!
We are the sword in the darkness to protect the market.

(経歴)
<2009年9月>
ナナ大学入学
<2009年10月> 
居タイ居タイ病発症
<2012年1月> 
移タイ移タイ病発症
<2013年7月>
ナナ大学、学生寮入寮
<2013年7月~2015年8月>
週6でナナ大学夜間スクールに通学するも単位取得できず留年を繰り返す
<2015年9月>
世間体を気にしてナイツウォッチを名乗り出す←いまここ

カテゴリ

パトロール報告 (18)
R1のタイガー (10)
R2のタイガー (10)
R3のタイガー (1)
R4のタイガー (6)
Bバカラのタイガー (4)
シャークのタイガー (5)
その他のゴーゴーのタイガー (3)
パタヤのタイガー (12)
ゴーゴー以外のタイガー (3)
虎の下準備 (11)
ゴゴ論 (10)
虹検定 (8)
タイガーボード (3)
海外遠征 (5)
その他 (7)
未分類 (0)

最新記事

最新コメント

月別アーカイブ

カウンター

検索フォーム

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。