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2017-04

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R一の十七番スーブーを無駄にペイったよ。

1ヵ月記事を更新しないと出てしまうFC2広告が出てしまった。

FC2広告が出ると、流石に何か書かなきゃと思うので先日のナイツウォッチ報告でも書きます。

仕事が終わって、夕食を食べて、家についてバレーボール日本代表の録画を見ているともう10時半。

そろそろナイツウォッチに行かなくてはと、ソイカへ向かう。

バカラは嬢が多く、自分の見た事がないナラクがいたりしてやはりソイカに来ると覗いてみたくなる。

その日は外で先にドリンクを買わないと、中には入れてもらえない日であった。

中の様子を見てからドリンクをオーダーするか決めたい派の方にとってはムカつくであろうが、

外でドリンクを買ってから入る場合には、特にウエイトレスに何もしてもらってないのでチップ払わなくてもいい感じで少しお得感があるのだ。

ビールを買って入店。

平日にも関わらず、1階の席は超満員。

嬢も数は多いが、目立つのは代々木アニメーション学院生風の193番。

いつ入れたのか、胸にガッツりシリコンが入ってやけに盛り上げっていた。

他の嬢で綺麗どころは加藤ローサ風の239番ぐらいか。

顔はナラクであるが、胸が全くない、しかし胸がゼロな割にそんなにスリムでもないという寸動ぶり。

この体系なら入れ乳もいいのかもしれないなと思ったり、思わなかったり。


他に見どころもなかったのでシャークへ移動

以前、ロリポで目をつけていた八重歯ナラクが数カ月前からシャークで14番をつけていて、かなりの頻度で出勤するので最近よくシャークに入る。

八重歯ナラクは小柄で身体の線はすごく細いのだが、その細い腰からのプリケツ感が絶妙なのだ。

しかも顔も可愛いし、性格もクセがない。

いつかペイろうと思っているのだが、インパクトが弱いので先延ばしになってしまう。

今日こそはいいタイミングなのでペイろうと思ってた所に、17番のスーブーデジャブがステージに上がってきた。

スーブーデジャブだが、初めて見た時はR1の17番のスーブ-に瓜二つでないかと思ったのだが、よくよく見ると結構いいものを持っている。

長身で顔も綺麗要素を持っているので、私服のドレス姿が非常に映えるのだ。

顔が日本人向けでありながら、客のほとんどがファランなのは、尻のデカさが理由であろう。

決して太くはないが、骨格の感じがファランの女のような感じで、日本人の好みからは少し外れる体型なのだ。

しかし、何かそそるものを持っているのも確かで、ガッツリ系の17番を見ていたら、14番の八重歯ナラクがボリューム不足のように感じでしまってペイる意欲がなくなってしまった。

かといって、スーブーデジャブもやはり尻がデカすぎて、なんとなく決め手に欠ける。

そんな時、ふとR4のドドイツ81番が思い浮かんだ。

ボリュームもあって、決め手もある。今日、もしドドイツがいれば、ドドイツペイるかなと



そんな気分で、ナナへ向かった。

ナナに到着し、嬢の帰りが早いR2に最初に入る。

嬢はガラガラ。10人もいないぐらい。

1軍はリオがいるぐらいか。

何故かミュージシャン風なヘアスタイルをした若日虎が5組×2人とやたらたくさん来ていた。

ほぼ全員リオ目当てのようで、リオがご機嫌で順番にそのミュージシャン風若日虎達を回っていた。

リオたんモテモテ。

こういう人気が加熱しすぎた嬢に新規で参入してもあまりいい思いはできないよといういい例な気がした。

R2であれば62番とかこのあたりがマイナーで人気がない割に、そこそこナラクで参入のしがいがあるかなと。


特に見どころなく、R4へ

目に入ったナラクは左サイドで4番5番、右サイドで9番であろうか。

右サイドに行き9番の前に座る。

ガン見していると、すぐに召喚されてしまった。

左サイドに移動しステージをボーっとみて、ドドイツを探すも、今日は休みの模様。

残念と思っていると、どこから来たのかドドイツが突然ステージ入り。

俺と目が合うと、ドドイツは俺から死角になるように奥に移動。

逃がさんぞ

僕も席を移動し、ドドイツが見やすいポデションを確保。
しばらくドドイツを見て、さあ召喚しようと思っていたところに、

ドドイツの正面カウンターに座っていたシンガ華僑風な男がドドイツを召喚

僕に召喚されなくて良かったという感じでホっとした顔のドドイツ

シンガ華僑と少し話し

そのままペイバー

ああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああ

ダメですわ。

もうダメですわ。

本日終了ですわ。


がっかりして、R4を出る。

シーシャ吸ってから帰ろうかなと思ったが、R1に寄ることにした。

暗黒期

ステージ超満員でエリートサザエさん152番、鬼太郎101番といたがそれでも残念感が否めない。

スーブー17番が、自分こそはこの店の看板嬢であると言わんばかりの自信みなぎるハイテンションダンス。

スーブ-のクセに生意気だ。

途中で入ってきた韓国人客2人組がステージをしばらく見つめて、あからさまにこんなクオリティーじゃ全然ダメだ!的なアクションをして帰って行った。

俺もビールを一本飲んで帰ろうかなと思ったら、目の前をスーブーが通りかかり、前にいたババアがスーブーに一杯飲ませてやれと

まあ、今日誰も召喚していないのでいいよとOK出すと、

いきなり僕の膝に跨り、口の中にベロを押し込んでのベロチューをしてくる

そしてそのまま片方の手で股間をガシガシ触ってくる。

なんだ。なんだ。といきなりの出来事に訳が分からなかったが

どうやらスーブーはベロンベロンに酔っており、我を失っている模様

何を話しているかも意味不明だったが風俗店のごとく異常なエロゴリ押し接待。

そして情けないことに、スタンダップする我が息子

クソっ!

スーブー相手に立ってしまったぜ

クソ

スーブーは顔こそスーブーであるものの、身体は非常に締っておりスタイル良く、また3ヵ月前に入れた入れ乳もボリューム感を求める今日の僕のニーズにハマった。

ババアがペイバーするかと。

ドドイツを持っていかれ傷心中の僕にスーブーのエロ接待は響き、うん。と、

スーブーをペイってしまった。

スーブーが着替えに行く間

もったいない事したな。やっぱやめたとかありかな。

なんて思ったりもしたが、戻ってきてしまったのでスーブーを連れて行くことに。

スーブーはフラフラで真っ直ぐ一人で歩く事ができず、俺の肩に捕まり病人状態

これ思った以上にヤバそうだな。。。

ソイ3まで行くと、待機しているタクシーに対して、メーターしか乗らないぞ。

メーターで行くタクシーだけこっち来い的な事を大声で叫びだす。

タクシーの運ちゃん達の怒りを買わないか少しヒヤヒヤしたので、スーブーの口を押えて黙らせる。

何とかタクシーを捕まえて乗るも、タクシーの中でクソうるさい声で話すので運転手も大迷惑。

フラフラになりながら部屋に到着して早々、

トイレに行きゲロを吐きまくるスーブー

完全にこれダメですわ。

水を飲ませ、太田胃酸とヘパリーゼを飲ませ。

ハーフパンツとTシャツに着替えさせ。予備の枕と布団を準備してベットに寝かせる。

スーブー完全ダウン

俺はシャワーを浴びて、着替えて、ベットの真ん中で堂々と爆睡するスーブーを少し隅にズラし、明日の目覚ましをセットして、ベットに横になる

俺は何をやっているんだろうか。

。。。。。。。。。。

翌朝、目が覚め、隣でスーブーが

オーマイガ

何で私はあなたの部屋で寝てるの。

記憶が一切ないわ。

オーマイガ

とか

スーブーのクセに最高にウザかったので、やる気も失せ

仕事行かなきゃいけないから体調大丈夫ならもう帰って

と帰らせる。

やってもいないし、いくら渡すべきか悩んだが、

スーブーは基本的にはいい奴だし、ピュアな心の持ち主なので

タクシー代として1,000Bだけ渡しておいた。

申し訳なさそうに受け取るスーブー

そしてスパンした訳でもないのに寝不足のまま、会社へと向かったのでした

おしまい。


あと、そういえば

TwitterでVilayphoneっていうアカウントがあって、このアカウントがスーブーの写真をアイコンにしております。

日本語の相互アカウントばかりフォローしているので、FBかどこかで拾ってきたスーブーの写真を使って日本人の誰かが成りすましをしていると思ったのだけど

どうやら本物のスーブーのアカウントだったみたいだよ

フォローされてる方。

スーブーに監視されておりますのでお気をつけ下さい(笑)



KEEP SECRET

嬢には内密にお願いいたします。



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彼女の決断

突然だが、R1の片瀬94番が引退した。



彼女は蛋白ながらも、僕が日本に行っている一ヶ月間ほぼ毎日メールをくれていた。

また、僕がバンコクに帰ってからは数日の間、もう帰ってきたのとか、今日はナナ行くのかとか頻繁にメールを送ってくれていた。

バタフライ病の僕はカモい込みの警戒から、あえて既読にしなかったり、曖昧な返事をしてお茶を濁した。

そんな返信の結果、彼女はしばらくメールをくれなくなった。

そして数日前、突然片瀬からメールが届いた。

新しい仕事についたわと。

薄化粧でホテルスタッフのユニホームを着て笑っている写真が添付されていた。

俺は急いで、もうR1は辞めたのと聞くと。

YESと。

たまにはナナに来るんでしょと聞くと、

Never come buckと。

ショックだった。。。。



どこか、この仕事には片足だけ突っ込んでいるような雰囲気のあった彼女。

そんな彼女はこの仕事につくまではホテルスタッフの仕事をしていた。

色んなことがあってお金が必要になり、月15,000Bのホテルスタッフの給料では足りなくなってしまって、夜の世界に足を踏み入れた。

家族には内緒でこの仕事を始めたそうだ。

容姿に恵まれた彼女は瞬く間に頭角を現した。

出勤日数はそんなに多くなかったが、月100,000Bぐらいは稼いでいたであろう。

正確な稼ぎは、何度も聞いたが結局教えてくれなかった。

言いたくないのだ。

自分が夜の世界に身を沈めて稼いだ金額など。

彼女はfacebookのプロフィール写真をよく変える。

その写真の多くは自分がまだ昼の世界で生きていた素人時代の写真だった。

きっと、その頃が1番自分が好きな時代なのだろう。

R1で働きながら、いつかあの頃の生活に戻りたいと思っていたのだと思う。

一度、夜の世界に足を突っ込んでしまうと、昼の世界に戻るのは難しい。


週3で3、4時間働いただけで月100,000Bもらえた生活から

週5で昼12時から夜9時まで長時間働いてもたった15,000Bしかもらえない生活に戻るのである。

普通はアホらしくてやってられない。

昔使っていた化粧品も買えなくなるだろう。

昔良く行ったレストランやディスコなどにも行けない。

生活水準は大幅に下がるはずだ。

夜の世界に足を踏み入れた多くの嬢は、夜の世界で働くか、その時代の貯金でのんびりするかの二択であり、

昼の安月給に戻るという選択肢はないのである。

そんななか、彼女は昼の生活へ戻って行った。

お金が必要で、夜の世界に来たものの必要なお金が稼げたら必ず昼の世界に戻ってみせるとの強い意思があったのであろう。。。


僕は

君に会えなくなるのは寂しいけど、ホテルスタッフの制服を着た君がとても幸せそうだから、僕も嬉しいよ。
心から君の今後の人生の幸せを祈ってるよ。
ホテルスタッフの仕事への復帰、おめでとう。

と送った。

すると、今日は仕事が早く終わるからもし良かったらホテルに来る?

ご飯でも一緒に食べに行きましょうと返信が来た。

もしかしたら、一ヶ月前に約束した化粧水のお土産の話覚えてたのかな。

俺はいいよ。仕事が終わる時間にホテルに迎えに行くよと返信する。

彼女に会えるのはこれで最後になるだろう。

彼女には昼の世界に戻っていけたお祝いをあげたい。

夜の世界に足を踏み入れながらも、立派に昼の世界に戻っていった彼女の意思の強さに見合うお祝いの品をプレゼントしたい。

リーサルウエポンSKⅡはきっとこんな時に使うのだろう。

日本で買ったSKⅡは自分で既にちょっと使ってしまったため、ターミナル21に買いに行く。

215mlのものが5,700B
150mlのものが4,600B
であった。

せっかくのお祝いだ。

大きいサイズを購入。

ホテルの前に着き、彼女にメールを入れる。

きっと、同僚には外国人の男が迎えに来た姿なんて見られたくないだろう。

すると、ロビーまで上がってきてと。

ロビーまで行くと、ホテルスタッフ制服を着て満面の笑みを浮かべる彼女がいた。

メイクはスッピンに近く、少し浅黒く見えた彼女の顔には片瀬那奈の面影はなかった。

この制服どう?似合うと。

自分の制服姿を見せたくてホテルまで呼んだのだ。

とても似合うよと答えるとすごく嬉しそうだ。

着替えて来るからちょっと待っててねと言われロビーで待つ。

私服に着替えて戻ってきた彼女とそのまま近くのレストランに行く。

リーサルウエポンを渡すとこれ高いでしょ、とちょっと驚いていたが、

ホテルスタッフにカムバックできたお祝いだから。。。
ホテルスタッフのサラリーではいい化粧水買えないでしょ。と言うと嬉しそうに受け取る。

まだ毎日ナナに行ってるのと聞いて来る。

うん。と答える。

その後の答えは決まって、ナーナーボーイと笑うのだが今日は違った。

そんなに毎日ナナに通っていてはダメだわ。

バンコクに友達がいなくて寂しいなら、あなたに友達ができるまで、これからもメールしたり、一緒にディスコに行ったりしてあげるから、

だから、ナナに行くのは時々にしておきなさいと。


彼女は真人間なのだ。。。


僕なんかよりずっと。。。


go back on the right track

英語にこんなイディオムがある。

意味は、そのまま、正しい道に戻るという意味なのだが。

彼女は今まさに、彼女の right track に戻ったのである。

そして、僕にあなたも right track に戻りなさいと言ってくれる。

ブログでは、自分のバックグランドは何も書いていないが、僕はとある目的を持ってバンコクにやってきた。

そちらになかなか進展がないから、自分のエネルギーの多くをゴーゴー遊びやブログに費やしている状態である。

僕も本当はそろそろ自分の right track に戻らなければいけないのである。

何も話していないのに、彼女にはすべて見抜かれていたような気がした。



「大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれる」



僕は彼女と二度と会うつもりはない。

彼女にとって僕は彼女が夜の世界にいた時の負の遺産なのである。

彼女の旅立ちを邪魔したくないのだ。


彼女は

それと、インターネットでナナのことを書くのも辞めた方がいいわと。

知ってたの?と聞くと、

前にカスタマーが教えてくれたわと。

ごめん、僕はバンコクに来たばかりで友達がいないから、インターネットを通じて友達が欲しかったんだよ。と言うと。

知ってる。怒ってないわと。

でも女の子によっては怒ると思うから、辞めた方がいいわと。


レストランで食事も終わり、外に出る。

それじゃあね。ナーナーボーイと。と言いかけて、

もうナーナーボーイじゃないわね。

それじゃあね。××。と僕の名前を言った。

いつもナナボーイと呼ばれていたが、名前ちゃんと覚えていてくれていたんだね。


right trackに戻っていった彼女の背中を見えなくなるまで見送った。

こころなしか、その背中は軽やかでキラキラ輝いているように見えた。







そして、僕はブログを辞めることにした。

理由はいくつかある。


一つは、ブログを始めた目的でもあった、新羽さん、funiccoさんにも会うことができたこと。

想像していた以上に素晴らしい人格のお二人であった。会えて本当に良かった。


他にも、チクられたら即辞めるという予定であり、そのチクりにあったから。

でも、その御仁を恨んでいるとかそんなことはない。

これだけ赤裸々に特定できることを書いておいて、チクられない方がおかしいのだ。

いつかチクリにあうのは、最初から想像できていたことなのである。

問題は、新羽さん、funiccoさんに会うことができるのが先か、チクリでブログを辞めざを得なくなるのが先か。

そういった意味では、間に合って良かったと。ハッピーエンドに近い終わり方ができた。

僕は読者の方には本当に恵まれた。モラルの高い良識のある方ばかりで多くの素晴らしいコメントをいただいた。

コメントの返信を書いている時は本当に楽しかった。読者の皆様には心から感謝である。


それ以外にも、片瀬が引退したことがいいきっかけになったということもある。

もともと、片瀬をペイった記事から多くの方に読んでもらえるようになった。

このブログは片瀬とともにあったといっても過言ではない。彼女の引退はいいタイミングなのであろう。


最後に、僕もゴーゴーばかりに時間やエネルギーを使っていられなくなってしまった。

特にブログの記事作成は非常に時間とエネルギーが取られる。

他に時間やエネルギーを使わなければならないことが本当はあるのである。

right track に戻るべき時だと。

彼女に言われたのがいいきっかけになった。

大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれるのである。


今後であるが、僕はまだゴーゴー探索自体は引退するつもりはない。

その状況は、ツイッターでつぶやくとともに、タイガーボードだけは随時更新し、そこに嬢報を集約してできる限りの嬢報提供は続けたいと思う。

また、面白いことがあったとかどうしても書きたいことがあった時だけごくまれに記事を書こうとも思う。

そういった意味では、ブログを辞めるというより、現役を引退するといった感じに近いのかな。





それでは、

短い間でしたが、今まで読んでいただき本当にありがとうございました。

読者の皆様には心から感謝をしております。

ゴーゴーの女神が皆様に微笑みますように。 【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

R1のトップダンサー58番に逆ロングくらったでござる。

その日はスタートが出遅れてしまったので、

ソイカはスキップ。

ナナ大に直行だ。


R2に突入。

イケメン若虎2人組の隣の席に案内された。

本日のR2はほぼフルラインナップである。

隣に座るとよくわかる、イケメン若虎へのアピールのすごさ。。。。

多くの嬢がすれ違いざまに笑顔を作り。

ステージの嬢は5秒に一回はチラ見して目を合わせようと試みる。

重鎮に限っては正面のカウンター席に陣取り、こちらを向いて座り、視線をいっさい反らさない超ガン見ゴリ押し営業スタイルである。

彼らには僕には決して見えない景色が見えているのであろう。。。。。裏山しす。。。。


すると、突然隣の若イケメン達が話かけてくる。

日本人の方ですかーーーと。

軽く世間話をして、リアルネームのFacebookまで交換してしまった。

性格までイケメンな若虎達であった。


しばらく、世間話をしていると、イケメン若虎達への注目度合に異変が発生。

明らかに、さきほどと比べ、アピール度合が弱くなっている。

これはどういうことかと、自分なりに分析し、下記の結論に結び付いた。


僕に話しかける前

集団モテ偏差値=(68+68)÷2=68   ∴集団モテ偏差値68


僕に話しかけた後

集団モテ偏差値=(68+68+38)÷3=58  ∴集団モテ偏差値58



まあなんだね。

コートーな。。。。



僕はツイッター等で実況中継のツイートをしていることから、その気になればゴーゴーで僕を特定することはたやすいと思う。

しかし、ゴゴ嬢に少しでもモテたいと思うなら、ブサイクなくせにキーニャオでバタフライなモテ偏差値最底辺の僕には触れないことをオススメする。。。。。。。



R1へ移動。

今日もトップダンサー58番がフロントステージでキレキレのダンスだ。

インタマラ留学により学んだ、ドリンクゴチ法を真似て

テキーラを彼女にオーダーし、テキーラグラスに100Bを巻いて踊っている彼女に乾杯して飲ませる。

いい踊りをする嬢にダンスを極力邪魔せずドリンクをゴチする効果的な方法だと思い、R4のベラ等、ダンスにキレのある嬢へのチップ法として導入している。

ダンスが終わると、性格の超良好なトップダンサーはわざわざ接客に来てくれる。

ウザいウエイトレスが、彼女にドリンクゴチしろとか、ペイバーしろとか来ても、

もうドリンクはゴチしてもらったし、プーアンだからペイバーはマイペンライとウエイトレスを追い払ってくれる。

超いい子なのだ。

ダンスが本当にうまいねとか褒めると。

私はダンス大好きと。

あなたはダンス好き?と聞いてくるので。

好きだと答える。

じゃあディスコーも好きと聞いてくるので、

好きと答えると、

じゃあ今日ディスコー一緒に行こうと。

1時以降に来てペイってとのこと。

いくら払えばいいの?と聞くと

アップトゥーユーと。

じゃあ、タクシー代だけでもいいのと聞くと。

満面の笑みでマイペンライ。私はディスコ大好きだからと。

超いい子である。

しばらくすると、じゃあ私踊って来るねと席を離れる。


ステージを見てぼーっと飲んでるとババアが絡んできたので

高飛車の写真を見せて、こいつ俺のフェーンなんだけど(未ペイバーかつ未召喚)、

今度いつくるか知らないと聞くと。

R2に転職したと。

はっ?

マジで。

ババア曰く、金土の遅い時間に踊っているとのこと。

急いで、真偽を確認すべくチェックビンしてR2へ急ぐ。


R2にて、数人のウエイトレスに高飛車の写真を見せて確認をとる、

知らないとのこと。

レインボー2と日本語で書いてあるTシャツを着た偉い系の太った親父さんに確認をとる。

すると、2日ぐらい働いて飛んだ。音信不通だとのこと。

さすがは高飛車。。。


せっかくR2に来たので、しばらくステージを眺めてると、コジハルとリオの二人のドキンちゃんがいるではないか。

トップダンサーと約束があるものの、お互い都合が悪くなったらマイペンライという話になっているので、

とりあえずコジハルを召喚。

ディスコーに誘ってみるものの、今日は疲れてるからディスコは行かないの。ごめんねと。

残念。放流。

次の方。リオたん。

おまえなんか用か。みたいな表情だ。

リオたんはまず価格交渉から始めねばならん。

ディスコー行って、コンド―行ってズッポシで4,000Bでいい。と聞くと、

だめ!5,000B。

俺はナナ大学の学生だよ。大学生にはいつももっと安いでしょと。

ダメ。あなたは絶対大学生じゃないし、バタフライだからと。

今度からは君だけを繰り返し繰り返しペイバーするから。

他の店の嬢もペイバーせず、君だけを繰り返しペイバーするから

タクシーチップ込で4,300Bでどう。と嘘八百でカモ臭を漂わせ押してみると。

うんと。

じゃあ今日でもいいと聞くと。

今日はー。スクラッチ行くけどー。友達も一緒だしー。と煮え切らない回答だ。

なんで俺も行っちゃダメなの。と聞くと、

だって友達と一緒だしー。。。。と。

本当のところは、君の友達が僕のこと嫌ってるからダメなんでしょ?と聞くと

YESと。

くっ。。。重鎮か。。。。。

仕方なく本日も放流。


時間も1時になったため、R1に戻りトップダンサーを迎えに行く。

スクラッチまでの道のりでトップダンサーは超ウキウキだ。

ナナ交差点の信号待ちで、謎の奇声を発する!!!!

信号待ちしていた周りのファランも苦笑い。

しまったみたいに口を押えてこっちを向いて笑う。

そんなにディスコー行くのがうれしいのか。


スクラッチに到着

まだ、人もまばらなスクラッチ。

他の客も椅子に座ったままほとんど踊っていないが、トップダンサーだけは、いきなりフルスロットル。

キチガイのごとくハイテンションで踊りだす。

ノリは最高。この空気の読めなさはもはや才能である。

この周りの空気を顧みないノリが、周りの空気を変えていくのだ。

僕も酒が進み、トップダンサーのノリにつられてテンションが上がってきた。

狼藉もオールウェルカム。ベロチュウもなんでもあり。

彼女はディスコで最もノリのいいゴゴ嬢の一人に確実にノミネートされるだろう。


そんなこんなで、トップダンサーと戯れていると、

トップダンサーが突然に何かに気付く。

ちょっと待っててねと、トップダンサーが急いでどこかに向かう。

しばらくすると、一人の上品な物腰の御仁を連れて戻ってきた。

トップダンサーの馴染み客かと思い、グラスを乾杯すると。

その御仁の口からこう発せられた。


どうもfuniccoです。


!!!!!!!!!!!!


衝撃


瞬間にして酔いが吹っ飛んだ。

彼こそは、僕が長年憧れ続けていた

この世界のキング

funicco大先生であったのだ。

僕は長い間先生のブログの静かなる読者であった。

コメントこそ書いたことはないが、日本での通勤電車や帰りの電車の中でいつも先生の記事を読んでは自分がタイにいるかのような楽しい気分に浸っていた。

帰りが終電になり体が疲れ切ってた日も、仕事で失敗してボロボロだった日も、ブログの記事を読んでいる間だけはすべてを忘れて楽しい気分に浸れた。

勝手ながら恩を感じていたのだ。

どんな人がこんな面白いブログを書いているのだろうか。

僕はfuniccoさんを一目見てみたくて、一言お礼を言いたくて、訪タイの度に虹等でキョロキョロしてみたが、結局それらしき方は発見できなかった。


僕がこのブログを始めた理由はいくつかある。

一つはまったく同様の感情をいだいていた新羽さんとfuniccoさんに、直接言えなかったお礼の代りにゴゴ関連の記事を書いて少しでも楽しんでもらうこと。

他には、タイでは僕は友人も一人もおらず心細いので、共通の趣味をもつ友人が欲しかったこと。

そして最後に、ブログを書いていれば、いつかはfuniccoさんや新羽さんに会える日がくるのではないだろうかということ。


一日の閲覧者が数人しかいない状態の時に、真っ先に新羽さんがこのブログを見つけてくれた。

相互リンクも貼っていただき、記事もツイッターで宣伝していただいた。

いずれ、funiccoさんともツイッターで連絡が取れるようになり、ついに今日という日を迎えた。


Big Day


この単語は正にこんな日を表現するためにあるのだと思った。



とまあ、感動の瞬間であったわけだが、今日はまだまだこれじゃあ終わらない。

funicco先生としばらく嬢報交換。

早速funicco先生による、トップダンサーへのボディーチェックが始まる。

後ろから抱え込み、胸、腰、尻、足を入念にチェック。

いやこれは、狼藉だ。

プロフェッサーの物腰ながら、やっていることは完全に野人である(笑)

そうこうしていると、近くの席にキャピ(リオ・重鎮・その他)が現れる。

早速、絡みに行くfunicco先生。

funicco先生から、リオに軽く挨拶しておいた方がいいんじゃないですかとのアドバイスを頂く。

ドリンクを持って挨拶に行こうとした瞬間に、

リオは超嫌な顔。

重鎮は即座に席を離れる。

あれーーーーーー?

みんなおじさんのこと嫌いなのかなーーーー?

いたたまれなくなり

そのままクルッとUターン。

泣けてくる。。。。


しばらくすると、

トップダンサーが遠くで踊っていたR1の2軍嬢を連れてくる。

R1の2軍嬢は友達が帰ったらしく、一人になったのでこちらに合流とのことだ。

トップダンサーとしてはfunicco先生に2軍嬢をくっつけて、これで2×2のペアでちょうどいいでしょ。といった感じだ。

R1の2軍嬢もfunicco先生を意識して接客。

トップダンサーとしてはこれでみんなハッピーねといった具合なのだが、

この中で一人だけ納得していない者がいる。

funicco先生だ。

キングfuniccoともあろうお方が、2軍嬢を無理やり押し付けられて、このまま黙っているわけがないのである。

funicco先生は10分ほど席を空けると、なんと他のテーブルからナーラックな子を調達して席にカムバック。

2×2+2軍嬢となってしまった。

トップダンサーはあっちゃーといった表情。

2軍嬢は空気を読んで帰るねと。

そんな2軍嬢は放置して、

先生曰く、この子は素人っぽいですけど、住んでるところがラチャダーとか言ってたんでもしかしたらMP嬢の可能性もありますね。と。

帰りの準備している2軍嬢の隣で、音楽に合わせて調達した子を後ろから抱え込み狼藉し放題である。

2軍嬢をスピンアウトさせてからの、素人かもしれない子にラチャダーに住んでいるというだけでゴゴ嬢扱いの狼藉!!!!

この先生、

プロフェッサーの物腰ながら、やっていることは完全に野人である(笑)

時間は4:30、トップダンサーがそろそろ眠いと。

funicco先生を見ると、調達した子を相手にウハウハしていらっしゃる。

トップダンサーを連れて、お先に失礼する。


トップダンサーに出口付近で多めのタクシーチップを渡し、解散しようとしたが

家の方向が一緒であったので、途中まで一緒に乗っていくこととなる。


タクシーのなかで、トップダンサーが私は一人で住んでるのと。

一人だと寂しいから、今日は一緒に私の家に泊まってほしいとか言い出す。

家まで行ってしまうと、囲い込みのリスクが発生してしまう。

俺バタフライだしと断ろうとするも、私もバタフライだからOK。

他の子ペイってもマイペンライと。

正直かなり酔っているし、疲れも限界に来てるので、すぐにでも自分の家で寝たい。

自分の降りる場所まで来たので、タクシーに止めてほしいと言おうとすると

俺の口を押えて、一人で寝るのがさみしいからお願い。隣にいてくれるだけでいいからと。

ゴタゴタしていたら下ろしてもらうタイミングを逃してしまい、そのままオンヌットまで直行。

まさかの逆ロングを食らってしまった。。。。。



嬢のコンドミニアムに着く。

ローカル感のあるコンドミニアムである。

部屋はワンルームで質素なつくり。タイルの床に、真ん中にセミダブルのベッドがあり、隅に椅子とかテレビとかが置いてある。ソファーはなく、20㎡ちょっとぐらいのコンパクトな部屋だ。窓がないためか少し閉塞感がある。

家賃は一ヶ月7,000Bとのこと。

部屋はキレイに掃除されており、清潔感があるが、バックパッカー経験のない日本人が寝泊まりするにはちょっと違和感のあるレベルの部屋である。

家に着くと、部屋を暗くし、音楽を大音量で流す。

お腹がすいたと、カップスープを作り、飲み始める。

僕を隣に座らせ、3口に1度ぐらい僕にくれるのだが、ちょいちょい僕の足にこぼすので熱い。

シャワーを借り、体を洗う。

シャンプーもよくわからないのしかなく、ドライアーも見当たらないので頭は洗えない。

その後、嬢がシャワーを浴びる。

ベットの右半分を借りて横になる。

嬢がくっついてきて少し話す。

明日は、昼過ぎに起きるから、起きたら一緒に駅前のロタスにゴハンを食べに行きましょう。
そのあとゆっくりして、夕方ぐらいに帰ればいいわと。

・・・・・・・・・・・・・・

ロングは6時までナ。。。。。。。。。

ファランにロングされたゴーゴー嬢はこんな気持ちなんだろうか。。

正直疲れがピークである。

自分の部屋に帰り、

ノンシリコンシャンプーでタバコ臭い髪の毛をしっかり洗って。

新しい下着に着替えて、歯を磨いて、二日酔い用の薬とハゲ予防薬を飲んで一人でぐっすり寝たいのだ。

シャンプーできない。

歯が磨けないという不快感要素はかなり高い。


じゃあ寝ましょうと。

テレビを消し、音楽の音量を上げる。

ん?

下げるんじゃなくて?

音楽消さないのと聞くと、

音楽を聴きながら寝るのが私のスタイルだという。

マジで勘弁してください。

かなりの大音量。

完全に寝れん。。。。。。。。。。

なにこの罰ゲーム。。。。

ただ、かなりの疲労感もあって、気づくと寝ていた。

時計を見ると11時ぐらい。

一度目が覚めると、大音量の音楽のせいで二度寝は困難。

我慢しきれずに、トップダンサーを起こし、帰るねと。

トップダンサーはちらっと目を開け睡眠続行。

チップはもらえなかったナ。。。

外に出ると、日差しが眩しい。

頭ボサボサで、服がヤニ臭くて酒臭くて気持ち悪いし体もダルい。確実にハゲ進行。。。

コンドの前に10分まってようやく一台のバイタクが通る。

ボロボロの状態で、バイタクから落ちそうになりながらも大通りまで出て、なんとかタクシーを拾い帰宅。

次の日は体調ボロボロ。

ロングされたゴーゴー嬢の気持ちがよくわかった。


「大切なことはすべてゴーゴー嬢が教えてくれた。」

僕のブログのURLであるall from gggはこの言葉からきている。

まあ、ドラマ「大切なことはすべて君が教えてくれた。」のパクリなんだけどね。

今回も、ゴーゴー嬢から相手の立場にたって考えることの大切さを身をもって教えてもらった気がする。

ゴーゴ―嬢は人生における偉大なる教師なのだ。



(注)
今回のブログでネガティブなことを書いたが、出てきたトップダンサー自体は、ゴゴ嬢屈指の性格の良さであり、最後までむちゃくちゃいい子でした。





KEEP SECRET

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これで完璧!R1片瀬94番完全攻略法

R1の片瀬こと94番。

彼女は完全に顔が片瀬那奈であり、長身のその体型も片瀬那奈に似ていることから、

ずっぽししておきたいとお考えの虎は多い。

しかし、その気難しい性格からノンノンを食らう虎が続出。

片瀬となんとかしてずっぽしできんだろうか。。。。

願わくば片瀬をオキニ化できんだろうか。。。。

今回はそんなスパンヤオのために今まで集めた情報から筆者なりの片瀬攻略法を特集したいと思う。





片瀬出現日について

まず片瀬とエンカウントしなければ話にならない。

片瀬の出現日と時間を把握して、R1突入時の片瀬エンカウント率を上げること。

特に短期旅行スパンヤオにとってはこの点が非常に重要になる。

片瀬の出勤日は基本的に金曜日と月曜日、ただ状況に応じては土曜日やその他の曜日もとのこと。

今までの観察の結果、曜日ごとの片瀬出勤確率は下記のようになる。

月曜日:80%

火曜日:30%

水曜日:30%

木曜日:30%

金曜日:90%

土曜日:70%

日曜日:30%


上記のデータから、片瀬狙いの旅行者スパンヤオは金曜日~月曜日にはパタヤ遠征を自粛し、バンコクにホテルをとるべきであると言える。



片瀬出現時間について

出現曜日を把握してこれでOKという訳ではない。

よし、金曜日~月曜日だな。と

金曜日~月曜日まで、毎日9時にR1に通いつめても、片瀬にはエンカウントしない。

片瀬は出勤時間がとても遅いのである。

出勤日の勤務時間(ずっぽし部屋に行っている時間も含む)は観察の結果、下記のようになる。


7時~8時:0%

9時~10時:10%

10時~11時:40%

11時~12時:80%

12時~1時:100%

1時~2時:60%

片瀬の出勤時間のほとんどは11:15~11:45である。

もちろん片瀬の気分により早出勤等もあることもあるが、多くがこのケースである。

そして、1時~2時ぐらいに帰宅する。

ただ、出勤してしばらくたつと、ずっぽし部屋退出中の可能性が高い。

よって片瀬にエンカウントするためには、11:30ぐらいにR1に入店することが好ましいだろう。



片瀬とのずっぽし交渉

さて、出勤日・時間を把握し、無事片瀬とエンカウントに成功した後に問題となるのが片瀬とのコンタクト方法。

まず、片瀬の初見客へのペイバー条件であるが、これは全客同じである。

ショートずっぽし部屋オンリー。価格はR1の定価である2,000B。

時に、片瀬がテンションを上げて笑顔でアピールをする客、召喚に応じデレ接待をする客もいるが、

このような客は基本、既ペイバー客であると俺は考える。

もちろん例外はあり、片瀬好みドンピシャのユニークな容姿をしていらっしゃる虎の場合はその限りではないだろうが。。。。

しかしすべての虎が容姿に恵まれている訳ではないので、その点は度外視して今回は話を進める。

そもそも、片瀬好みドンピシャブサイクな容姿である御仁には攻略法なんてのは不要で、何をしたって片瀬には好かれる。

そんな才能に恵まれた御仁にはこの記事は読んで欲しくない!

出てってくれ!いますぐ!!!

でていけーーーーー!!!!




話が脱線してしまった。元に戻す。

片瀬はタイ人にはめずらしくシャイな性格で、自分を気に入ってもらえるかもわからない客にアピールなんてできるたまではない。

過去に自分を気に入ってくれて、ペイバーしてくれたという事実がないと、客にアピールなんて恥ずかしくてできないのである。

アピールして、その結果無視されるとか、冷たくあしらわれるとかそういうのに耐えられないタイプなのだ。

こういった意味では、タイ人女というよりは日本人の女に性格は似ている。

すこし話が逸れてしまったが、

一見客に交渉の余地はない。その点を理解していただいて、

どのようにずっぽしオファーを出すか。

方法は4つ考えられる。

第1法:ステージにいる片瀬にウエイトレスを通じてドリンク召喚要請

第2法:休憩中の片瀬に話かけに行き、直接ドリンク召喚要請

第3法:ステージにいる片瀬にウエイトレスを通じて、ショートずっぽし部屋ペイバー要請

第4法:休憩中の片瀬に話かけに行き、直接ショートずっぽし部屋ペイバー要請


多くの虎は第1法をとってノンノンされる。

片瀬としては短い勤務時間でできるだけ多くのずっぽしペーバー数を稼ぎ効率的に必要な金を稼ぎたい。

第1法は片瀬にとっては、アピールチャンスであるダンス時間中に時間を取られ、結果としてペイバーされない可能性もある条件の悪いオファーなのである。

さらに、接客したのに放流となった場合、アピールしたのに自分を評価してもらえなかったといった感じになり、そんな状況にも彼女のメンタルは耐えられないのだ。

は?

そんなんなら、ゴーゴー嬢なんぞやめてまえ!

と思うが、片瀬94番は見た目が片瀬那奈なのである。いたしかたがない。。。。

特に、片瀬に顔をなんとなく覚えられているバンコク在住の虎は上記の理由により第1法ではノンノンを食らう可能性がかなり高い。

ではどの方法がベストなのか。

片瀬の状況や性格を勘案すると、ベストは第4法である。

第3法でもいいのではと思うが、第3法の場合、片瀬がどうしようか迷ったり顔をしかめた場合にその状況を打開するすべがないが、

第4法ではオファーを渋ったりした場合に、俺は前から君の見た目が美しくて好きで好きでしかたがなかったんだ。ねー頼むよとかプッシュすればまずオファーを受けてもらえる。

片瀬も多くのタイガーと同様、押しに弱いのである。

人に頼んでこっちにこさせるだの、一緒にドリンクでもだの言わず、いきなり片瀬の肩を叩いて、やらせてくれと頼みに行くのがベストなのだ。

でもそれって完全置屋じゃん。

そう思われるかもしれないが、片瀬は一度ペイバーしたことのある客しか客とはみなさない。

笑顔キャピ接客はしない。

片瀬を自分にとってゴーゴー嬢化させるには、どうにかして、一度ペイるしかないのだ。



片瀬との初回ずっぽし

以前の記事で記載したように、一度目のペイずっぽし部屋は完全に疑似恋愛要素ゼロ。

おそらく二度とペイバーするかと、多くの御仁はお考えになる。

ただ、一度目のずっぽし部屋でどう行動するか。

これが次回以降の片瀬の対応を大きく変える。

一度ペイったことがある虎でも、次の来店時に笑顔でアピールされ顧客認定される虎と、アピールなしの顧客認定されない虎とにわかれる。

その違いはなにか。

ズバリ、一度目のずっぽし部屋ショートの際に片瀬を逝かせたかどうか。

その一点ではないかと俺は考える。

以前の記事で記載したとおり、片瀬はこじはると正反対のディフェンス100%。

ガンガン責めさせる。

片瀬はR1に金を稼ぎに来るのが半分。のこり半分は性欲を満たしに来ると考えて間違いない!!!

funnico氏のブログで片瀬がスーパーアピールをした御仁の目撃談が数多く報告されいる。

見た目的な理由だけで特別扱いを受けた御仁ももちろんいるだろう。

ただ、それに加え、僕はおそらくその御仁達の中には見た目は片瀬の好みでは無かったが、前回のずっぽし部屋で片瀬を性的にかなり高いレベルで満足させた御仁も含まれていると考えている。

それこそが見た目に恵まれなかった虎たちのわずかな希望なのである。

片瀬の初回ずっぽし部屋行きを成功させて、気を緩めてはいけない。

片瀬の初回ずっぽし部屋行きはいわゆるテストである。

顧客認定テストなのだ。

受験の願書が受理された時点で喜んではいけない。

願書が受理されたらすぐに試験官(片瀬)が私服に着替えて迎えにくるのだ。

ナナプラザ3階の試験会場にむかってずんずん歩く試験官の後について、緊張感を高めなければいけない。

テストの結果は次回R1来店時に判明する。



顧客認定後の片瀬の対応

受験後、次回R1にて片瀬に会った際にテストの結果発表がある。

もし、受験前と同じ反応であれば、不合格だ。。。。

再受験はしばらく浪人しないといけない場合もあるが、ギリギリ不合格あればすぐ再受験が可能だ。

合格の場合は態度が一変する。

ステージからはガンガン笑顔でアピール。

笑顔全開の合格祝いのノリノリダンスが贈られる。

また、目の前を通る際には、笑顔でちょっかいをかけてくるようになる。

さらに合格後はロングが可能になる。条件や価格も本人との柔軟な交渉が可能。

ペイった後の対応も激変する。

初回のずっぽしは疑似恋愛要素ゼロ。それはテストであったからと確信。

ここから先、顧客認定されると片瀬からの対応がどう変わるのかは是非試験に合格し、ご自身で確認していただきたい。



片瀬へのバタフライ、片瀬からのバタフライがしにくい嬢

最後に片瀬と他の嬢との関係であるが、

片瀬はカトパン120番、恋愛伝道師66番と仲がいい。

この辺からの片瀬へのバタフライ、また片瀬からのこの二人へのバタフライは難しいだろう。

注意が必要だ。

なお、赤リス1番は片瀬とはほぼ他人である。

この2者のバタフライはとてもスムーズに行く。



以上。筆者から親愛なるスパンヤオへの捨身の情報提供である。

スパンヤオの皆様には是非、参考にしていただき、試験合格を勝ち取ってほしい。

せっかくのタイランド。見てるだけで、手の届かないゴーゴー嬢なんて存在してはいけないのだ!




KEEP SECRET

嬢には内密に、よろしくお願い致します。




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R1のファンキーババアをご存知だろうか

皆さんはR1のファンキーババアをご存知だろうか。

明らかに、その辺で紙コップもって乞食でもやってたであろうババアをスカウトして、とりあえずファンキーな服きせときましたという容姿に、

超絶空気が読めないというあのクソババアである。

ファンキーババアがアソークの乞食からR1のウェイトレスに転職したのは3ヶ月前ぐらい。

いつも、入り口から見て右側の中央ぐらいにいる。

このファンキーババア。

行動が半端ないのである。

かのfunicco氏もブログでファンキーババアには苦言を呈している。

クビにしろと。

俺がファンキーババアの被害にあったのは今年の7月。

その日、俺は噂の片瀬94番を初めて見た。

これが片瀬かとステージの片瀬をガン視しようとすると、

ファンキーババアが目の前でハイテンションで踊り出す。

私を見ろ。私を見ろとアピール。

おばーちゃん。僕いまいそがしーの。

俺が無視して片瀬をガン視すると、ファンキーババアは後ろを振り返り、俺の目線が片瀬にあることを確認。

なんと、俺の目線にカットイン。

てめーファンキーババアふざけんな!

片瀬が見えねーだろ!

そして、自分のナンバーを掲げてアピール。

笑えねーんだよ!

おい!これ完全に営業妨害だろ!

こいつマジでクビにしろよ!

初片瀬ガン視をファンキーババアに妨害される。
それがファンキーババアとの出会いであった。

二度目の被害はかねてより目をつけていた赤リス1番を初めて召喚しようとした際に起った。

ステージの逆側で踊る赤リス1番を発見。

目の前のファンキーババアに1番を呼んでくるように召喚要請。

ナンバーワン?オーケー。

ファンキーババア、満面の笑で応じる。

ファンキーババアがステージの向こう側に回り込む。

すると、ファンキーババアが笑顔で1人でゆっくり音楽にノリながら歩いてくる。

自分の番号札の両端を指で押さえながら。

ファンキーババアの番号は213だ。

その両端を指で隠し。俺の目の前まで来る。

そして満面の笑みで。

へロー。アーイムナンバーワーン。

そんな茶番いらねーんだよ!

さっさと赤リス1番呼んでこいよ!

すると、ファンキーババア、セクシーポーズをとりはじめる。

おねがーい。

おばーちゃーん。

はやくよんできてー。

ようやくファンキーババア。ポーズレパートリーを出し尽くし、満足気に赤リス1番のいるステージの向こう側に回り込む。

とその瞬間。

他のウェイトレスが赤リス1番をコール。

ステージを降り、他の虎の元へ歩いていく赤リス1番。

ファンキーババアがとぼとぼ俺のもとにやってくる。

ナンバーワン オーレディー アナザーカスタマー。と。

オーレディーじゃねーだろ!!!

明らかにテメーのくだらねー茶番のせいで召喚逃したんだろ!

赤リス1番を召喚した虎はそのまま赤リスをペイバー。

ちっきしょーーーー!!!!

こいつマジてクビにしろよ!

神様。

マジでこいつなんとかして下さい。

赤リス初召喚をファンキーババアのくだらない茶番のせいで逃す。
それが、二度目の被害であった。


三度目の被害は赤リス1番と最も良好な関係を保っており、赤リスを目的に来た時に起こった。

R1にインし、赤リスを探すも見つからない。

既にペイバーされた後のようだ。

目の前のファンキーババアに、赤リス1番はもうペイバーされたのか聞く。

ファンキーババアはちょっと確認してくるから待ってろと。

ファンキーババアは俺が赤リス1番をひいきにしているのを知っている。

しばらくするとファンキーババアは2番の嬢の手を引っ張って戻ってきた。

なぜか2番を俺の隣に座らせる。

ファンキーババアいわく。

この子は赤リスの一番の親友だ。

今日は赤リス1番がいないから、代わりにこの子をペイバーしろと。

.............

このババア完全に頭おかしいだろ。

赤リスの親友ってことは本日俺が最もペイっちゃマズい嬢ってことだよね。

2番も俺が赤リスをペイった客であることは認識している。

2番は困惑した表情を浮かべ、すぐにでもこの場を立ち去りたいといった感じだ。

ごめんね。

このおばーちゃん、頭おかしいから。。。

ここまでくると、逆に俺はファンキーババアが好きになってきた。

ゴーゴーでの日々は何が起こるかわからない。

すべてがハプニングなのである。

ハプニングの連続。

それこそTIG。

This Is Gogobar.である。

ウェイトレスとして当然の仕事をして、ドリンク奢れだの、チップよこせだのそんなウェイトレスよりも、俺はこのファンキーババアが100万倍好きだ。

何をされるかわからない。

ハプニングの塊。

やっぱりゴーゴーのウェイトレスはこうじゃなくちゃね。

なんだかんだで俺はいつもファンキーババアの案内でファンキーババアの担当エリアにて酒を飲む。

何かあればもちろんファンキーババアに頼む。

俺は、このR1のファンキーババアを現役最高ゴーゴーウェイトレスと認定したい。

ほんと何されるかわからんですから。

オラわくわくすっぞ。


ちなみに上記にファンキーババアの番号を213番と書きましたが、自信がありません。

死ぬほどどーでもいいからね。

ただ、十の位が1であることだけは確かです。








【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

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プロフィール

JAK

Author:JAK
(職業)
ナイツウォッチ

(勤務地)
バンコク

(使命)
この地球(ほし)の生み出した最高傑作。生きる人類文化遺産「ゴーゴーバー」を後世に残す。

(ナイツウォッチ訓戒)
ショート3,000、ロング5,000出すぐらいならオブジェでいろ!
We are the sword in the darkness to protect the market.

(経歴)
<2009年9月>
ナナ大学入学
<2009年10月> 
居タイ居タイ病発症
<2012年1月> 
移タイ移タイ病発症
<2013年7月>
ナナ大学、学生寮入寮
<2013年7月~2015年8月>
週6でナナ大学夜間スクールに通学するも単位取得できず留年を繰り返す
<2015年9月>
世間体を気にしてナイツウォッチを名乗り出す←いまここ

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