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2018-04

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【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

ベトナム-ホーチミン風俗遠征まとめ (2017年10月時点)

【はじめに】
エロイープンの海外夜遊び界隈は昨今、タイに一極集中しすぎてしまっている気がする。
溢れるネット情報。便利なインフラ。安心の日本人経営、日本語対応。
ハードルがどんどん下がり、タイに押し寄せるエロイープン人口は増加し続けているが、実際のところタイは超高齢化社会。
若い嬢の供給が海外から流れてくるエロ需要に追い付いてないのである。
その結果、跳ね上がる相場価格。塩化するサービス。
まさにレッドオーシャン。
これからも一層赤く染まって行く事が容易に想像できる。
我々エロイープンは一丸となって、新しい海を開拓せねばならぬのである。
チームエロイープンとして皆で新たな海のエロ情報を共有し、チーム全体として進化していかねばならぬのである。
今回、僕はネットであらゆる情報を調べてホーチミンに3泊4日で遠征した。
調べた情報、実際に体験した事。
次に遠征するメンバーの参考となるように、ここに全てを書き記しておく。
もしこの情報を参考にして、実際に行ったメンバーがいたとしたら1つお願いがある。
ブログでも、ツイッターでもなんでもいい。何も持ってなければこの記事のコメントでもいい。
ネット上に日本語で情報を残して欲しい。簡単な感想でもいい。
次のメンバーのために、チームにお土産を残して欲しいのだ。
こうして僕たちは進化してゆく。
スーパーエロイープンへと。
以下、チームエロイープンへ捧ぐ



【ベト嬢の特徴】
以下タイガーとの比較

(長所)
・弾力性のある天然巨乳が多い
・ゴム釈という文化がない(生釈デフォ)
・色白
・生真面目な性格でマッサージや釈が丁寧

(短所)
・戦銭力高い
・脚短めでスタイルが悪い
・プリケツ感がない
・プライドが高くバタフライ耐性に著しく乏しい



【ホーチミン遊びの種類と評価】
(12時~22時)
① 昼間置屋(総額6,500円前後)☆☆☆☆☆
② 抜きありマッサージ・SPA(総額4,000円前後)☆☆☆
③ ピンサロ(総額2,000円前後)☆☆☆
④ 抜きなしセクシーマッサージ(総額2,500円前後)☆☆☆☆

(21時~4時)
⑤ 夜間置屋(総額6,500円前後)☆☆
⑥ バービア(総額ショート15,000円前後、ロング20,000円前後)☆☆☆☆
⑦ デスコフリーランス(総額ショート10,000円~15,000円前後、ロング20,000円前後)☆☆
⑧ 日本人街のBar(飲むだけ1時間3.000円前後)☆



【エリアMAP一覧】
※2017年10月現在。
ホーチミンは摘発による移転、消滅が多いため、月日が経過していると既に存在していない可能性がありますのでお気をつけください。

ホーチミン全体図(MAP-1)

写真 2017-10-31 20 04 12


ブイビエンエリア(MAP-2)

写真 2017-10-31 20 04 39


空港周辺置屋エリア(MAP-3)

写真 2017-10-31 20 04 53


ローカルラブホエリア(MAP-4)

写真 2017-10-31 20 05 26


コリアンヒルズ(MAP-5)

写真 2017-10-31 20 05 42


ピンサロ通り周辺(MAP-6)

写真 2017-10-31 20 05 56


ドンコイエリア(MAP-7)

写真 2017-10-31 20 06 15



【航空券購入時の注意点】
2017年10月時点、ベトナム出国日から30日以内にビザなしで再入国する事ができない。
日本からホーチミントランジット1泊の往復でタイに行くかという航空券を買った場合、帰りの便でタイの空港にてホーチミン行きの便に載せてもらえないという事態が想定されるので注意が必要だ。



【ホテル】
ホーチミンのホテルは基本的に嬢の連れ込み不可(特に四つ星以上)。
しかしながら、一部のホテルは連れ込み代を支払えば連れ込めるようである。
立地については、ブイビエンに付けるかドンコイに付けるかで悩むかもしれないが、ドンコイ周辺は夜間ゴーストタウンとなるので断然ブイビエンエリアがお奨めだ。
ブイビエンエリア、連れ込み可で最も清潔なホテル。
その条件を満たすのが下記のホテルとなる。

アジアンルビー3ホテル(アジアンルビーパークビューホテル)


⇒画像クリックでアゴダのページへ

一泊あたり4,000円~6,000円程度。
連れ込みには10ドル(200,000ドン)

実際に今回の拠点としたが、まあ日本のビジネスホテルレベルで不快ではない。
立地も非常に便利で、今後はここを定宿としてもいいと思えた。

もっといいホテルがいいと思うかもしれないが、連れ込み可能性を捨てたくなければここで我慢すべきだ。



【現地通貨、ベトナムドンの調達】
空港内にATMがある。そこでクレジットカードの現地通貨キャッシングをするのが最も高レートである。
クレジットカードを使いたくなければ、市内の両替所とレートはそんなに変わらないので空港内内の両替所で変えてしまおう。
ただし、ボッタクリには要注意。
両替所の張り紙のレートと、レシートで渡される実際のレートが異なる事がある。
張り紙のレートと違うじゃねーかと店員に文句を言うと、舌打ちして、張り紙レートに換金し直してくれる。
オフィシャルな空港内であれ、隙あらばボッタクリ。そういう国なのである。



【ドンの簡単な計算】
2.000.000ドン=約1万円
・00を取って2で÷
・000を取って5を×
暗算しやすい方で計算すればOKだ。



【インターネットSIMの入手】
ホーチミンの夜遊びでは場所が点在しているため、グーグルMAPの利用は必須である。
空港にてインターネットSIMが200,000ドンで売っているので購入しよう。



【空港からホテルへの移動】
予約したホテルが上の「アジアンルビー3ホテル」であれば、109番のバスが楽である。
空港を出て、右側に歩いて行くと109と案内の出たバスが止まっている。
バスは約15分おきに出るが、一応、次は何分後に出るかバスの前にいるスタッフに確認しよう。
バスの中に座る場所があるかを確認して(たぶんガラガラ)、チケットを買ってバスに乗り込もう。チケットの代金は近距離12,000ドンと遠距離20,000ドンがあるが、遠距離の方を買う。
客俺しかいないじゃんとなっても時間になれば発車してくれるので大丈夫だ。
発車してしばらくすると車掌がどのいくんや?と聞きに来る。
「ホムラー」と答えておこう。ハア?みたいな反応であればホテル周辺のMAPを見せよう。
近くの「ホムラー」という場所で止めてくれる。
もし車掌が何も聞きに来なければ、グーグルMAPで場所を確認しながら、ホテル近くなったらブザーを押そう「ホムラー」で下してくれる。
この「ホムラー」という場所で降りるとほぼ「アジアンルビー3ホテル」の目の前で下してくれる。移動時間はタクシーと変わらない40分程度だ。空港利用料とかでボッタクられたりする心配もないのでバスがお奨めだ。
もし、109番のバスが見当たらない。次の発車が結構先。座る席がない。という状況であれば到着階はボッタクリ狙いの悪質タクシーが多いため、上に出発階に移動してタクシーを拾うのが良いだろう。タクシーならブイビエンまで120,000~140,000ドン程度である。



【市内の移動】
携帯アプリのUberが断然便利だ。
タクシーと料金はほぼ同じ。数も多い。
場所もピンポイントで示せるので、細かい説明がいらずとても楽だ。
またクレジットカード支払にしておけば支払時にぼったくられる心配もない。
また、ホーチミンはUberバイクの数が異常に多い。
近距離であれば安くて非常に便利だ。
Uberの使用が面倒であれば、VINASANかMAILINHタクシーを選ぼう。
大手なのでボッタクリの数は非常に少ないと言われている。
なお、ホーチミンの運転手は英語が通じるが、通り名の発音が難しいので、グーグルMAPを見せてココやというのがスムーズだ。



【遊び場所】

① 昼間置屋(☆☆☆☆☆)
ベトナム人は早寝早起きである。(勝手なイメージ)
サービス容姿年齢ともにバランスのいい嬢は昼置屋への集まる傾向にある。
もっともコスパよく満足度が高いため、ホーチミンでは一日一回は必ず昼間置屋に行こう。
料金は1,000,000~1,300,000ドン。
嬢に別途チップを渡すタイプの遊びではないため、請求されても適当に流せばOKだ。
営業時間は13時~22時ぐらい。
エリアは主に以下の3ヶ所である。

A:空港周辺(MAP-3参照)
ラインナップとしてはロリ系が多く、胸の大きい嬢を取り揃えている。
ベットタイプで受け身から入る嬢が多い。
以下の2店を抑えておこう。
Hoa Ha Lan
(体験談)
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Hoa Bay
上と距離は近いが歩くのは辛い。上の店の方が人気店である。


B:ローカルラブホエリア(MAP-4参照)
ロリ系というより華僑風な綺麗系が多い。教育されたサービス。
Hai Yen
(体験談)
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C:コリアンヒルズ(MAP-5参照)
コリアンに占拠された閑静な高級住宅街。
マッサージ付。外国人慣れした嬢が多く、8軒ぐらい店が徒歩圏内に点在。
帰りに韓国焼肉など食べてもいいだろう。
一番人気店が以下のQueen Bee
(体験談)
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② 抜きありマッサージ・SPA(☆☆☆)
ホーチミンのいたるところにあるのがこの形態の店。
マッサージやSPAとネオン看板があり、入ると適当なコースを選択。
嬢を選べたり、選べなかったり。
マッサージの終盤に追加チップにて、釈or手コキ交渉。
ブイビエンを歩いてると声のかかるマッサージ屋も大体このジャンルだと思ってもらっていい。
営業時間は早く閉まるところで22時まで、深夜営業しているところもある。
相場としては90分ぐらいで色々マッサージパック基本料金が300,000ドン程度。
終盤にて嬢の抜きオファー追加チップの言い値が500,000~1,000,000ドン。
交渉で300,000~500,000ドンあたりが落としどころか。
抜きなしでもセクシー系なら150,000~300,000はチップ払った方がよさそうな雰囲気。
いや~わからん。
ベテラン勢に言わせればこのチップラインは甘イープン過ぎるのかもしれん。
あくまで僕の肌感覚というだけ。
いたる所にあるので、わざわざ場所を記す必要もないけど、サンプルとして

(体験談SPA)
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(体験談セクシーエロ床屋)
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③ ピンサロ(MAP-6)☆☆☆
安くてお手軽。
嬢が選べるという点において、②を選ぶより、普通のマッサージとこの③を分けた方がコスパは高いともいえる。
通りに7軒ほどあり、一軒あたりに5人程度しか嬢がいないため、いい嬢を選ぶためには見てはまた後でというメンタリティーが重要。
400,000ドンぽっきり。嬢に後からチップと言われる事もあるが、払う必要のないタイプの店なので適当に流せばOK。
13時から22時ぐらいの営業時間イメージ。
短期旅行者としてはもったいない気もするが、海外在住者にとっては口内発射が新鮮。


(体験談)
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④ 抜きなしセクシーマッサージ(MAP-2)☆☆☆☆
ホテルからブイビエンと逆方向に歩いて10分程度の場所にある。
90分で基本料金250,000ドン。嬢へ300,000ドン。
抜きがないのに割高とも考えられるが、短期旅行者にとって抜きがないからこその使いやすさがある。
素朴な現地の女の子とのお話が癒され、いい暇つぶしになる。

(体験談)
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⑤ 夜間置屋(MAP-2)☆☆
夜22時を超えると一気にエロ関連のコスパが悪くなるホーチミン。
とりあえず安く上がるが、サービスの教育はされておらず塩率が非常に高いといえる。
しかし奈落な嬢も存在するため、完全にタイミングと運。
値段はやり部屋代込みで1,200,000ドン。嬢に追加チップ100,000~300,000ドン程度。
20時~3時ぐらい。
なお、ブイビエンやドンコイを歩いていると呼び込みに声を掛けられるが、呼び込み経由で行くと200,000~800,000ドンほど高くなるため注意しよう。
※ドンコイには拠点がないため、呼び込みを利用するしかない

(体験談)
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⑥ バービア(MAP-2)☆☆☆☆
昼間の置屋、マッサージ、夕食と終わり21時。
夜は他にやる事がないので、ブイビエンのバービアへ行こう。
ホーチミンの弱点はとにかく夜の21時以降の選択肢の少なさにある。
店も6軒から8軒程度しかないので、片っ端から入店して飲むぐらいでちょうどいい。
自分のドリンクが30,000~60,000ドン。嬢ドリンクが100,000ドン程度。
ゴゴLB店のように呼び込みが激しく、嬢ドリンクラッシュ攻撃を警戒してしまうが、そのまま呼び込み嬢の手にひかれ店に入店してしまって大丈夫だ。
中の席につくと呼び込み嬢は勝手に離れて外に戻って行く。
ドリンクゴチしてくれなどの営業もなく、こちらがあの子呼んでくれとママに言うまで放置してもらえる。
ブスの手にひかれて中に入ったからといってブスを隣につけなければいけない訳でないので安心だ。
基本全ての嬢がペイバー可能。
システムは店によって異なるが、僕の確認した店の中ではペイバー前に最低嬢ドリンク3杯~5杯。店にペイバー代300,000ドン。嬢へのスパン代がショートで2,000,000ドン。ロングで3,000,000ドンが嬢の言い値としての相場である。
当然値下げの交渉もできるが、応じるかは嬢次第となる。
なお、タイガーに比べてベト嬢はバタフライ耐性に著しく乏しいため、同じバービア内での嬢の鞍替えは難しい点に注意が必要だ。
なお、ブイビエンのバービア嬢は外国人慣れしいるためほぼ全員英語はOKである。

(体験談)
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⑦ デスコフリーランス☆☆
24時を超えると、少しずつ下記のデスコにフリーランスが集まる。
ブイビエンのGO2(MAP-2)、ドンコイのアポカリプス(MAP-7)。
ピークタイム24時~1時でアポ20人ぐらい、GO2は5名ぐらい。
オファーはショート2,000,000~3,000,000ドン。
英語が話せる嬢が多いが、だからと言って塩でないとは言えず、夜間置屋との比較で単価が高いためなかなか選びにくい。
あくまで最後の手段と考えるべき。



⑧ 日本人街のBar(MAP-7)☆
基本持ち帰りできない。飲むだけ3,000円と割高。
愛人を作りたい在住向けの遊び場であるが、スパンを諦めた夜に居場所がなければ時間を潰せる。



【最後に】
ベトナムはボッタクリ大国です。
お金に関する事はとにかく疑ってかかりましょう。
また、ベト嬢は銭戦力がとにかく高いので、何かにつけてチップチップと狙ってきます。
真面目な性格の方だと、嫌な思いをして二度とベトに行くかとなってしまいますので、
チップと言われたら基本適当にあしらうという意識を持つといいかと思われます。


それでは良い旅を。






【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】
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上海プードン空港から15分のところに本格派回春マッサージ屋があったよ

ソンクラン休暇を利用して日本へ一時帰国

僕の勤め先は一時帰国旅費を会社負担してくれる回数が1年あたり何回と決まっていて、今回はマイルが溜まっていたので自腹帰国扱いで日本に帰ることにした。

しかしながら、タイへの帰りの直行便がマイルを使ったエコノミー特典航空券では選択できず、上海プードン空港乗り換え便のみ。

日程をずらすか迷ったが、そんな時kkさんのブログで上海風俗が熱いよと書いてあった事を思い出し、

トランジット5時間ぐらいの上海プードン空港乗り換え便のマイルエコノミー特典航空券を手配することにした。


それからしばらく上海トランジットの事など完全に忘れてて、タイへの帰国前日の夜に慌てて上海風俗をネットで調べる。

パッと調べた所、上海の風俗ではサウナと置屋と抜きありマッサージがあるようだ。

中でもサウナは東莞のような濃厚サービスが受けれるとの事。

僕も過去に1度だけ東莞遠征をしたことがあって、その時のサウナの濃厚サービスぶりはかなり印象に残っている。

是非サウナにと思ったが、WeChatでサウナの経理の人と連絡とって迎えに来てもらわないと場所わからないとの事で、なんかめんどくさいなと。

5時間のトランジットでわざわざ現地のポケットwifi手配するのもめんどくさいですしね。

じゃあ置屋かなと思ったら

置屋は夕方からオープンとネットの何処かに書いてあった。

昼に上海に着くのでこれも無理。

結局、抜きありマッサージの1択になってしまった。

しかし何処に抜きありマッサージ屋があるのかの具体的な情報はなく、

またプードン空港は上海中心部から離れているので、時間的にもプードン空港からもっとも近い町である川沙駅周辺を一か八かで散策する事にした。


そして当日、

日本側の空港チェックインカウンターで荷物を預けると

上海乗り換えの場合、荷物は1度上海で受け取って再度上海のチェックインカウンターで荷物を預けていただく必要がありますと。

5時間しかないのに時間のロス確定で幸先悪ろし。


昼に上海プードン空港到着。

イミグレがやたら混んでいて突破までに1時間。

荷物を受け取り、税関を出て上の階の出発フロアに移動。

さっさとチェックインカウンターに荷物を預けに行こうとすると

チェックイン開始はフライトの2時間半前からでまだ預ける事ができず。

空港のインフォーメーションで、まだチェックイン始まってないんだけど4時間ぐらいどっかで荷物預けれるとこない?と聞くも

そんな所ねーよと。

ぜってーかよと思い、少し離れたところにあるもう一つのインフォーメーションに聞くと、荷物預けれるところが両サイドの隅のに2箇所あるよと。

キャリーをゴロゴロ引いて荷物預かり場へ。

20キロぐらいの大型キャリーバックの預かりが4時間で20元。

前払いだと。

まだ元のキャシュを持ってなかったので、じゃあクレジットカードでと渡すと

キャシュオンリーだと。

めんどくせえー

近くにキャッシングできるATMがなかったため、空港の銀行の両替窓口で1万円を元に両替。

当日のYahooファイナンスのレートが1元=17円弱であったのに、1万円=508元というクソレート。

バタバタしたがようやくキャリーバックを預けて、

地下鉄乗り場に移動し、2号線で4駅ほど先の川沙駅に移動。

片道4元。15分ほどで到着した。

バタバタしていたせいで、この時点で到着から2時間が経過してしまっていた。

残り3時間。

ボーディング開始まで2時間半。

地下鉄川沙駅の1番出口を出て、右か左かさあどちらに行こうかとキョロキョロ。

出て右の駐輪場をこえた所にいくつか店が並んでいるのが見えたのでそっち行ってみるかと

898989866

いきなりあったやんけ

中を見ると、赤いジャケットと黒のタイトスカートの制服を来た20代ぐらいの女マッサージ師が何人か

なかなかエロそうやんけ

時間もあまりないので早速入ってみることに

中には20名ぐらい同じ制服を着た若い女がその辺のソファーに座って待機していた

ニーハオ

すると英語話せる係の女が出てきて、料金表見たいでしょ。こっちこっちと上の部屋に案内する。

改定

マッサージ台の他に、シャワー室、風呂桶、トイレまで設置してあり、綺麗でなかなか立派な個室である。

個室の壁に料金表がかかっていた。

13985739

下のSPA何とかという高いやつがオススメとのこと。

時間は?と聞いたら、80分から90分ぐらいと。

財布の中には484元残ってたので、とりあえず一番高い358元のプランにしておいた。

ではこの部屋でちょっと待っててと。

しばらくすると制服を着たマッサージ師が入ってきて、風呂の準備を始める。

20代で若く、体も細いが、顔が片桐はいりみたいな感じだ。

かたぎりはいり


いやいや。もうちょっとかわいい子下におったやろ。

中国語がまったく話せない手間、ジェスチャーで、俺、下行く、見る、女、選ぶ、OK?とマッサージ師に

すると私じゃダメっだてっいうの!と少し怒ったようなそぶりを見せていたが、

手をタテにすまぬとジェスチャーをして、何とか下に女を選び直しに行かせてもらった。

下に行くと、はいりは英語話せる係の女に、私じゃダメだって言うのよこのクソジャップと(言ってたような気がする)

英語話せる係の女が、ユー キャン チョイス レディー と。

20人ぐらいいて、みな若かったが正直レベルは高くない。

1人顔が整っていて、ヘアスタイルも垢抜けた感じの嬢がいたのでその嬢をチョイス。

上のマッサージ個室へ戻る。

マッサージ嬢が色々と中国語で話かけてくるがまったくわからないのでチンプートン(わかりません)を連発

まず風呂にお湯を入れ準備をする嬢

お湯を入れている間、マッサージ台に服着たまま仰向けに寝ろと

マッサージ台に寝ると、ミニ懐中電灯と耳かきを準備して、横から耳掃除をする嬢。

全部取りきるというような神経質で丁寧な耳掃除でなかなか気持ちが良かった。

耳掃除が終わると、服を脱いで風呂に入れと。

全裸になり浴槽に入ると、マッサージ嬢は腕をまくり、浴槽のとなりから腕や腹や胸をさすってきたり、脚やうち太ももをマッサージしたり。

なんか幼児が母親に風呂に入れられてるみたいで妙な感じですな。。。

でもやけに念入りに、うち太ももをもんでくる所から俺は判ったね。これエロあるよって。

風呂が終わると、体を拭いて、トランクスタイプの紙パンツを履かされて、マッサージ台にうつ伏せに寝かされる。

上に跨り、首、肩、背中、腰、脚とオイルマッサージ。

中国人らしい丁寧で確かな技術で大変気持ちよかった。

マッサージの間中、独り言で何かつぶやいている嬢

何を言っているのかわからなかったが、肩が張ってるとか、腰の右側がどうとか、マッサージ中に俺の体に関して何か気づいた事をつぶやいてた感じだった。

耳触りのいい心地よい声だった。

中国語の発音は世界一美しいとか言われ、本当かよとか思ってたが、なんとなくそれが少しわかった気がした。

なぜ中国人の小娘がこれだけ上手なマッサージができるのにタイ人のおばちゃんはこのレベルにまったく届かないのか。

マッサージは相手の体や感覚に向き合う神経質さ。相手への観察能力が絶対的に必要で、

他人にあまり干渉しない、相手をあまり気にしない雑な性格のタイ人には不向きなサービスなのかもしれないなと思った。


気持ちのいいマッサージにウトウトしていると、いきなり紙パンツをガバっとめくられ尻が丸出しの状態に。そのまま尻をマッサージ

私思いました。これ絶対エロあるなって。

尻をマッサージしている手が玉の方まで入ってきてサワサワ

私思いました。これ絶対エロあるなって。

突然、両親指で蟻の門渡り部分をグイーっと力強く指圧される

アイヤー

すると、まったく大人しかった股間が、突如反応し、硬さを帯び始める

なんだこの技。

初めて体験した中国4000年の回春技であった。

紙パンツの両サイド外側をビリビリっと破り、

うつ伏せのまま両脚を開いて、その間に嬢が正座に座り、両脚を伸ばしたまま嬢の太ももの上に載せるような格好にさせられる。

脚を開いてうつ伏せのまま腰が少し浮いているような状態だ。

そこからさらに両親指で蟻の門渡り部分をグイグイ押されまくる

アイヤー

前立腺をグイグイ刺激されているためか、生体反射的にフル勃起状態に

エロもあるかもしれないマッサージではなく、完全なる回春マッサージであったようだ。

しかもかなり本格的な。

その後、仰向けになるようにと。

フル勃起のまま仰向けになると、嬢は僕の後ろにまわって立ち、手を伸ばして腸、腹、胸をマッサージ。

すぐ目の前に嬢の胸があるような感じだ。

まあエロマッサージな訳だから、触ってみてもいいよねと、軽く目の前の嬢の胸をもんでみたが特に何も言われなかった。

その後、胸のマッサージから乳首あたりを集中的にマッサージされる。

これマッサージってか完全に風俗ってことでいいですよね。

その後、嬢は足元の方に移動し、マッサージ台の上の俺の両脚の間に正座し脚で嬢を挟むような体勢になった。

そこから蟻の門部分を丁寧に下から上に両親指でジグザグに指圧して、両玉の間の部分や脚の付け根部分、竿の付け根の部分など色んなツボを適度な強さで指圧。

指圧されるツボが適格に勃起を促す機能に繋がっているのか、指圧される度にガツっと竿に血液が流れる感じで硬度が上がる。

不思議なもんだなと感心した。

その後、玉をマッサージ。

けっこう大きな動きのマッサージなのだが、痛みがでないようにかなり繊細に扱うので痛みはまったくなく、非常に気持ちがいい。本格的な回春マッサージという感じであった。

片手で玉をソフトにマッサージしながら、もう片方の手で竿部分に移る。

射精しないような加減でソフトであるがテクニカル。さっさと終わらせるようなタイにあるマッサージ屋の手コキではなく、

快感が最大限長続きするように配慮した技術系の手コキ。

緩やかな快楽で贅沢で至福な気分であった。

途中、何か尋ねられたが、言ってる意味が判らなかったので、適当に頷いたが嬢は?という感じだった。

長時間に渡るソフトな技術系手コキ。

しかしこの刺激レベルではイケそうにないなと思っていると、突然手を止め、シャワーにどうぞと。

え?

フィニッシュないの?みたいにジェスチャーをすると

さっき、フィニッシュしないか確認したじゃんというような回答

フィニッシュするなら200元と

これはkkさんのブログで予習した内容だったので、100元まで値切れるということが判っており

100元であっさりと交渉成立

再び手コキポデションに戻り、先ほどのソフトなテクニックがイケる程度に改良されており気持ちよくフィニッシュ

自分でもびっくりするぐらいの量が出た。

これが回春マッサージ効果なのだろうか。

しかし、中国人はハンドジョブが繊細で上手いですな。


シャワーを浴びて、服を着ているとじゃあ私は下に戻っているからと嬢。

あれ追加の100元はいつ払えばいいの?とか思って下の受付に行くと、

マッサージ料金358元にフィニッシュ―フィー100元が足された458元の伝票を渡される。

460元払って2元のおつりもきっちり返してもらって、退店。


地下鉄で空港に戻り、ついた時はフライト1時間前で完全にこれヤバいでしょと焦ったが、荷物預けもイミグレも荷物検査もほぼ待ちなしだったので何とか間に合わせることができた。

この技術レベルの本格派回春マッサージ店抜きありがバンコクにあって1万円弱であればリピートしていると思う。

寄り道してみたからこそ発見できた名店。

上海プードン空港乗換で4~5時間程度の待ち時間がある機会があれば是非寄ってみることをオススメする。




【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

インドネシア風俗-ジャカルタ風俗-遠征記録

※長文注意(サクッと読めません。めんどくさければ最後の10.総評だけ読んで下さい。)

先週は木・金と祝日でタイは4連休。

されど、両祝日ともに禁酒日ということでタイにいても仕方がないので国外に逃亡することにした。

場所はジャカルタ。

僕にとってはじめてのフィールドとなる。



1.基本情報

インドネシアの人口は2億4千万人。

首都ジャカルタ圏の人口は1千万人程度と言われている。

平均年齢は29歳。

平均月収は3万円。

宗教はイスラム教。

使用通貨はインドネシアルピアのみ。


ネシア全体の人口に比してジャカルタの人口はそんなに多くないというのが印象的だ。

あとイスラム教ではあるが、中東やKLのガチ勢とは違って、緩いイスラムなので

酒も飲むし、女も肌を露出するし、デスコではアヘアヘしてるしでイスラム感は一切ないため買春上は問題ない。

しかし断食のシーズンが年に1ヶ月ほどあってその時期は夜遊びが壊滅的になるらしいので、その点だけは注意が必要だ。

営業してる店もあるらしいのだが、その時期に夜遊びしてると、白装束の暴力集団がけしからんと店に襲撃してくるらしいのでアンタライマーク(とっても危険)とのこと。

またその前後1週間も休暇に入り、嬢が実家に帰るらしいのでその期間も避けるべきであろう。

ちなみに2015年は6月中旬~7月中旬でもう終わりました。





2.ネシアの歴史

①中東国家の貿易経由島(イスラム教定着)13世紀~15世紀

②オランダによる植民地化開始16世紀~

③戦時下の日本による支配(オランダ締め出し)

④戦後オランダが再度植民地化目指すも反発を受け失敗、ネシア独立

⑤ジャカルタ暴動による華僑狩り1998年


超ザックリだが、買春トラベラーが知っておくべきことはまあこんなところである。

日本が戦時中、オランダを締め出したことがネシアの独立に大きく貢献したということで親日的であるということと

ネシア現地民の文化に染らず、少数派ながら経済や政治に幅を利かせてる華僑に少なからずムカついているという事だけ押さえておけば大丈夫だ。

完全に溶け込んだタイ華僑とは違ってネシア華僑は現地ではあまり評判良くないようですな。

まあ、よく知らんのだけどもね。

買春上はタクシーでボラれたり、嬢にチップ払いたくないからという理由で、私中国人アルよ。と言うのはあまり良くないかもしれませんねという感じだろうか。

素直に日本人と言っておいた方が良さそうだ。



3.ジャカルタの全体図

ジャカルタは広いが買春オヤジに関係あるのは以下の4箇所だけだ。

https://www.google.co.jp/maps/@-6.1780664,106.7900663,13z

全体

この4箇所の地理感だけ押さえておけば後は無視で大丈夫。




①空港

スカルノ・ハッタ国際空港

ここから来てここから帰るよ。


②コタ地区

The 盗難アジアって感じの汚いエリアだよ。

でも安く買春できる施設や主要なSPAが密集してるのでここが僕らの主戦場になるよ。

https://www.google.co.jp/maps/@-6.1488456,106.8255861,15z

コタ

https://www.google.co.jp/maps/@-6.1393731,106.820919,17z

コタ午後

https://www.google.co.jp/maps/@-6.1427861,106.8150253,17z

コタデス

場所の雰囲気
コタ地区



③オフィス街

近代的な高層オフィスビル街だよ。

グランインドネシアというデパートがあるよ。

外国人向けの売春デスコや、ハイソ向けのデスコ、

MAPのさらに南のブロックMという地帯には日本人向けのタニア的な持ち帰りのできるカラオケ街もあるよ。

※ブロックMの日本人向けカラオケですが、飲んで持ち帰ってスパンすると総額で3万円~5万円ぐらいかかり非常に割高だという事なので今回の調査対象からは外しました。
出張者や在住の日本人の方の夜遊びとしては定番スポットだそうです。

https://www.google.co.jp/maps/@-6.2162936,106.8046749,15z

オフィス

街の雰囲気
オフィス害




④ハイソ居住区

駐在員向けの閑静で綺麗な高層マンション街だよ。

モールオブインドネシアというデパートがあるよ。

置屋風なSPAもあるよ。

https://www.google.co.jp/maps/@-6.1553067,106.8911698,16z

jハイソ

場所の雰囲気
ハイソ12







4.ホテル選び

ジャカルタの夜遊びでは、基本的には嬢をホテルに持ち帰らない。

その場でスパンというMP方式が圧倒的に主流である。

店によっては持ち帰る事もできるが、ロング持ち帰りをしようとするとその場でショートスパンの5倍もの金額を提示されるためコスパが非常に悪くなるのだ。

基本的には自分が寝るだけなのでそんなにいいホテルでなくても良さそうである。

また、もし仮に持ち帰るとなっても特に持ち込み禁止とかジョイナーフィーもなさそうだ。

ホテルの場所であるが、コタ地区かオフィス街かハイソ居住区に取るわけだが

これがそれぞれタクシーでの移動に30分~1時間程度かかってしまう。

ダーティーなエリアでテンション下がるが、バラエティ豊富な買春施設へのアクセスを優先するならコタ地区

ダーティーなエリアを避け、外国人向けのデスコ(売春デスコ含む)や日本人向けのカラオケへのアクセスを優先するならオフィス街

ダーティーなエリアを避け、昼間の暇つぶしであるデパートへのアクセスを優先するならハイソ住居区

それぞれメリットデメリットあるが、はじめての旅であればコタ地区がオススメである。

まあコタ地区内であれば何処でもいいと思うが、今回は日本人買春客の定番と言われているSparks hotelに泊まった。

⇒アゴダのSparks hotelのページへ

一泊あたり総額4,700円とかなり安かった。

外観はまあ綺麗。

外観

一階のロビーも十分綺麗だ。

内部


しかし部屋がなんとも。。。

部屋


まあお値段相当というか、パタヤの安宿に毛が生えた感じでちょっと微妙。

もし次行く機会があれば、もう少し綺麗な部屋を取りたいかなと。

なお、ネシアは電源が日本やタイと違うタイプのプラグなのだが、
変更する機械はフロントに言えば貸してくれるので大丈夫だ。

ドライヤーは置いてない。



5.移動

ジャカルタには電車やバスなどの公共交通機関もあるが、使い勝手が悪いので基本はタクシーとなる。

値段もだいたいバンコクのタクシーと同じような感じだ。

英語は使えたり使えなかったりするが、ここや!とMAP見せて後は英語ゴリ押しで大丈夫。

問題はどの会社のタクシーを使うかという点にある。

メーターで行ってくれなかったり、着いた後でうちはメーター+固定料金だとか揉めたりで、やはりタクシーは会社にこだわった方がいいようだ。

最も安心とされてるのが、ブルーバードグループのタクシーだ。

この会社はメーターを回さなかった事が会社にバレると運転手はクビにされるらしい。

それだけに何も言わなくても必ずメーターをまわしてくれるし、無茶もしないのだ。

青い車体に、鳥のマークが目印である。

ブルーバード

鳥の羽だけのマークもあるのだが、これもブルーバードグループなので大丈夫だ。

ぶえるーバードジュニア

青い車体でもマークの違う偽ブルーバードもあるため注意が必要である。

他に比較的メーターで言ってくれる良心的なタクシーとしてエクスプレスがある。

エクスプレスおお


白の車体にEのマークが目印である。

旅行者は緊急時以外はブルーバードグループかエクスプレスを使うのがいいだろう。


6.両替

僕はクレジットカードの海外キャッシングでATMから引き出した。

空港にも、街中にもATMはいたるところにあるので大丈夫だ。

海外キャッシング派でない方は空港に両替場がある。

また街中にも多くはないが両替場があるようだ。

空港と街中の両替場ではそんなにレートは違わないらしい。


7.ビザと空港利用税

ネットで検索すると、ビザが必要とか、出国時には空港利用税を払わなくてはいけないので現地通貨はある程度残しておかないといけないとか書いてあることもあるが

2015年8月現在では30日以内の観光目的の入国のみビザは不要

空港利用税も航空券代に込みとなったので、出国時に現地通貨ゼロの状況でも大丈夫だ。

入国時にイミグレでビジネス?ミーティング?とか聞かれるので

適当にYES YES 言ってると。

それなら商用ビザが必要だ!ここから先は通さんぞ!と言われてしまうかもしれないので要注意だ。


8.ネシア語

使ったネシア語9発

・マラム:こんにちわ、さようなら(とりあえず第一声)
・マカシーヤ:ありがとう(連発)
・マアフ:ごめん(ババアに斡旋された嬢を断る時)
・ウダ:いらない(ババアが次々と嬢を連れてきた時)
・アンダ:あなた(↓とのセットで)
・カンティック:かわいい (絶対使った方がいい。連発。)
・カムゥ ナマニャ:名前は? (嬢との会話で)
・ブラパ ウムール アンダ:何歳?(嬢との会話で)
・ジキジキ:スパン (必須)
・エナク:気持ちいい (釈されてる時に使う)


覚えていったが使わなかったネシア語11発

・サヤ:わたし (続く文が作れるほど語彙ない)
・マウ~:~したい (続く分が作れるほど語彙ない)
・オンコスニャ プラパ:いくら?  (ネシア語数字で回答されるので英語で聞いた方がいい)
・マハル:高い (交渉する場面あんまりない)
・バイクハティ:親切 (使う場面なし)
・ヤ :はい(YESで通じる)
・ディダック:いいえ(NOで通じる)
・エス クリム:釈(何も言わなくても勝手に釈する)
・ピンター:上手(エナク連発で大丈夫)
・ウダ ク ルアイ:いっちゃった(いざという時に思い出せない)
・トロン ク ~:~に行って(タクシーには目的地だけ言えばいい)


比較的英語ゴリ押しが通用する国であったので、嬢とのコミュニケーションに使えそうな部分のみ覚えればOKという印象だ。

特にカンティック(かわいい)連発は効果絶大で嬢がテンション上げてくれるので、めんどくさくてもこれだけは覚えていった方がいい。




9.遠征記



1日目

バンコクからジャカルタまでは約3時間。

少し昼寝してから、使いそうなネシア語を丸暗記してるとちょうど到着するぐらいの時間だ。

空港に到着し、イミグレに向かう。

ビジネス目的?ミーティング目的?と引っ掛けクエスチョンが投げかけられるが、ノンノンノン、ホリデーやと回答し無事ビザなしで通過。

荷物受け取りのベルトコンベアーの近くに1台ATMがあり、クレジットカードのキャッシングでネシアルピアをキャッシングしようとするものの何故かキャッシング出来ず

アライバル出口を出て、ATMを探すが見当たらず焦る

グルグル彷徨ってるとようやく6台ぐらいのATMが固まってる場所を発見し、現地通貨をキャッシング。

ブルーバードタクシー乗り場に並び、コタ地区のスパークホテルへと向かう。

ホテルに到着すると時間は20時。



荷物を解いて早速夜のジャカルタへと向かう。

ホテル目の前のロカサリプラザを散策し、

そのまま歩いてトラベルホテルへと向かう。

トラベルホテルに到着するものの、どのフロアーに夜遊び場があるかわからず適当に各フロアーをさまよった後にスタッフに聞くと

1階のホテルのエントランスを出て少し右の入口から入ったところにビックフロアーのメニーレディーカラオケがあると教えてもらったためそこに向かう。

入口で番号札のついたゴムバンドをもらい中に入ると

ソファーに座った嬢がズラッと並んだ大きなフロアーにたどり着く。

奥の方にもフロアーがあり、平日の21時ぐらいであったが嬢は100人ぐらい。客はガラガラ。

全体のレベルとしてはレインボー4ぐらいであろうか。

年齢としては20代前半が中心である。

ババアがテーブルに案内をしてくれ、ギネスビール大瓶をオーダーすると

案内してくれたババアが1人づつ勝手に嬢を呼んできて、この子はどうだと。

自分で嬢を全部見て選びたかったが、席に座ってるとババアが勝手に嬢を手元に1人1人呼んで来る。

どうやら、ババアは自分の管轄の嬢がいるようでなんとか自分の管轄嬢を売りつけようと必死だ。

ゆっくり選べないのがウザい。

絡んでくるババアを無視してビール片手にグルグルと一通り嬢をチェックしてると、フロアーに10人はいるであろうババアが次々と絡んできて勝手に嬢を連れてくる。

それも無視して、ひととおり嬢を観察。

値段は1人嬢を選んで、奥のやり部屋で1時間スパンで350,000ルピア(3,200円)、2人選んで3Pで520,000ルピア(4,700円)のようだ。

選べる嬢はいたが、他の同じ形態の店であるクラシックも見たかったため、

ビールだけ飲んで外のカウンターへ

会計はビール代90,000ルピア(800円)



外に出てタクシーを拾う。

よくわからない会社のタクシーはメーターではなかなか行ってくれず、

3台目でようやくメーターで行ってくれるタクシーをキャッチ。

クラシックホテルへ。

クラシックホテルもどのフロアーに目的の夜遊び場があるのかよくわからなかったが、ちょうど目の前を歩いていた3人組のネシア人男性がいたので後をついていくと3階に到着

ここでも同じように番号付きのゴムバンドをエントランスで受け取り中に入る。

ここでは嬢は60人ぐらいか。

ここでもギネスビール大瓶をオーダーするとババアが寄って来て勝手に自分の管轄嬢を1人1人呼ぶ。

レベルはさっきのトラベルとあまり変わらない。

スパン料金もさっきのトラベルと同じ。

ビールを飲み、中のカウンターで会計をするとビール代90,000ルピア+エントランスフィー45,000ルピアの合計135,000ルピア(1,200円)

ここではエントランスフィーもビール代にプラスして加算されるようだ。

200,000ルピアを支払うと何故かお釣りがもらえず、ボーナスカードと記載されたプラスチックのボードをもらう。

お釣りは?と聞くと

外外と。

そのプラスチックボードを持って店の外を出ようとすると、エントランスでプラスチックボードを回収される。

お釣りは?と聞いても

フィニッシュ。フィニッシュ。と無理やり追い出される。

システムがよくわからないままお釣りを誤魔化されてしまった。

他の客もボードをエントランスで渡して出ていた。

ボーナスカードとやらはチップという事なのであろうか。

ここでは会計は釣りなしで渡した方がよさそうである。

さっそくネシアの洗礼を受けた気分だ。



1階に移動すると、1階にも音楽の鳴り響く店を発見。

店前のスタッフに3階とここは何が違うんだと聞くと、

3階はローカル。ここはインポートだと。

ネシア嬢以外がいるのかと入って見たが、嬢は20名ぐらい。

見る限り嬢はネシア人のようだ。。

特にレベルも高くなく、最初のトラベルの方がよさそうだったのでビールを一杯だけ飲んで出る。

会計は120,000ルピア(1,100円)

地味に酒代が高い。



タクシーでトラベルへ戻り、次はドリンクをオーダーすることなく嬢を見て回る。

23時ぐらいであったが、嬢は21時に来た時の半分ぐらいに減っていた。

その中でも長身でスリムな奈落がいたので見てると、管轄のババアが近よって来たので、とりあえずこの子をスパンしておくかと呼んでもらう。

するとババアがもう1人どうだと。ババアの管轄にもう1人そこそこ奈落な嬢がおり、

3P童貞の僕にとってはいい機会だったので、人生初の3Pにチャレンジすることにした。

その場でババアに520,000ルピア(4,700円)払い、嬢を2人連れて奥のスパン部屋へ


部屋は狭いが比較的綺麗で、ガラス張りのシャワーブースにセミダブルぐらいのベット。

3人では少し狭い気もしたが、快適であった。

嬢は2人ともゴゴ嬢レベルの英語が話せた。

年齢は21歳と22歳。

1人はBカップぐらいしかなかったが、もう1人はDかEぐらいあった。

嬢の1人と僕の2人で先にシャワーに入り身体を洗ってもらい、その後にもう1人がシャワー

ベットに横になるように言われたので、横になると1人の嬢が釈、もう1人の嬢がB地区を担当。

2人とも非常にテクニカル。

釈の方は足の付け根あたりを丁寧にリップしたのちに玉釈、生釈という流れ、

生釈がタイでは経験したことがないほどうまい。

バキューム感があり、舌の使い方が細かく、決して痛くないのだが吸い取られるような力強さを感じる。

唾の使い方が非常に上手いのだ。

口の中に唾を貯めて、唾を口内で循環させるような釈。

達人技だ。

3P童貞の僕はどう動いていいかよくわからなかったが、とりあえずB地区担当の嬢の胸を揉んでおいた。

遠征前、しばらく禁欲していたこともあり、

初の3Pで興奮したということもあり

釈がテクニカルだったこともあり

5分ぐらいこの釈が続けられたことろで、あっ、ヤバイと

その刹那

3Pで開始5分の前戯でフィニッシュは絶対ダメとは頭でわかっていても

我がゆとり息子はパパの制止も聞かず、精子を発射

釈嬢、いきなり口に出されてビックリ

B地区嬢、えっ?何が起こったの?てな感じで動き停止

あれ?

僕の初3P、開始の前戯5分で終わりましたよ。。。

B地区嬢なんて、胸ちょろっと揉まれただけですからね。

釈嬢にいたっては全く身体触れられておりませんからね。

ふう。

うちの馬鹿息子には本当に困ったもんですわ。

釈嬢がシャワーへ口をゆすぎに

戻ってきてまだ続けられる?と嬢

発射直後であったため、少し休憩させてもらうことに

セミダブルのベットに僕、嬢、嬢の3人が三角形にあぐらをかいて座り、なんともいえない不思議な手持ち無沙汰に。。。

トランプでも持ってこれば良かったナ。

しばらく僕の丸暗記したネシア語を披露し場を持たせる。

そろそろもう一発打てるかなといつ感じになったので

スパンすることに

1人の嬢がKYジェル的なものを仕込み、座位にて挿入

もう1人は僕の後ろから手でB地区を触りながら首筋あたりにブチュブチュとリップ

まああれだね。

後ろの嬢が少し邪魔で動きにくいね。

その後バックにするが、もう1人の嬢が背中から絡んでくるので腰動かしにくいね。

10分ぐらい頑張ったがイケる気配もなく、

ゴムを変え、嬢のポディションをチェンジさせもう1人の嬢をスパン。

さらに10分ぐらい頑張るものの全くイケる気配なく疲れてきたので中断。

今無理に頑張って出しても気持ちよくないだろうし、まだまだ夜は長いので精子を温存しておくことにする。

その後、セミダブルベットの真ん中に僕が倒れこみ、両サイドに嬢が密着して時間終了まで休む

スパン終わり次第終了ではなく、1時間はきっちり相手してくれるようだ。

嬢へのチップは100,000ルピア(900円)か200,000ルピア(1,800円)が相場とのことだったので、それぞれに100,000ルピア渡し終了。

開始5分の前戯で暴発というアクシデントもあったが、人生初の3Pでなかなかいい経験になった。



その後、ロカサリ周辺にある24時間営業のKFCでチキン3ピースとコーラを夜食に食べ英気を養う。

時間は00:30。

時間的には各店クローズしはじめ、売春デスコが盛り上がってくる時間であろうか。



タクシーを拾い、シャングリラホテル内にあるという売春デスコBATSへ。

シャングリラホテルにブルーバードタクシーを乗り受けるが、止まってるタクシーはシルバーバードタクシーばかり。

シルバーバードとはブルーバードと同じ会社ではあるが、ベンツなどの高級車を使用した高級タクシーである。

警備も厳重。

流石シャングリラ。

しかし本当にこんな一流ホテルに売春デスコなどあるのであろうか。

ベルボーイにデスコはどこや?と聞くとわざわざ売春デスコ前まで案内してもらえる。

するとその周辺だけ空気が一変。

ファランがネシア嬢と手を繋いで次々と地下にあるデスコから階段で上に上がってくる。

親しみの湧くおなじみの光景。

ホッとした。

中に入り、サンミゲルライトをオーダー。

120,000ルピア(1,100円)。高いナ。

客層はほぼオールファラン。

店は小洒落ているが比較的小さなフロアだ。

BATS

嬢もファラン向けで、特に自分から話しかけるでもなく話しかけられるのを待つ感じ。

ビールを飲み終え、まあこんなもんかともう一つの外国人向け売春デスコCJ'Sのあるホテルムリアへと向かう



ホテルムリアもこれまた厳重な警備の立派なホテルである。

かすかに漏れる音楽を頼りにロビーから階段を登っていくと発見。

立派なたたずまいだ

cjs


エントランスはドリンク1杯込みで200,000ルピア(1,800円)実に高い。

ビール2杯の料金でスパン出来ちゃうじゃん。

客層はワイシャツを来た日本人男性もチラホラ。

cjs中

奥に向かって歩いて行くとネシア嬢に日本語で話しかけられたり、手を引っ張られたり

CJ'SにはブロックMの日本人向けカラオケ嬢が数多くいるようだ。

彼女達のターゲットは完全に日本人なので、日本人男性がふらっとはいると、さあターゲットが来たぞと日本語でカンパーイと次々に声をかけてくる

最初の3人ぐらいは微妙な嬢だったので乾杯して少し話してさりげなく場所をチェンジして逃げる

そうこうして次に来た嬢がなかなかナラクだった。

日本人好みの可愛らしい顔、片言の日本語と英語を混ぜてのコミュニケーション。

胸が大きく体型は比較的グラマラスだ。

身体をつけて踊ってくるが、なかなかエロくノリがいい。

仕事は何してるのと聞いてみると、コスメティックショップで働いてると

ふーん

コスメティックね

随分と日本語の達者なコスメティック店員ですこと

しばらく踊ってチビチビ飲んでたビールを飲み干しそうになったぐらいで

嬢はぐっと身を寄せてきて何処のホテルに泊まってるの?

一緒に帰ると。

まあ、建前上はコスメティック店員な訳だから特にいくら?とこの場で交渉するのもおかしく

99%有料オファーであるが

ネシアの奇跡

1%のFSの可能性にかけてそのまま何も聞かず持って帰ることに


深夜のガラガラな道をタクシーで走らすこと20分ぐらい。

ようやく我がスパークホテルに到着

ID預けろとか何かあるのかと思ったが、深夜だったためフロントには誰もおらずそのまま嬢を連れて部屋へ

しかし、こんなボロい部屋に連れ込んでしまうのも嬢に少し申し訳ない気がするな。

部屋につき、ベットに寝転がって少し狼藉

シャワーをそれぞれ浴びてスパン

やはり釈が非常に丁寧で時間をかける。

他は特筆することなく

スパンが終わり少しベットでぐだぐだした後にシャワーを浴びに行く、そのまま服に着替えて出てくる。

私明日も仕事だから帰るねと

そう。

じゃあ気をつけてねと帰そうとすると

日本語で2万円下さいと

ホワーイ

1%の夢。ネシアの奇跡が崩れ去った瞬間だった。

しょせん俺のようなキモオタオヤジにFSなんて無理な話なのだ。

俺タイから来たから日本円ないよ。

それに俺貧乏だからそんなにお金もってないよ。

だからこんなボロホテルしか泊まれないんだよ。

それに君はコスメティックショップの店員でしょ。

でもここまで来てくれたからタクシー代だけは出すねと

600,000ルピア(5,500円)払う。

まあ、デスコ接待+パツイチ+出張ならネシア相場的にそんなもんでしょ。

少し苦い顔をしていたが、嬢もコスメティック店員だと言った手前あまり強気には出られなかったのか

600,000ルピアをもらうと、ありがとうございますと日本語で言って笑顔で帰って行った。

ネシア嬢はそこまでカネカネしてないのでその辺はあっさりだ。

タイ嬢ほどではないものの、銭戦民族ベト嬢のような帰り際の戦いはない。

時計を見ると6:00AM

なかなか充実した初日であった。



2日目。

昼の1時過ぎに起き、そろそろ部屋を出ないと掃除してもらえないなと外出の準備

ネシアは部屋の掃除でチップいるのかネットで調べると

ネシアは基本チップなしの国だが、華僑はバンバンチップ配るので出しておいた方が無難と書いてある。

ベットの傍に6,000ルピア(55円)のチップを置いて外出。

ジャカルタは観光地資源に乏しく、タクシーでサクッと行けるまともな観光地はモスクぐらいしかないのだが、暑いし、クアラルンプールでモスクは前見たしとのことでデパートを検索

グランド インドネシアというデパートが有名なようだ。



とりあえずはグラインインドネシアへ移動する。

店内は外資系ブランド+外資系レストランという感じだった。

レストランの種類は豊富だったが

どうせネシア料理なんて不味いでしょ

という先入観からコンディション重視で吉野家の牛丼を食べた。

その後、wifiのあるケーキ屋でおやつのケーキを食べて一息着くと、もう5時。

いけない。

買春に行かなくちゃ。

ああ忙しい忙しい。

昨日は遅い時間に行ったトラベルとクラシック。

週末の夜は激込みとの情報もあって、金曜日の夜だし早めに行くかと



さっそくトラベルへ

まだ6時前であるが嬢は続々と集まって着てた。

客はまだガラガラ。



続いて、クラシックへ。

クラシックは1階と3階しかないと思ってたが、どうやらネットで調べてみると5階にも同じような店があるという。

5階はひな壇大きくまとまっており嬢が見やすい。

3階と違ってエントランスもフリーだ。

人数は60人ぐらいいるだろうか。

しかし3階の方がやや嬢のレベルは高い気がした。


3階へ移動。

一通り嬢を見ると、これは!という嬢を発見。

ジロジロ見てると、管轄のババアが察して即座にその嬢を呼んでくれる。

まあパツイチコスト総額4,000円なら、迷ったらスパンが正しいのではとさっそくスパンしようとすると

ババアがもう一人どうだと。

おっ。

これは3P特訓しちゃいますかと思ったが、最初に選んだ嬢は少し苦い顔だ。

その嬢にもう一人選んだ方がいい?

どっちがオススメと聞くと、ババアをチラッと見てもう1人選ぶのがオススメと

少し話をしてからスパンというと、嬢を置いてババアは他の客の方へ

ババアが去ったのを見て嬢は

本当は3Pはオススメじゃない。とボソッと僕に言う。

ババアは一気に2人売れるので3Pを勧めるが嬢からするとやっぱり3Pはやりにくいんだなと。

それによくよく考えたら、3Pを1時間で総額6,500円よりも、2Pを1時間ずつ計2時間8,000円の方がお得だなと。

ということで、2Pでその子とスパンすることに。


シャワーに一緒に入って身体を洗ってもらって、

B地区→玉釈→釈という流れ。

釈の際にゴムをつけようとしたので

ノンノンノンノンノン

といったら生釈になった。

ゴム釈にされそうだったら、ノンノン言ってれば変更してもらえるようだ。

しかし、どいつもこいつもネシア嬢は釈が上手いな。

釈だけの技術や長さならアジアNo1じゃないか。

その後、スパン。

スパンはまあタイガーと同じような感じだ。

身体の感じはフィリピン嬢に少し似ているか。

タイガーよりも胸は大きいが、尻や腰周りのキレはタイガーほどはない。

スパンが終了しても1時間制なためまだ嬢は外に出てはいけないようで、携帯のいろんな場所で撮った写真やMovieを見せて時間を潰す。

帰り際に100,000ルピア(900円)チップを渡すと何も言わずに受け取る。

そのまま嬢とホールに戻り、嬢はソファーへ。


僕はステージ前のテーブルを陣取り、ギネスビールの大瓶をオーダー。

ステージではTバック1枚の嬢2名がダンスをしている。

パツイチ後のビールは上手いですな。

しばらくボーッとしながらビールを飲み、隣のテーブルのシンガ男4人組が1人なんだったらこっちのテーブル混ざらないかと優しく声をかけてくれるも丁重にお断りする。

しばらくして嬢が心なしか増えてる気がして再度、一通り全嬢をチェック。

すると、長身細身ながら巨乳な素晴らしいスタイルの嬢が僕の目の前をふてぶてしい顔をして歩いて横切る。

その嬢の後をストーカーすると、僕のストーカーに気づいたババアが呼ぶかと

OH.YES.

歩いている時はふてぶてしい顔をしていたが、話すと笑顔を作ってくれる。

近くで見ても胸のボリュームは確か、長身細身ながらFぐらいあるんでなかろか。

ムラっときたし、この円安のご時世でも一発4,000円なので迷ったらスパンと約1時間弱のインターバルをおいて2人目のトライ。


部屋に付き、シャワーへ

脱ぐとやはりいい体。

細い身体に明らかに天然とわかる柔らかそうなお椀型のパイ。

後の流れは全く同じ

B地区→玉釈→釈

これは何かキチンとした研修があるね。

この嬢もゴム釈しようとしたので、

ノンノンノンノンと言うと生釈になった。

2度目でインターバル1時間程度しかなくうちの不良息子のヤル気に少し不安はあったが、嬢のスタイルの良さに息子は優等生に

カロリーを消費するロングスパン。

いい女体にいいスパン。

これが健康の秘訣かと。凄く清々しい気分になった。

今日やるべき事は全て終わった。後は寝るだけというテンションであったが、

まだ9時過ぎ

スパでまったり風呂でも入りますかと

施設が充実しているという情報のあった

イリーガルスパへ



タクシーにイリーガルと言うとサクッと連れて行ってもらえるが、入り口が裏でわかりにくいので要注意だ。

エントランスだけなら150,000ルピア(1,350円)

入ると非常に綺麗な設備で、スチーム、サウナ、酸素ルームがある。

真ん中の風呂はホテルプールのような作りななっていて、その脇に嬢が20人ぐらい。

バンドが来ていて、有名な洋楽のカバーを歌っていた。

イリーガル

ラグジュアリーな空間だが、金曜日の夜なのに何故か客は僕1人。

まったりと落ち着けて凄く良かった。

2スパンしたばかりだったので、嬢とスパンする気を起きなかったが、嬢とスパンすると1,000,000ルピア(9,000円)ぐらいだったかな。

人数が少ないながらもまあまあなレベルではあった。

風呂に入りながら1人バンドを観戦したり

フィッシュアンドチップスや空芯菜など食べたりで非常にくつろげた。

会計は総額で350,000ルピア(3,200円)。

時間は11時ぐらい。

タイであれば、ゴゴでロングする嬢を探してデスコという時間である。

ネシア嬢ロングしたいな。

ネットで情報を探すと、ゴゴ風な置屋エリアがあってそこなら持ち出しロングも可能とのこと。



さっそくその場所へ向かう。

タクシーになんて説明していいのかわかりにくいが、

マンガバーサーファイブ通りに行ってくれといい。

そのまま、T時路にぶつかるまで真っ直ぐ。

T時路にぶつかったら、そこでタクシーを降りて、道路の反対側の暗い細道を奥に歩いていくとある。

うらみにつあい


まず、2軒のそれっぽい店が見つかる。

入って見ると、寂れたスナックのような店内、奥にはプチひな壇で嬢が8人ぐらい。

ネシア人のおっさんがネシア語のカラオケを楽しんでいる。

場末感満載だ。

このエリアは外国人客はほとんどいないようで、英語の話せる店員、嬢比率がぐっと下がる。

店員のババアにここは嬢を連れ出せるのか?料金は?など聞くもまったく伝わっていない。

するとババアは外から、華僑風なタイ人の男を連れてきて通訳がわりにさせる。

ここは店に併設のやり部屋でスパンが300,000ルピア(2,700円)だそうだ。

外に連れ出してロングは?

と聞くと、ババアは電卓を持ってきてパチパチと弾き出し、

1,200,000ルピア(11,000円)と。

高っか!

電卓をわざわざ叩いたところを見ると、普段ロングで遊ぶ人はほとんどいないようである。

ババアとしてはショートで回したら4回転はするだろう。

じゃあショート料金×4ってな計算だろう。

あの。。

嬢からすると4人相手と1人相手で全然体力的な負担が違う気がするのですが。。。

ネシアのババアは嬢を道具扱いですな。

しかしタイがショートとロング差が2倍以下なのにネシアでは4倍とは高杉である。

しかも、嬢8人ともレベルは微妙だし。

もう1つの店も同じような感じだった。

2軒から更に奥に進むと開けた場所に出る。

おくのことのい


ここには4件ぐらいの店があるのだが、この4件はスナック風置屋ではなく、ゴゴ風置屋となっている。

作りや規模は4件とも同じ。

ゴゴのように爆音が鳴り響き

パンツ1枚のダンサーが10人ぐらい踊ってたり、接客してたり。

ダンサー

その奥のひな壇に嬢が20人ぐらいか。

ひなだん


ここでもやはり客層はほぼオールネシア男。

さっきの店と違い客の年齢が若い。

全員喫煙。

全員歩きタバコ。

煙たい。危ない。

タバコを吸わない人間には居心地の悪い環境だ。

外国人がトップレスダンサーを自分の席に呼んで狼藉してアヘアヘ遊ぶのはハードルが高そうな雰囲気がある。

しかし特にドリンクオーダーを聞きにきたりしないので、ノードリンクで店内を勝手にうろつき勝手に出てく事ができる点はいい

ひな壇に座ってる嬢を見てるとババアがこれはどうだと色々とジェスチャーで紹介してくれる。

ここでもロングできるのか聞いたのだが、なかなか通じない。

すると近くに座ってた客のネシア人男性がどうした?と通訳をかって出てくれた。

ロングで外に連れ出したい。というと

それには2点問題がある。

そもそもそんなシステムがない事と、

嬢によってはOKしないかもしれない事だと。

だけど、昔友達がここでロングしたって言ってたというと

ババアにその旨を話してくれるネシア人男性客。

ババアは少し困った顔をして、誰かに相談に行くと電卓を持って戻ってきた。

どうやらこの店にはショート上のやり部屋で320,000ルピア(2,900円)の嬢と370,000ルピア(3,300円)の嬢がいるようで、

ロングする場合には

それぞれ1,600,000ルピア(14,500円)又は1,850,000ルピア(16,600円)必要であるとのこと。

5倍もしとるやんけ!

ババアからすると、一晩でうまくいけば嬢を5回転使えるのでそれに相当する価格として5倍ですか。

このババアの嬢に対する完全なる物扱い。

ダメだ。

ネシアのロングの割高感半端ない。

しかもババアの感じからすると、ここのネシア嬢英語まったくダメだな。

今までの店に比べるとそこまでレベルも高くないし、無理してロングしてもコミュニケーション取れないリスク高いし。

しかも今日は既に2発打ってるからな。

ネシア嬢のロング断念。

他の店も適当な回って、料金もシステムも同じような感じであった。



時間は1時ぐらい。

スパンした各嬢にオススメのデスコを聞くとみなこぞってGolden Crownというので、

Golden Crownへ向かう事に

拾ったタクシーが迷いに迷って、いろんな人に聞きながらなんとか到着。

こんなところにデスコなんてあるのか?という寂れた建物であったが、

ネシア人の若者がちょうどビルの中に入って行くところだったのでついて行くと発見。

エントランスが80,000ルピア(700円)。

中に入るとその巨大さに圧倒された。

パタヤバカラの2倍ぐらいのメイン箱にスクラッチ弱のサブ箱2つ。

GCメイン

サブ

さぶ2

タイとは違って、DJブース前にダンスフロアーのスペースがたっぷり取ってある。

しかし客層はなんとも微妙だ。

危なそうなローカルネシアがチラホラ。

しかしこの圧倒的なネシア人の喫煙率の高さはなんだろうね。

ダンスフロアーで火のついたタバコを右手に持ったまま手をブンブン振り回してダンス。

危な!


ビールを買って飲んでると、いきなり絡んできて踊るビッチ系ネシア嬢

簡単に自己紹介して少し踊った、手を引っ張られてトイレの前へ

ジキジキ、トイレット

ワンミリオン、OK?

トイレでスパン1,000,000ルピア(9,000円)のオファーだ。

ノーノーノーというと

OK、ファイブハンドレッドサウザン、OK?

一気に500,000ルピア(4,500円)まで下がった。

ノーノーノーと言うと

胸をドンとこずかれ去って行った。


またしばらく場所を変えて1人でいると、嬢がやってきて乾杯とグラスを合わせてくる

名前、国籍、ネシア在住など基本的な事を聞かれ

少しダンスして。

耳元で

ユーウォント ジキジキ?と

いちおう、Where?と聞き返すと

トイレットと

何これ?

トイレでプチ売春流行ってるの?

ハウ マッチと一応聞いとくと

ワンミリオンと

ソーリーと返すと

ファイブ ハンドレッド サウザンと

ソーリーと返すと何も言わず帰って行った。

これ、料金のオファーのパターンも同じだね。


そこから、ネシアの真面目そうなオバちゃんグループが

あなた1人ならテーブル入れてあげるわよと

乾杯して少し話して、これは時間の無駄だと気づき

徘徊を開始


そこからしばらく何もなくてそろそろ帰ろうかなと思ってた矢先

ハーイとネクストビッチが来て

少し踊って

フォエアー アーユー カムフロムと

ジャパンと返すと

しばらくピタっとついて踊って

手を引っ張って何処かに連れてこうとするので

あっ。それパターン1や。と思いわざわざトイレの前まで行くのめんどくさいので拒否。

すると、振り返ってジキジキ、トイレットと。

ノーマネーと言うと

あっさり去って行った。

時間も遅くなったので、デスコを出て、ホテル近くのロカサリプラザの横のBARでシーシャを少し吸ってホテルに帰宅。



3日目

その日も昼過ぎに起きる。

ベットでゴロゴロ携帯弄っていたらもう2時。

流石にそろそろ出ない部屋の掃除省略されるかなとのことで、今日もチップを6,000ルピア(55円)置いて出かけようと思ったら、昨日置いた6,000ルピア(55円)が置きっぱなし。

昨日のルピアをもっと目立つ場所に置き直して出発。



今日はハイソ居住区あたりにあるスパを見学予定だ。

お昼ご飯とお昼の暇つぶしも兼ねて、ハイソ居住区にあるモール・オブ・インドネシアに向かった。

思ったより広いショッピングモールで屋内に子供向けのアトラクションなどもある。

メリーゴーランド

ボーっとフラフラしているとフロアを走っている機関車にひかれそうになるので注意だ。

IMG_5588.jpg

せっかくネシアまで来たので、一度ぐらいはネシア料理をと清潔そうなネシア料理屋にて

ネシア料理屋


ナシゴレンと牛肉の野菜炒め的なものを

なしごれん

いためもろ

あれ。どっちも美味いな。

ネシア料理は思ったより不味くないのかもしれない。

その後、カフェにて食後のケーキを食べる

けーろ

いやー、やっぱハイソ住居区はいいですわ。

汚いコタ地区とは違って、心が癒されますわ。

ネシア駐在これ当たりなんじゃないの。とか色々考えていたらもう5時。

買春に行かなきゃいけない時間である。



近くのスパが密集しているエリアへタクシーを飛ばす

到着

しょうぎょうだんち

タクシーの運転手にここや!と下されるもののどう見ても普通の商業団地的な感じで風俗臭が一切ない

その辺のネシア人の男性にスパどこや!と聞くものの、皆よくわからんといった感じだ。

汗だくになりながら、30分以上歩き回り。

これはおかしいとバイタクのおじさんに聞いたら、知ってるというので連れてってもらった。

スオ街

ちょっと場所が違ったみたいだ。


ここの一番の人気店、キング・クロスへ

クロス

エントランスが150,000ルピア(1,400円)ぐらいと説明を受ける。

入店すると風呂も何もなく、ただの置屋バーであった。

汗だくで風呂に入りたかっただけにショックだ。

しかし、なかなかこれはという嬢がいる。

ハイレベルの方が1スパン1時間500,000ルピア(4,500円)

逆サイドの方が1スパン1時間350,000ルピア(3,200円)であるようだ。

さあ呼ぶかなと思っていたところで、そのお友達らしき嬢が出勤して隣の座る。

その嬢が今までの遊び場では見ることがなかったぐらいのバリバリの日本市場嬢。

さっそくババアに呼んでもらう。

若干の日本語と英語が話せて非常に日本人慣れした雰囲気がある。

ブロックMの日本人向けカラオケ出身であろうか。

遠目ではふてぶてしく見えたが実際に話すと笑顔で感じがいい。

顔も綺麗であったしでこの嬢にすることにした。


嬢と一緒に奥のやり部屋へ。

部屋の向かう道中も、笑顔で感じよく色々と話題を振ってくれる。

そして、この嬢は今までの嬢とサービスが違っていた。

部屋について服を脱いで肌かになると、僕の服を脱がせてくれて、さあシャワーかと思いきやそこでベロチューが始まる。

鏡を前に僕の前に立つと、僕の息子に尻をこすり付けてきて、僕の手を自分の胸にもっていき揉めという様子。

鏡越しにAV女優のようなエロい顔の演技。

胸もDぐらいあり天然。肌もツルツルで、腰尻まわりに無駄な脂肪もなく体は極上。

その後、手を僕の息子に回したと思ったら自分の股に挟んでバック素股風。

嬢が振り返ると、息子を軽くさわりながらベロチューからのB地区

突然、日本AV女優のような名前を言って、知ってると?嬢が聞いてくる

知らないというと

嘘だ!あなたは知ってるはずだ!と

この嬢、日本のAVに影響され過ぎである。

ようやくシャワーに室に入るが、そこでも抱きついてきて息子を触って来たりでなかなかお湯を出さない。

作業感が一切なく実にいいですね。

その後、簡単に体を洗ってもらいベットへ。

嬢の見た目がハイレベルで、エロかったのでネシアに来てからの初のホイ舐めを敢行。

これだけAVまがいのプレイをかましておきながら、ホイ舐めはされ慣れていないのか恥ずかしそうであったが続けていると痙攣し嬢はフィニッシュ。

その後、なんでそんな事ができるの。

誰にやり方教えてもらったのと。

いや、そんなの男なら誰でもできるでしょと思ったが、ホイ舐めされたのがよっぽど印象的だったのかかなりご機嫌。

その後、ポデションを交代。

釈の国の娘、安定のネシア嬢クオリティーでB地区⇒玉釈⇒生釈のテクニカルな流れ。

しかし、釈上手いですな。

その後、騎乗⇒座位⇒正常⇒バックの流れでフィニッシュ。

実に良かった。

見た目・性格・サービス全てを備えた本当に優良な嬢であった。

これは是非とも皆様に紹介しなければと写真交渉

ジャカルタに遊びにくる日本人の友人達にインターネットで君を紹介したいので写真撮っていいかというと快くOKをもらえた。

日本人が好きで、日本人のお客さんは大歓迎とのことだ

あんらかう

FL755番、名前はリリー、年齢は19歳。

チップを100,000ルピア(900円)渡して、これだけのレベル・サービスであったので少し難色を示したらすぐにもう100,000ルピア渡すつもりで準備していたが、

100,000ルピアで特に問題なく。

下まで行くと、この店は予約もできるから。

次来るときにFL755番のリリーだと店に電話すれば予約もできるから、次来るときは店に予約を入れてから来てねと。

店を出てタクシーでコタ地区へ戻る。

タクシーの中、非常に満たされた気分になった。

もう今日はここで終わってもいいや、いやむしろネシアの旅はこれで終わりでもいいやという勢いであったが、

まだ8時前



そのままネシアの最高級SPAアレクシスへ。

1階のフロントにてSPAに行きたいと言うと、案内しますと。

5Fに行くと、何故かホテルの一室に連れてこられる。

風呂もシャワーもあってSPAとまったく同じです。今からレディーを連れてきますと。

いやいやいや。SPAに行きたい。ここじゃないと。

すると渋々SPAのある7階に案内。

後でネットで知ったが、ここのフロントはSPAに行きたがる日本人客をなぜか5階の個室マッサージに案内するらしい。

SPAに入店。エントランスは150,000ルピア(1,350円)。

最高級とのことであったが、そんなに広くない。

入って左に嬢のいるラウンジ。右にシートや風呂やサウナ。

店のウエイターは先に嬢を選んで、その後に嬢と一緒に風呂やサウナに入るのがいいですよと。

店としてはさっさと嬢選んで風呂入ってスパンして帰って欲しいようだ。

他の店では日本人客を見なかったが、ここではチラホラ日本人客を見かける。

嬢のいるラウンジに入ると、ネシア嬢が50名ぐらい。ベト嬢が8名、中国嬢が6名、タイ嬢が4名、東欧嬢が3名。

全体のレベルは確かに今まで見た中で一番高いかもしれない。

しかし値段は他の店とは比較にならないほど

ネシア嬢で1,400,000ルピア(13,000円)

その他の嬢が2,400,000ルピア(22,000円)

90分制で最初の30分程度は風呂とかサウナなど一緒に入り、残りの1時間で部屋でスパンとのこと。

パツイチコストはネシア嬢で他の店の3倍はする。

高いのう。


とりあえず、先ほどのスパンからそこまで時間が経っていないため風呂やサウナでマッタリすることに

ビールをオーダーし、ビールもって風呂入っていいかと聞いたらOKと言われたので

ビール片手に、大型の円形の風呂に入る。

ビール飲みながら風呂は気持ちいいのう。

すると6人ぐらいの団体の日本人客が円形の風呂に入ってきて等間隔に壁を背に座る。

しばらくすると、水着を着た6人の嬢がぞろぞろとやってきて、それぞれの日本人客の元へ。

後ろに座って頭のマッサージをはじめたり、正面に抱き合って座って嬢の胸に顔沈めたりと各自イチャイチャ

なんたる光景。

駐妻自警団に通報や!!

他の方がプレーを始めたのにちょっと普通に風呂に入ってるのはマナー違反な感じがしたので、サウナへ退散。

その後、もう一本ビールを飲んでシャワーを浴びてシャンプーもしてラウンジへ


たくさんの嬢が並ぶ正面のソファーを陣取り、シーシャを吸いながら嬢を物色

シーシャであれくしす

写真絶対禁止エリアであったが、ウエイトレスにシーシャだけだと断り取らせてもらう。

周りのお客さんが、嬢を順番に呼んで並べさすのでしっかりチェック。

中国嬢に気になる嬢がいたが、ネシア嬢のなかに長谷川潤風な嬢がいたためその子に決定。

隣に呼んで少しシーシャを吸いながら話す

やはり外国人慣れしており、コミュニケーションはしやすい

嬢にそろそろ行こうかと風呂に促すと、着替えてから行くので先に行っててと


さきほどの円形の風呂に戻り、待機していると嬢が水着に着替えてやってくる。

俺の後ろに座り、肩をマッサージしてくれる嬢。

その後、頭をマッサージ。

ちょっとのぼせてきて出たかったが、嬢が俺の前にまわり膝の上に乗っかり抱きついて体をくっつけてくる。

暑い。。。

前にハノイのモスクワサウナに同じようなプールでいちゃつけるサービスがあったが、

今回はバリバリのお湯。

長時間の入浴はのぼせるのである。

嬢は腰から下ぐらいしか浸かってないので余裕なのだが、客はのぼせそうだ。

正面の華僑系の客は途中でちょくちょく中断して、水風呂に入っていた。

しばらくして、そろそろ部屋に行く?と聞かれたので部屋に移動。


シャワーを浴び、後はだいたいクラシックと同じような流れだ。

釈はさすがネシア嬢というレベル

最後に嬢から紙を渡される。

見ると、100,000ルピア(900円)~1,000,000ルピア(9,000円)まで100,000ルピア刻みで金額が書いてあり嬢へのチップを選ぶようだ。

一番安い100,000ルピアはなんとなく選びにくいので、ごめんね俺はリッチマンじゃないからと200,000ルピアを選んでおいた。

会計はもろもろ込みで総額2,000,000ルピア(18,000円)ぐらい。

高いのう。



その後、1階のデスコに移動。

エントランス1杯ドリンク込で200,000ルピア(1,800円)

店内を携帯で写真を取ったら、ガードマンに携帯を奪われる。

ここはノーフォトだ。ついて来いと。

手にドリンクを持ったまま店の警備室へ。

上司のような人物を呼び、その場で携帯の写真を消され、身分証明書のコピーを取られてしまった。

もう行っていいぞと。

写真ダメならどっか目立つ所に書いとけよ。

ってか携帯のデータから写真消すだけならその場で対応できるだろ。

携帯を奪われ警備室に無理やり連れてこられるという万引き少年のような扱いを受けてしまって興醒めだったので、酒を一杯だけ飲んでそのまま退店。



時間はまだ1時前。

外にブルーバードタクシーの運転手達がたむろしていたので、

ジャカルタで1番大きなデスコに連れてって欲しい。Golden Crown以外で。とお願いしたら、

運転手同士がごちゃごちゃネシア語で話し合ってOK。俺が連れてってやると。

高速使うけどいいかと?

そんなに遠いの?と聞くと5分ぐらいだと。

じゃあいいよというと、高速を使って20分ぐらい経過するもまだ着かず。

高いタクシー代取りたいからあえて遠い所に連れてくつもりだなとイライラしていた。

そうこうしていると到着。

ふてぶてしく運転手に金を払い外を見るとこんなビル

X2のブル

中に入ると、本当に雰囲気のいい大きなデスコだった。

あとで名前を調べると、このデスコはX2という名前であるそうだ。

ですこはいってすぐ

エントランスは1ドリンク込みで150,000ルピア(1,350円)

フロアーは3つ。

CIROC

X2のフロア1

EQUINOX

X2のフロア2

ECO

X2のフロア3

土曜日の夜にも関わらず、混みすぎず、空き過ぎずでちょうどいい。

客層はGolden Crownと違って、白人やハイソ系なネシア人中心。

歩きたばこも少なく、空気もいい。

トイレでジキジキなんてオファーもなく、ナンパをするでもなく

純粋に音楽を楽しんでビールを重ねた

本当にいいデスコ

ネシアまで来て本当に良かった。

充実したラストナイトになった。




最終日

この日の夜のフライトで帰国予定だった。

16時ぐらいにはタクシーに乗って空港に向かわなけばいけない。

12時ギリギリにチェックアウトして、

ホテルの向かいの六・三・六という中華料理屋にて、

6363

上海ラーメン(まずい)と

上海らーめrン

小龍包餃子セット(うまい)を食し

餃子セット


ロカサリの足裏マッサージ屋で1時間マッサージすると時間は15時

マッサージ屋まさ

トラベルの営業時間が14時からなのでそのまま歩いてトラベルに向かい

速攻で1人選んで、ラストスパン。

最後に満足のネシアン釈を味わい、空港に向かいバンコクに帰国。

そんなこんなで3泊4日の僕のジャカルタ遠征は幕を閉じた。



10.総評

ネシアのメリット
・スパンコストが安い(4,000円程度)
・スパン相手の選択肢が広い(嬢数たくさん)
・釈が上手い
・入乳がほぼない
・英語が比較的話せる

ネシアのデメリット
・ロング派には遊びにくい(割高・制度なし)
・ババア管理が厳しいため旅行者には疑似恋愛化が難しい
・スパン以外のエンターテイメント性が低い(外国人が安く遊べるゴゴやカラオケ不足)
・各エリアの場所が離れすぎ、道路渋滞でアクセス悪い
・ネシア人の喫煙率高過ぎであらゆる場所がタバコ臭い、タバコの火が危ない。


タイやフィリピンのような疑似恋愛が少ないため、ハマり要素はないが、

パツイチコストが安く、選択肢も広いため疑似恋愛よりも純粋に数多くの嬢とのスパンを楽しみたい方にはうってつけだ。

総合点でタイを上回ることはないが、

2番手はフィリピンかネシアかというほど魅力的であると言える。

タイに飽きたならば一度は遠征する価値のある国といえるであろう。



遊び方であるが、やはりトラベルとクラシックを軸にするのがいいと思われる。

一発総額4,000円程度であるし、選択肢も両店で200人以上はいるからだ。

両店とも14時~3時まで営業している。

嬢の出勤が最大となるピークタイムは18時~24時だが、21時~24時は客も多いので18時~21時が選択肢としては最も多くねらい目な時間であるといえるだろう。

なお、週末の遅い時間は激混みになるので、週末は夕方ぐらいには突入した方がよさそうだ。


旅行ではなく、ジャカルタ出張のついでで一晩しかないなどの時間的な制限が厳しい場合には、割高ではあるが素直にアレクシスSPAという選択が無難であろう。

本当にこの国はイスラム教国なのかと疑うほど現地人向けの夜遊び施設が多く、まだまだ開拓の余地のある可能性に満ちた日本人にとっての夜遊び開発途上国であると言える。

もし何かジャカルタでいいお店や遊び方をご存知の際にはコメント等でお知らせいただけると大変ありがたいです。



Special Thanks

今回のジャカルタ遠征にあたって数々の情報を提供していただいた"じろうさん"にこの場を借りて心よりお礼申し上げます。

本当にありがとうございました。
【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

ベトナム風俗-ハノイ風俗-ハノイのモスクワサウナへ行ったよ。

リア充

その言葉を聞き、皆様はどんな光景を思い浮かべるだろうか。

僕の場合はこれ

pareja-piscina.jpg

プールで水着の女の子といちゃついてる光景

非リア充の僕だってたまにはビキニの女の子とプールでいちゃつきたいでござるよ

どうやらそんな希望を叶えてくれる場所がベトナムのハノイにあるらしい。

という事でハノイまで弾丸ツアーで行ってきましたよ。


行き方だがハノイでタクシーを捕まえ

hanoi1

この写真を見せて、ここやと言っておけば連れてってもらえる。

名前はモスクワサウナ。ハノイにあるのになぜかモスクワなので紛らわしいね。

ローカルの暗い細道をグングン奥に入っていくと到着だ。

hanoi2

中に入ってカウンターの前でキョドってると、受付のお兄さんが待合室まで案内してくれる。

hanoi3

待合室の中はこんな感じ。

今のところ、モスクワ要素ゼロ。

10分ぐらい待つと、先に待っていた現地のベトナム人らしき若トラが案内される。

1人づつの案内のようだ。

そこから待たされること15分。ようやく僕が呼ばれる。

カウンターにて、VIPカードはあるかと。ないなら900,000VNDだとのこと。

どうやら初回は900,000VND、二回目以降は600,000VNDになる模様。

時間は90分のようだ。

ここで、ベトナムドンVNDの簡単な換算であるが、0を2つとって2で割ると日本円になる。

つまり900,000VNDは約4,500円という感じだ。

900,000VNDをカウンターで払うと、上の階の更衣室へ案内される。

上の階では、ロッカー付の更衣室があり、更衣室担当のお兄さんが衣類をロッカーに入れてくれたりなど無駄なサポートが充実している。

服を脱いで、全裸の上に薄いパジャマのようなハーフパンツを履いて1人用の小さいスチームルームにぶち込まれる。

噴射される熱いスチームが息苦しく5分ぐらいすると暑くて汗だくに。

出るタイミングがよくわからなかったので、出ようとするとスチーム室の前で待機していたお兄さんがもう少し入っててくれとスチーム室に戻される。

熱ちーんだよ。

汗だくで、まだかまだかとしばらく耐えると、スチーム室の扉があき、一人のビキニ姿の女がハローっと入ってきた。

年齢は20前後か。若い。顔は少しベトナム人っぽいクセがあるが全然可愛い方、スタイルも細身だが胸は大きめ、尻もムチッとしておりいい感じ。

ベトナム嬢独特の天然巨乳。確かな満足。

何よりもビキニ姿である事にテンションが上がった。

サウナ嬢はそのまま俺の座っている一つ上の段に座り、俺が座っている所を両足で挟む感じで座る。

そのまま首の後ろから両腕を回し、引っ張るような形で俺を後ろに倒す。

すると頭が嬢のビキニの上の胸にパフっと着地。

いいね!

俺の頭を自分の胸の上で固定したまま、両手でアグレッシブに乳首をまさぐってくる。

開始早々の出来事。

思った以上にエロいよ!

そしてあれだね。ベトナム女はSっ気がある気がするね。

少し世間話をしようとしたが、英語はほとんど話せず。

ロクな会話もないまま、嬢は鼻歌を歌いながら後ろから俺の体をエロく触る。

当然に起立する我が息子。

それを見ていきなり手をハープパンツの中に突っ込み、ハローっとかいいながらご機嫌に息子をガチガチ触り出す。

スチーム室で完結する気か!という勢いであるが、いかんせん熱くて限界。

嬢も熱くなってきたようでさあ出ようと。手を引く

ちょ!

息子が完全勃起状態なんですけど。。。

立ち上がりハーフパンツがテント状態になってスチーム室を出ると、外にはスチーム室担当のお兄さん。

腰をかがめて歩く僕。

ニアニアしながら次のサウナ室に案内される。

スチーム室よりは息がしやすいものの、サウナ室なので当然に暑い。

ビキニの嬢が隣に座り、体をベタベタさわり出す。

今度は隣であったため、こちらもパイ乙鷲掴み。

すると嬢も負けじと腕を僕のハーフパンツに突っ込んできてガシガシ息子を触り出す。

しかし両方汗だくな状況でビキニの娘とサウナでイチャイチャするのはとてもエロいですね。

熱いけどおじさん気に入ったわ。

ほとんど通じない英語で唯一わかった情報が、名前がブン。出身はホーチミン。年齢が21。以上

しばらくイチャついてまたしても息子が完全起立状態でサウナを出ると、当然にサウナ係の兄ちゃんが待機。

恥ずかしいのでまたしても前かがみになりながら、下の部屋まで移動。

拙者日本から来た忍者なんで、普段から歩く時は前かがみなんですよって言い訳したい気分である。

前かがみの状態でシャワー室の前に来ると、ここで一旦一人で汗を流せとの事。

タオルを渡したり無駄にアシストしてくれる兄ちゃんが外で待機。

この各所にいる無駄なアシスト兄ちゃんほんとに邪魔ですわ。何人いるんだ。

俺だってお前らさえいなければ、背筋シャンと伸ばして歩くわ

嬢にテントを見せつけるように堂々と歩くってんだバカたれが

シャワーを出るとアシスト兄ちゃんに次のステージに案内される。

扉を開けると、そこは旅館の大風呂ぐらいの小型のプール。

そこに先ほどのビキニを着た嬢がすでに中におり、こっちこっちと。

プールの扉が締められ、プールには嬢と二人。

最初、プールの中の段になっている所に座らされ、プールの中から足やモモをマッサージしてくれる。

その後、俺の膝の上に後ろ向きに乗ってきて、俺の腕を自分の腰のまわりに任せて後ろ振り返ったと思いきやブチューっとキス。

横向きに乗ったり体制を変えながら、プールの中で狼藉パラダイス。

パイ乙を揉む、尻を揉む、太ももを揉む、股間を揉む。

これや!!!

俺はこれがしたかったんや!

ガシガシ狼藉しすぎたためか冗談でプール内を逃げる嬢

追いかける俺

追いつかれそうになると水をかけてくる嬢

まさにこれですわ

pareja-piscina.jpg

捕まえて後ろからまたパイ乙を激揉み。

楽しい!

最高じゃけ!

プールで狼藉を充分に満喫し次のステージへ

1人用の木の樽に入った温泉風呂に1人でつからされる。

嬢はそのままどこかへ。

温泉は独特なハーブの香りがして気持ちが良かった。

ここではエロいこともなくクールダウン。

ええ湯や。

体を拭き、乾いたハーフパンツに着替え次に進むと、マッサージ室の前でTシャツ、ホットパンツに着替えた嬢が待っていた。

その後、マッサージ台にあがり嬢のマッサージを受ける。

最初は普通であったが徐々にセクシー度合をあげ、B地区なめから生釈由美子へと。

生釈でいきそうになると手に切り替え発射。

ふう。満足。

さて帰るかとなると、嬢は用紙を取り出しここに私へのチップ金額を書いてと。

最初嬢はここの入場料と同じ900,000VNDが欲しいと言っていたが、事前の下調べでは500,000VNDも出しておけば十分との事だったので500,000VNDと書いておいた。

その後、一人でシャワーを浴び、服を着替え、カウンターで先ほど紙に書いた金額のチップを払って終了。

総額で初回1,400,000VND(7,000円程度)。二回目以降1,100,000VND(5,500円程度)。

と本番はないものの非常に楽しめコスパ良く感じた。

帰りは周辺にタクシーが走ってないため、店の人にタクシーを呼んでもらう。

その後、道端でローカルレストランのようなものを見つけ、

ローカルメニュー表で何が書いてあるかわからず、英語も通じなかったため

hanoi4

適当に2つぐらい指さしたら

hanoi6

どっちもカチコチの食えたもんじゃない同じような肉料理。

ゲロマズ終了。


ハノイは楽しいイメージ全然ないけど、モスクワサウナだけはまた行きたいなーと思うJAKなのでした。

【1.航空券の予約なら探してもどうせSkyscannerが最安なのでここで検索する。】 【2.格安海外ホテル予約サイトの中から現地で泊まるホテルを最安で予約できる先を探す。】 【3.現地で常にLINEできなきゃ嬢との疑似恋愛はままならない。海外レンタルwifiを安い方で。】 【4.後はコンドームとジャパニーズ円をトランクに詰め込んで空港に向かうだけ。】 【海外在住者の一時帰国用の国内レンタルwifi参考(主に自分用)】

マレーシア風俗-クアラルンプール風俗-遠征記録

あれは去年の僕の誕生日であった。

馴染みの嬢が、スキャッチでボトルを誕生日プレゼントとして買ってくれた。

名前も僕の名前でキープしてくれて、残った酒も好きな時に来て飲んでねと、チケットもくれた。

まあジョニ赤な訳だけれども、それでも2,000Bぐらいする。

俺のような脂ぎった不細工なデブ中年のオヤジに、まさに自分の体を売った対価でプレゼントを買ってくれたのだと思うと凄くうれしかった。

俺は何かその嬢にお返しがしてあげたいと思った。

ちょっと優しくされるとすぐに激甘になる。

まさにモテない男の特徴であるが、実際モテない男なので仕方がない。


前にその嬢が色んな国に行ってみたいと言っていたのを思い出し、お返しに海外旅行に連れてってあげることにした。

しかし、労働者の身。

週末に1泊2日がせいぜいである。

日本人、タイ人が共にビザなしで行ける周辺国。

チケットも高いのは嫌だし、エアアジアで安く行ける所がいいですよね。

ってことで、ネットで探したらクアラルンプールがいいかなと。

僕自身も行ったことがなかったし、少し都会の方が嬢も喜ぶかなと。

チケット代は直前かつ便利な時間にしたので少し割高になったが、それでも一人往復6,800Bぐらいで収まった。

ホテルはGタワーホテルというホテルを予約した。

駅が近く、全室ウォシュレット付だったのでここにした。

⇒アゴダのGタワーホテルのページへ

そして前日の夜。

嬢から一本のメールが入る。

「今、熱があって寝てる。明日までには絶対に直す」と

まあ、無理はしないようにねと返しておく


当日の昼、フライト3時間前

嬢に連絡を入れると

「まだ熱があってベットから起きれない。でも必ず行くからチケットはキャンセルしないで。私には海外に行けるチャンスなんてほとんどないの」と

まあ、どのみちチケットはキャンセルなどできないのですが、とりあえず一人空港に向かう

フライト40分前。様子を聞くと

「ごめんなさい。本当にごめんなさい。」と

逆に悪いことしてしまったな。。。

仕方がない。無理して旅先で体調崩されても困るしね。



しかし、どうしようね。

レゴランドとか、水族館とか、遊園地とか夜景の綺麗なスカイラウンジとか行く予定であったが、オヤジ1人でいってもねぇ~。

いかん。気持ちを切り替えなければ。

男の一人旅は夜をむねとすべし。

よし。とりあえず夜遊びからスケジュールを考えよう。

イスラム教国のクアラルンプールで夜遊びなどまったく期待できなかったが、とりあえずネットで「クアラルンプール 風俗」と検索。

すると結構ヒットする。

サウナとか売s春デスコとか。

サウナには中国人嬢が多数在籍していて、アイス&ファイヤーをするとの事だ。

売s春デスコも2件ぐらいあると。

意外や意外

これは楽しみになって参りました。

そうこうしているとフライトの時間に。

こうして、当初の目的とは大きく変わった形で僕のクアラルンプール遠征は始まったのであった。

(続く)






と思ったのですが、やっぱり面倒なので一気に書きます。

フライト時間は2時間程度。

空港のATMでさっそく現地通貨リンギットをクレジットカードのキャッシングでおろす。

リンギットの価値は円で考えるよりもバーツで考えた方が判りやすい。

1リンギット=10バーツぐらいである。

そして僕はキャッシングで1泊2日の旅費として900リンギット(9,000B)をとりあえずキャッシングした。

空港から市街までは電車かタクシーとの事だが、1人なら電車が無難とのことであったので空港からエキスプレスにてKLセントラル駅まで向かった。

値段は片道35リンギット(350B)。

あれっ。

クアラルンプールって結構物価お高いのね。。。

電車に揺られること約30分。KLセントラル駅に到着。

IMG_3220.jpg

うーん。

この美女率の低さ。。。

現地人は布被った寸胴ピグミンのようなのばかり。

KLセントラルからLRTというモノレールでホテルのあるアンパンパーク駅まで向かう。

10駅ぐらいあったのだが料金はたったの2.5リンギット(25B)。

どうやら市街の電車は安いようだ。

k2

写真の黄色のシャツの子が今のところクアラルンプール来て見かけた一番の美女ですわ。

ブスばっかりですわ。

ブッスand the cityって感じですわ。

スパンアンテナどうこうのレベルではなですな。

おじさん不安でいっぱい。鬱発症寸前。

ブス電車にゆられ、アンパンパーク駅着。

すぐ駅前のGタワーホテルにチェックイン。

k3

小奇麗で快適だ。

荷物をほどくとコンドームがない!!

まさかの致命的な忘れ物。

このブッスand the cityで果たしてコンドームなんてセクシャルな代物が売っているのか不安ではあったが、食事がてら近くのコンビニでコンドームを買うために外に出る。

まずは食事

ホテル出てすぐに現地の屋台街を発見。

k4

中を見てみると、なんか素手で食ってるインド人がいて汚くて食欲が失せたのでパス。

結局、欧米チェーン店的な店でフランクなファーストフードを食べた。+コーラで35リンギットぐらい

k5

美味くはないね。。

その後、コンドームを探しに近くのコンビニへ。

もろレジの隣にあったね。

食事も終わり時計を見ると16時。

とりあえず疲れていたので18時までホテルで仮眠を取ることにした。

仮眠から起きると早速ネットで調べながら本日の夜の計画を立てる。

予定ではサウナで中国人相手に一発。

その後、売s春デスコに移動して嬢をピックアップ。

現地のデスコに行って遊んで、部屋でスパンして返すいつものパターンだ。

早速、今から向かうサウナをネットで調べる。下記のサイトが非常にまとまっていて参考になった。

http://xn--eck1a8lob.jp/?cat=21

サウナはGenesis SPAがサービスとルックスのバランスが取れているのでいいようだ。

ターゲットは完全に中国嬢。

アイス&ファイヤーを体験するのが目的だ。

早速ホテルを出てタクシーを拾おうとすると、照明に照らされて圧倒的な存在感を放つ美しいビルが目についた。

ペトロナスツインタワーズである。

そんなに遠くなかったので、とりあえず歩いてペトロナスタワーを観光してからGenesis SPAへは向かうことに

歩くこと15分。

k6

美しいですな。

本日の観光終了。

早速、タクシーを拾ってGenesis SPAへ。

場所はここだ

https://www.google.com/maps/place/Genesis+Sauna+Spa/@3.1481308,101.7108844,20z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0xc9cdfd9a0a56a3de?hl=ja

グーグルマップにも載っている。

HSBCのビルの10階にあるので、タクシーにはマップを見せてHSBCに行きたいと言えば通じる。

タクシーでしばらく走ると、運転手がどこ行くんや。と

Genesis SPAちゃうんか。と

そだよ。と僕が回答すると。

じゃあ、俺も一緒に連れてけ。

客と一緒に行くとメシがタダで食えるんやと。

それはあれじゃないか。

僕の料金に上乗せされるよくあるパターンのやつじゃないか。

そう思いとっさに、俺はビルの前で友達と待ち合わせして、近くのレストランで食事してからスパ行くからと断ると。

運転手は舌打ち

そうこうしてGenesis SPAに到着。

k7

店の雰囲気はマカオのサウナを寂れさせたような感じだ。

入店して適当にラウンジに座るとウエイター隣について嬢を前に並ばせる。

日曜日の20時ぐらいであったが

中国嬢が15人ぐらい、モンゴル嬢が3名、ベトナムが嬢5名ぐらい。

値段はあまり正確に覚えてないが、中国嬢が350リンギットぐらいでモンゴル嬢とベトナム嬢は少し安かった。

嬢質は。。。。。

クソ微妙。。

モンゴル、ベトナムは全部むり。中国人はテルメのババアクラスが15名ぞろぞろという感じ。

しかも服を着ているので体型の判断ができない。

もし在住だったらスルーであるが、一泊限りであるし、目当てのアイス&ファイヤーも体験してみたい。

ウエイターにアイス&ファイヤーは誰が出来るの?と聞くと、中国嬢なら全員やると。

一番マシな中国嬢をチョイス。

階段を下り、ずっぽし部屋へ。

部屋汚い。。。

中国嬢も服を脱ぐ体は贅肉のついた残念な感じ。

とりあえず、シャワーを嬢と浴び、風俗事務的に嬢が体を洗ってくれる。

マットが置いてあり、そこに寝ると低レベルななんちゃってマットプレイがある。

もう少し嬢質が高ければテンションも上がるがこの緩い体型では。。。

その後バスタオルで体を拭いてベットへ移動。

中国嬢らしくそれなりにサービスは一生懸命頑張ってはくれる。

コップに氷水とお湯を準備して、

お待ちかねのアイス&ファイヤー(ゴム付)

最初に氷水を口に含んで釈

冷たっ!!(20秒ぐらいそのまま釈)

次にお湯を口に含んで釈。ほわっと安心する暖かさを感じる。

まあでもなんだね。

気持ちがいいことは気持ちがいいのですが、性的にという感じでなく健康的にという感じかな。

マッサージ的な気持ちよさというか。物珍しさ的な気持ちよさというか。

一回経験すればもういいやという感じですかね。まあ嫌ではないですが。

氷水とお湯の釈を3往復ぐらいするとアイス&ファイヤーも終了。

その後、スパンに移行。

緩い感じでなかなかいけず。出すことに集中してようやく終了。

総じてサービスは悪くはなかったが、嬢質的に苦しいかなと。

マカオサウナの安かろう悪かろう版のような感じ。

時間も時間だったためそのまま退店。

クアラルンプールに少しがっかりしながら、売s春デスコに向かう。

主な、売s春デスコは2店舗「タイクラブ」と「ビーチクラブ」だ。この両店は同じ通りのすぐ近くにある。

「タイクラブ」の場所はここで

https://www.google.com/maps/place/Thai+Club+%26+Bistro/@3.1542902,101.7083635,18z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0x1d95941a641fc7d7?hl=ja

「ビーチクラブ」の場所はここ

https://www.google.com/maps/place/Beach+Club+Cafe/@3.1545633,101.708444,18z/data=!4m2!3m1!1s0x0000000000000000:0xaf45e59851acb13e?hl=ja

徒歩1分で両店は行き来できる。

Genesis SPAからも歩けなくもないが、タクシーが無難であろう。

「タイクラブ」に到着

k8

エントランスワンドリンク付で40リンギット。一度入店すると腕にスタンプを押してくれるのでそれ以降は再入場は自由だ。

広さはテルメの2倍ぐらいだろうか。10時前後であるが嬢は40人ぐらいか。

感じとしてはホーチミンの売s春デスコのアポカリプスに近いか。

嬢2組とかが多い。

ガチガチの客ウェイティング体制というよりは、一応テーブルに座ってドリンク飲んだりして楽しんでますよ的な様子。

適当に歩いていると嬢が声をかけてくる。

5人ぐらいに話しかけられ適当に話したが、全てベトナム人であった。

タイクラブだが、タイ人はほとんどいないっぽい。

嬢質はそこそこ良く、クアラルンプールに来て初めてスパンアンテナが反応する嬢を見ることができた。

しかし一般客も少し混じっているのか、なんとなく話しかけにくいオーラの嬢?もいたりした。

まあここで選べなくもないが、一応もう一つの売s春デスコ「ビーチクラブ」も見ておく。

道路の反対側に渡りビーチクラブに向かって歩くと、フリー嬢が話しかけてくる。

路上系は基本無視するのが僕の方針だが今回はそうもいかなかった。

その1人に、高身長でスタイル抜群、アオザイを巧みに着こなす巨乳で、顔も綺麗なハイレベル嬢がいたのだ。

話した感じも超デレ接待で半勃起不可避。近くで顔を見ても美しい。ホーチミン出身。金額を聞くとワンスパン200リンギットと。

即決しても良かったがやはりビーチクラブだけ先に見ておきたい。ということでまた後でかわしビーチクラブへ

k9

入場料は同じくワンドリンク込みで40リンギット。

入った瞬間に圧倒される。

店の外の圧倒的な客待ち嬢の数に。

タイクラブは一応、嬢も客として遊びに来ましたよ的な雰囲気があるのだが、ここは違う。

全員ガチのウエイティング体制。

そして混じりっ気なし。100%のセールスレデー。

日曜日の23時前であったのだが嬢の数、クオリティーともにいい感じ。

店の外にもずらりと嬢が並ぶが、中にも嬢がぎっしり。

100人以上は確実にいるであろう。

k10

歩くと、ちょこちょことスパンアンテナの反応する嬢とすれ違う。

規模はマニラのベイカフェに近いものがあるが、嬢質と多国籍さが全然違う。

東南アジア全土+東欧嬢やアラブ嬢までいる。

しかし嬢の70%はベトナムである。

とりあえず席に座ると、早速売込みに来たのがカンボジア嬢。

レベルもスパンアンテナできるレベルだ。

「こんばんわー」「名前はなんですか」と

日本語にてアプローチ。

ジャパニーズキラーなのであろう。

ちょっとゲンナリ。

膝の上に乗り、腕を僕の首の後ろに回してのエロ接待。

尻を股間にこすり付けるエロダンス。

少し相手をしているとようやく本題。

どのに泊まっているの?今晩一緒に帰りましょうと。

いくらと聞いたら、ロングで600リンギット。

俺には無理だよと言ったら、じゃあ500リンギット。

ショートなら?と聞いたら400リンギットと。

他に気になった子がいたため放置して場所を移動しとうとするが、手をつかんで、じゃあいくらならいいの?と粘りを見せる。

ごめんね。俺は音楽が好きでここに来ただけなんだ。と恰好つけて言い放ち立ち去る。

我ながらクズである。

場所を返るべくウロウロすると、とにかく嬢に絡まれる。一切退屈はしない。

嬢もウロウロしているので、壁際で立ってビールを飲んでいると次々と嬢から話しかけてくれる。

逆テルメ状態。

1人、すごく顔の美しい中東嬢がいたのでガン見していたらこっちに来て声をかけてくれた。

どこから来たのと聞くが、知らない国名か地域の名前だった。

しばらく目の前でダンスを披露し、私と一緒に今晩帰りたいと。聞いてくる

いくら払えばいいの?ときくと1000リンギットと。

高杉である。。。

ショートならと聞くと、少し考えて900リンギットと。

そんなに変わってないし。。。

凄く綺麗な顔で魅力的であったがリリース。

その後、少し店を徘徊すると、妖精のような美しい若東欧嬢を発見した。

こんな美しい東欧人は早々にお眼にかかれませんで。

色んな客が話しかけてはいるものの、交渉は決裂しすぐ客は去る。

タイミングを見計らって話しかける。

ウクライナ人とのこと。

適当に話して、値段を聞くとショート800リンギットと。。。高い

その後もベトナム嬢を中心に数々の嬢と交渉するとショート500リンギット前後をファーストオファーする嬢が多いように思われた。

おそらくそこから交渉できるものとも思われるが、まだ買う気もないのにあまり交渉するのもなんだからあまり交渉はしていない。

なお、ネット情報によると相場はショート250リンギット~300リンギット。ロング500リンギット~600リンギットと書いてある。

少し環境を変えたくて、もう一度タイクラブにバック。

道でまたフリーのアオザイ美女にからまれる。

しかし美しい。が解せないのだ。

他の嬢のファーストオファーが500リンギットなのになぜこの嬢は200リンギットとそこまで安いのか。

200リンギットで明日の朝まで付き合うとか言っている。

しかもやけに積極的なのだ。

これはLBリスクあるのではと。

惜しいが1泊の旅でリスクは踏めない。泣く泣くあきらめることに。

その後、タイクラブ⇔ビーチクラブの往復を繰り返し、ほろ酔いでいろんな嬢に絡んだ。

楽しいですな。

ビーチクラブ最高ですわ。

時間も1時をまわりそろそろ持ち帰るかと、本格的な交渉に入る前に財布をチェックすると500リンギットないぐらい。

ホテルにキャッシングのできるATMはあるか微妙で、この時間にATM探しも面倒なのでこの予算内で本日は遊ぶことにする。

100リンギットをデスコ代(場合によってはクレジットカード切る)+帰りのタクシー代として、嬢にはデスコ+ショートの400リンギットで収めたい。

ナラクほどやはり値下げは厳しく、400リンギットで条件で収まったスタイルのいい巨乳ベトナム嬢に決定した。

嬢を連れてビーチクラブの外に出ると、すごい勢いで現地のタクシードライバーやコンドーム売りのオヤジが集まってくる。

ヘイ!タクシー!!タクシー!!

コンドーム!!コンドーム!!

ボッタくる気満々である。。。。

その場をスルーして大通りに出て、Zoukというデスコに嬢と行く。

1人30リンギットだった。

営業はしていたが、日曜日とあって客はゼロ。

これではつまらないので帰る事に。

事情を話したら、入場料は返してくれた。

タクシーにてホテルに戻る道のり。

嬢は落ち着いた感じだ。

タイガーのごとく気を配って接待してくれる感もない。

サービス地雷ではと少し不安になる。

ホテルに到着。

特に何も言われる事なく部屋までフリーパス。

クアラルンプールには特にジョイナーフィーという概念はないようだ。

部屋に到着してしばらく雑談。

彼女のホーチミン出身の22歳。

クアラルンプールには2週間しか滞在しないらしい。で本日で3日目とのこと。

k13


k12

シャワーを浴びてプレイボール。

脱がすとわかるその巨乳ぶり。

Fカップはあるであろう。ベト嬢ならではの天然巨乳。

肌もつるつるで張りがあり、白い。

写真的にはそんなによく取れてないが、実物は確かに上質な体であった。

タイ人に比べると少し太いかもしれないが、その代わりに天然巨乳と白さがベト嬢にはあるのだ。

天然巨乳を堪能していると嬢は豹変する。

今までの落ち着いた感じから一変

ビーストモードに切り替わる。

異常なほどでかい声で喘ぎだす。

両サイドの部屋の方に確実に響き渡るであろう、ビーストサウンド。

私はこの瞬間の為に生きてるのと言わんばかりの発散ぶり。セックスは全力で楽しむものだとの強い意識がある。

そもままホイ周辺に移行し、指を入れていみるといい感じの締り具合で確実に未産経であることが判る。

感度もとても素晴らしい。

そうこう楽しんでいると、ビーストモードで我を失っている嬢が突然起き上がり強引ポデションをひっくり返えす。

天井を見て寝るような体制にされ、興奮状態でハアハア息を切らした嬢が上から跨って俺の目を食入るようにガン見してくる。

嬢のあまりの興奮状態に「大丈夫?」と聞いた瞬間

頭を両手でホールドされ俺の口に襲い掛かる。俺の唇の肉を食らうようなハードさ。その後、口から内臓を引きずりだすかの勢いで舌をゴリゴリ押し込んでくる。頭をホールドする腕の力がどんどん強くなり、嬢の興奮ぶりが伝わる。

そこから、耳、首、胸と激しい食らいつきは続き。完全に猛獣に捕食されている草食動物の気分であった。

圧倒的なパワーだ。

そのまま釈へ移行。片手で玉をシャッフルしながらのアメリカンポルノ的なパワフル釈を繰り出す。

パワフル釈をしている嬢から目を上に少しそらし、また下に目をやり釈をしている嬢を見ると何故かゴムが付いていた。

まったく気付かなかった。。。

まさに神業。

長きに続くハード釈の最後のワンストロークが来てから、上にスライドし騎乗でインするまで

その間3秒

驚くような流れ技でスパン突入。

そこから魔人の腰振り。

声のボリュームがやば過ぎる。シャラポワのサーブの時に発するような声が鳴り響く。

その姿に、セックスだけが私の娯楽なの。

この瞬間のために私は生きてるのという。

セックスエリートベト嬢のセックスに対する気高い哲学を感じた。

体制を変えようかとも思ったが、快楽に意識を完全に飛ばしているベト嬢の姿を見ると、声をかけれるような感じでもなくそのままフィニッシュ。

フィニッシュまで魔人の腰振りをしていたベト嬢は汗だく

スパンが終わった瞬間にマラソンを走り切ったアスリートのごとく息を切らしてベットに崩れ落ちる。

なんつーセックスだ。

俺はただただその勢いに圧倒された。

嬢が息を切らして、ベットに倒れ込んでいる間にゴムを処理し俺も一息。

大丈夫? とか 疲れた? とか話しかけるも返事なし。。。

まだ切らした息が整わない模様。

嬢の息が整うのを5分ぐらい待っていたら。

嬢もようやく落ち着いたようで

こっちを見た嬢の第一声

「ドゥー ユー ハブ ワンモア コンドーム?」と

このセックス戦闘民族が!!!

あるけどと、ベットの横を指さすと、体を起こし。

コンドームを取って、俺に跨り、コンドームの袋を破りながら釈開始!!

勝手に試合再開。。。

また嬢の魔人の腰振りが再開され、今度は体位を正常位に変換。

本日、既に2発発射済みできつかったのだが、耳元で鳴り響くビーストサウンドと上質な体に自分もモチベーションが上がり渾身のスパン。

終了後、今度は僕がベットとに倒れ込む事になる。

限界まで自分を追い込んで戦った。

切らした息を整えながらも素晴らしいセックスが出来たと非常に充実した気分になった。

その後シャワーを浴び、嬢はビーストモードから通常モードに変更。

最後に約束の400リンギットを渡すと、チップをもっと頂戴とゴネてきたが、これもいつものベト嬢のパターンである。

手持ちがなくて、明日空港まで行くリンギットしか残ってないからごめんというと、諦めてそのまま帰っていった。

ベト嬢はタイ嬢と違って、スパンが濃厚な変わりに金にうるさい。

フリーだと最後に必ず約束の金額以上のチップをもらおうとおねだりしてくる。

断るのが苦手な優しい御仁だと、ベト嬢はすこしめんどくさいかもしれない。

しかし充実した夜であった。

I love KL

満足し就寝。



翌日。

イスラム教の国立モスクを見学し

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ゲロまずな現地料理を食べ

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ヒンズー教の聖地、バトゥケーブを見学

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こっちに来てからロクなものが食べれてないので、最後にケンタッキーでチキンを食べて空港に向かい帰国。

充実したクアラルンプール遠征は終了した。



(総評)
イスラム教国のクララルンプールで夜遊びはありえないと思っていた。

実際、今回は嬢の発熱がなければ実現しなかったナイトツアー。

しかし結果は大満足。

スパは正直かなり微妙だが、「ビーチクラブ」の存在はかなりデカい。

僕の知りうる限りでは「ビーチクラブ」は

・嬢の数

・国籍の多様性

・流動性(短期滞在外国人嬢ばかり)

・交渉のしやすさ

・デスコとしての雰囲気

すべてにおいてアジア最強の売s春デスコだと思われる。

交渉が行き詰まった時に、近くにタイクラブにサイドチェンジできるのもいい。

この2箇所を酒を飲みながら行ったり来たりしていると本当に面白い。

特にベト嬢においては本国に行くよりも圧倒的に選択肢が広い。

出稼ぎに来ている外国人嬢達も元締めに管理されている感はないので、金額次第では数日間べったりで疑似恋愛を体験することもできるのかもしれない。

なお、ホテルは今回僕が泊まった所は遊び場から遠すぎなので、ビーチクラブ周辺のホテルを取ることをお勧めする。

クアラルンプールのビーチクラブ。

まさに生きる世界遺産であった。

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プロフィール

JAK

Author:JAK
(職業)
ナイツウォッチ

(勤務地)
バンコク

(使命)
この地球(ほし)の生み出した最高傑作。生きる人類文化遺産「ゴーゴーバー」を後世に残す。

(ナイツウォッチ訓戒)
ショート3,000、ロング5,000出すぐらいならオブジェでいろ!
We are the sword in the darkness to protect the market.

(経歴)
<2009年9月>
ナナ大学入学
<2009年10月> 
居タイ居タイ病発症
<2012年1月> 
移タイ移タイ病発症
<2013年7月>
ナナ大学、学生寮入寮
<2013年7月~2015年8月>
週6でナナ大学夜間スクールに通学するも単位取得できず留年を繰り返す
<2015年9月>
世間体を気にしてナイツウォッチを名乗り出す←いまここ

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